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小さなスケッチ 通信講座
―思うままに描く!―

毎日文化センターの教室でも大人気の講座
「小さなスケッチ」が通信講座になりました!

【講師】やすらぎ画家  水谷 心 
【講座内容】 旅行や外出で出会った美しい風景や食べ物をちょこちょこっと簡単にスケッチしたい思うことがありませんか?ペンと鉛筆と水彩絵の具と画用紙を準備できたらさ、描きましょう。お手本は、わかりやすい講師のスケッチ(コピー)と解説を毎月お送りします。
初回には、初めての方でも安心の「道具の揃え方」から始まる講師直筆のスケッチ解説書付き。
写真

SMサイズ(227×158)のスケッチと講師と交流を深める専用用紙で提出してください。講師が毎月、丁寧に添削します。
【受講料】  6ヵ月23,940円  

講師ホームページ:http://www.carifami.com/shin_site/index.html

【提出】 毎月1回、作品1点から
【締め切り】 毎月15日 講師が添削後、翌月5日頃、返送

【講師】 女優 秋川 リサ
【受講料】 6ヵ月3作品31,500円(材料費込み) ※月初めならいつからでも受講可

スパンコール・ビーズ・クリスタルなど色々な材料を使い、刺繍を中心にさまざまな作品を作り上げて生きます。材料の組み合わせにより、華やかさだけでなく、可憐にあるいはシックに、作品ができる楽しさを味わってください。

ビーズ刺しゅうに興味のある方なら初心者、経験者の別を問いません。一人ひとりのペースに合わせて3作品ごとの継続受講ができます。

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誰にでも写せる時代ですが、見る人をハッとさせるにはちょっとしたコツがあります。

カメラは単なる道具にすぎず、何をどう表現するかで写真の良し悪しは決まります。

フィルム、デジタルを問わず写真は何をどう表現するかなのです。(講師自身はデジタルカメラに全面移行しています)

毎日新聞社で活躍した元写真部デスクの講師が長年の経験を生かし、初心者から上級の方まで、うまくなるためのコツをアドバイスします。

毎月1回、毎月3枚の写真(2Lサイズ)。作品ごとに提出用紙に必要事項を記入して、3点まとめてご提出ください。締め切りは毎月20日。審査して講評指導します。

教室でのテキストや添削に、昼・夜の通常講座に可能ならいつでも参加していただけます。月1回程度の定例撮影会にはぜひご参加を。

元毎日新聞写真部副部長  井上 豊和
※月初めならいつからでも受講可能です
6ヵ月19,800円(教材費初回1,000円)