電話でのお申し込みは 06-6346-8700

講師:関西大学文学部教授三村 尚彦

講座タイプ:
初回講座日 2019/04/27
コース

原則第4土曜13:30~15:00

受講料 6カ月6回14,260円
開催地

ふとしたきっかけで哲学に関心をもち、名前を聞いたことがある哲学者の著書を読んでみる。しかし何が書いているのかさっぱり理解できず、途中で投げ出してしまう。こうした経験をされたことはありませんか。

本講座では、哲学史のなかで重要とされている哲学者の思想を毎回一つずつ取りあげて、その内容をわかりやすく説明していきます。今シリーズは1960年代以降のいわゆる現代思想、構造主義やポスト構造主義などを中心に取りあげます。

 

★2019年4月~9月のカリキュラム★

  1. 4月27日(土) 「ソシュール: 現代思想としての言語学」
  2. 5月25日(土) 「ラカン:精神分析と哲学」
  3. 6月22日(土) 「レヴィ・ストロース:構造主義の提唱」
  4. 7月27日(土) 「ロラン・バルト:記号-テクスト-批評」
  5. 8月24日(土) 「フーコー:人間の終焉」
  6. 9月21日(第3土曜、9/28の代講) 「ジャック・デリダ:脱構築としての哲学」

 

 

 

 

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