電話でのお申し込みは 06-6346-8700

講師:漆芸伝承の会主宰・漆芸家監修栗原蘇秀監修、木村由紀子(認定講師・午前担当)、花村邦子(認定講師・午後担当)

講座タイプ:
初回講座日 開講中。いつからでも入会可
コース

第4月曜10:00~12:30

第4月曜13:30~16:30

第4月曜10:00~12:30/13:00~16:30(午前午後通し)

受講料 3カ月・3回18,600円 (午後クラス)

3カ月・3回16200円(午前クラス)
3カ月・3回27,420円(午前・午後通しクラス)
すべて材料費込・道具代は別途必要です。
開催地

「金継ぎ」は「金繕い」ともいい、割れた部分を継ぎ、欠けた部分を成形し、その部分に金や銀の化粧を施し、器を修復する技法です。

繕いの後を新たな景色となす日本独特の文化であり美学でもあります。

この「金継ぎ」に加えて、うるしで加飾する「蒔絵繕い」の技法を使って、器に新たな魅力を添えます。

「身近な蒔絵」を学ぶこともでき、熟練を要する部分には講師が手本を示し、完成度の高い作品に仕上げます。うるしは「本うるし」ながら、かぶれにくいので安心です。


【漆・筆セット代】必要時に購入できる 蒔絵筆、面相筆などの筆セットは、5210円です。
【レンタル道具】毛棒、パレットなど
※買い取りもできます(18,000円+税)※午前コース1回540円、午後コース1回650円、午前・午後コース1回1,190円でお貸しします。

【持参品】欠けたり割れたりした器、はさみ、わりばし、爪楊枝、ぼろ布、セロテープ、筆記用具、エプロンなど






◆常設講座「蒔絵・螺鈿」もあります。

電話でのお申し込みは 06-6346-8700

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