文学・文芸

栄花物語の世界 ~道長の栄光~

栄花物語の世界

※新型コロナウィルス感染拡大予防のため、2020年4月開講中止。 4-9月、10-3月の半年ごとに新規募集をしていますが、現在再募集未定です。 決まり次第ご予約お申し込み済みの方にご連絡をし、ホームページにも掲載します。 詳細を見る

くずし字の初歩から

くずし字の初歩から

※新型コロナウィルス感染拡大予防のため、2020年4月開講中止。 4-9月、10-3月の半年ごとに新規募集をしていますが、現在再募集未定です。 決まり次第ご予約お申し込み済みの方にご連絡をし、ホームページにも掲載します。 詳細を見る

くずし字の世界を楽しむ

くずし字の世界を楽しむ

※新型コロナウィルス感染拡大予防のため、2020年4月開講中止。 4-9月、10-3月の半年ごとに新規募集をしていますが、現在再募集未定です。 決まり次第ご予約お申し込み済みの方にご連絡をし、ホームページにも掲載します。 詳細を見る

新古今和歌集の世界

新古今和歌集の世界

王朝文学の精髄がすべて流れ込んでいる『新古今和歌集』をひもときながら、日本人の自然観と平安の雅を読み味わいます。   柿本人麻呂、小野小町、紀貫之、和泉式部、桜と月を愛した西行法師。さらに『源氏物語』を称揚した 詳細を見る

『おくのほそ道』を読む

『おくのほそ道』を読む

「月日は百代の過客にして行きかふ年も又旅人なり」   壮大なスケールで始まる『おくのほそ道』。芭蕉は155日間の東北漂泊の旅で何を見つけ、何を伝えようとしたのでしょう。   古文書に興味のある方、旅行 詳細を見る

桜桃忌に『桜桃』を読む ~太宰治の文学~

桜桃忌に『桜桃』を読む

6月19日は「桜桃忌」。作家・太宰治の誕生日で、入水した彼の遺体が見つかった日でもあります。この日に最晩年の短編「桜桃」を読む、文学講座を開講します。 本当に短い作品ですが、そこから浮かび上がってくる作家の姿とは。3月に 詳細を見る

文豪を音楽からときほぐす 蓄音機の時代

文豪を音楽からときほぐす

文字の芸術である文学に生きた小説家や詩人たちは、同時に音の芸術である音楽に親しんでいました。 彼らが聴いたであろう当時のレコードを蓄音機が奏でると、彼らと時空を超えて空間を共有することになります。 大阪ゆかりの文学者たち 詳細を見る

気持ちを伝える文章レッスン

気持ちを伝える文章レッスン

思ったこと、伝えたいこと、残したいことって誰にもきっとあるでしょう。素直に文章にしてみませんか。書くのが苦手な人にも、もっとなめらかに書きたい人にも、マンツーマンで添削します。文はその人の個性であり、宝もの。ご自分なりの 詳細を見る

通信講座 ワンランクアップの童話塾

通信講座 ワンランクアップの童話塾

【提 出】毎月1作品、原稿用紙400字詰め、短編コース10枚以内、中編コース30枚以内、再提出も可 【締 切】毎月30日、講師が添削後10日迄に返送 個人に合わせた添削・加評をします。初心者には一から。今既に書いていて公 詳細を見る

通信講座 川柳しませんか

【提 出】毎月1回、作品4句(課題2句と自由句2句) 【締 切】毎月20日 、講師が添削後翌月7日頃、返送 川柳は人々の喜怒哀楽を五・七・五のリズムにのせて詠む奥の深い文芸です。 季語などの制約もなく、自分の思いを自分の 詳細を見る


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