木谷講師の講演がポルトガル語の冊子になりました

2019年08月05日

「三島由紀夫を楽しむ ・『豊穣の海』を読む」の講座を開講されている木谷真紀子先生(同志社大准教授)が、昨年ブラジルのミシマ・フェスティバルで開かれた講演「三島由紀夫と歌舞伎(演劇)」がポルトガル語の冊子になりました。国際交流基金がフェスティバルでの講演や三島の著作についてまとめた冊子をつくったものです。

 

三島はブラジルでもとても読まれている作家で、フェスティバルも好評だったといいますが、この冊子で、さらに多くの人に三島について知ってもらうことが期待されます。

 

 

 

 

 

 


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