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New入会金不要見学不可途中入会不可
近畿市町村広報紙セミナー
New入会金不要見学不可途中入会不可第38回(2026年度)近畿市町村広報紙セミナー 毎日新聞などで活躍する講師陣が、自治体や議会、公共団体などの広報担当者を対象に「読まれる広報紙」作成に役立つ実践的な指導・助言を行います。他の参加団体の皆様とのコミュニケーションの場としてもご活用ください。 セミナー終了後、参加団体を対象に「広報紙コンクール」を秋に実施します。近畿以外の方の受講もお待ちしております。 ※株式会社毎日文化センターは今年2026年2月、毎日新聞大阪開発株式会社と合併しました。このため、受講料の振込先と、請求書・領収書の発行事業者は、「毎日新聞大阪開発株式会社」となります。合併後も「毎日新聞大阪開発株式会社」の一部門として「毎日文化センター」の名称で合併前と同じ業務をしており、所在地、お申し込み・問い合わせ先の変更はございません。 2026年7月28日(火) 10:00~10:10 開講式 10:10~11:10 講義 伝わってなんぼ~見出しの身だしなみ 11:20~12:00 講義 広報紙の魅力 12:00~12:20 参加者 名刺交換 12:20~13:20 昼食休憩 13:20~14:20 講義 読者とつながる紙面、レイアウト設計のポイント 14:30~16:00 講義 目を引く写真、読まれる写真 16:00~16:20 写真質問タイム&交流 2026年7月29日(水) 10:00~11:00 講義 広報紙に求められる文章と書き方 11:10~12:10 講義 「正確に伝える」ための校正 12:10~13:10 昼食休憩 13:10~13:30 連絡事項など 13:30~16:00 パネルディスカッション「書く入り口、伝える出口」(事例紹介、討論など) 16:00~16:05 閉講式 ※途中休憩などあり 講座内容、担当講師と詳細なタイムスケジュールは下記リンクをご確認ください。 2026年第38回広報紙セミナー日程 〇受講前にご確認ください。 2026年第38回広報紙セミナー開催のご案内 2026年第38回セミナー参加要領 【申し込み方法】 2026年7月3日(金)までに広報紙セミナー専用申し込みフォームよりお申し込みください。 お申し込み受理後のメールにて事前アンケートフォームのURLをお送りしますので、回答にご協力をお願いします。 お申し込みをされた団体は、最近発行された広報紙8部(同じもの)を7月5日(日)(必着)でお送りください。講師が講義を行う際の参考にさせていただきます。 ※お送りいただいた広報紙は、セミナーで使用させていただくことがございます。 【広報紙送り先】 〒530-8251 大阪市北区梅田3-4-5 毎日文化センター「近畿市町村広報紙セミナー」係 【広報紙セミナー開催場所】 うめだMホール(大阪市北区梅田3-4-5 毎日新聞ビル地下1階) 【広報紙コンクールについて】 「広報紙コンクール」は2026年も秋に実施します。実施要項はセミナー参加団体に、後日ご案内いたします。「広報紙セミナー」参加団体が対象のため、コンクールへの参加料は必要ありません。受賞団体には表彰を行います。奮ってご参加ください。 主催:毎日新聞社、毎日新聞大阪開発毎日文化センター
梶川伸・元毎日新聞社論説委員、毎日新聞社現役記者ほか
梶川伸・元毎日新聞社論説委員、毎日新聞社現役記者ほか
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Newおすすめ入会金不要体験
暮らしを彩るスケッチ 一日体験講座 夏に甘く爽やか チョコミントケーキ
Newおすすめ入会金不要体験日常で出会うすてきなもの、美しい季節の贈り物をスケッチしてみませんか? 今回は夏に涼しげで爽やかな、甘くおいしそうなチョコミントケーキを描きます。水彩絵の具の使い方から、初心者の方でも簡単に描けるように、レッスンいたします。 【持ち物】ボールペン、鉛筆(HB)、消しゴム、あれば水彩絵の具セット、筆 (用紙は用意します) 水彩絵の具、筆のレンタル希望の方は、申し込みの際に必ず申し出てください。 【定員】4人
スケッチ画家 杉岡 真里
スケッチ画家 杉岡 真里
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Newおすすめ入会金必要
江戸時代藩校の魅力 漢学 藩校における中国文化
Newおすすめ入会金必要藩校とは江戸時代、各藩によって設立・経営され、藩士の子弟育成のための学校です。藩黌(はんこう)、藩学、藩学校とも言います。各藩が人材養成に力を入れ、ほとんどの有力大名が藩校を設け、発展期を迎え、全国255校をも数えました。初期の藩主の学問所や招へいされた碩儒の家塾的なものから、組織・校舎などが整備され、総合的教育のための藩の重要な施設となりました。学習内容は「文武兼備」を目標としましたが、実際には文の比重が大きいです。年少で入学し、まず文を学び、15歳前後から武をも学ぶ例が多いです。学習の中枢は漢学で、すべての藩学で行われており、初学者にも四書五経などの儒学書の素読と習字を課しました。 藩校は藩士の忠誠心を養う人格陶冶から、藩の富国強兵のための時務に通ずる吏僚の知識技能を培う実学教育を目ざす方向に進んでいきました。また、結果として地方文化の振興にも貢献しました。1871(明治4)年の廃藩置県で廃止され、一部は公私立の専門学校、中学校、小学校に変わりました。藩校は日本の教育の原点です。 第5期は、福島藩(福島県)「講学所」、秋田藩(久保田藩・秋田県)「明徳館」=写真は久保田城、弘前藩(青森県)「稽古館」、小田原藩(神奈川県)「集成館」、川越藩(埼玉県)「博喩堂」、高崎藩(群馬県)「遊芸館」を取り上げます。 【開講日】2026年7月4日(土) 原則第1土曜 13時半~15時 【講 師】胡 金定(甲南大学名誉教授、一般社団法人・日中文化振興事業団代表理事) 【受講料】6カ月6回 1万6500円 1回受講 3850円 *文化センターの常設講座が初めての方は別途、入会金が必要です。 第1回 7月4日 福島藩「講学所」=福島県 福島藩(板倉家)の藩校「講学所」は1818〜1830年、藩主・板倉勝俊によって設立されました。藩士の子弟に学問や武芸を教え、人材を育成するための教育機関でした。現在の福島市杉妻町周辺に置かれていました。1868年、板倉家が三河国重原へ転封(国替え)となった際、藩校も移転しました。福島藩の講学所のほか、近隣の藩でも教育施設が設けられていました。 第2回 8月1日 秋田藩(久保田藩)「明徳館」=秋田県 秋田藩の「明徳館」は1789年に9代藩主・佐竹義和が設立して、当初は「学館」と称し、1793年に「明道館」、1811年に「明徳館」へと改称されました。藩政改革の一環として人材育成と学問奨励を目的に朱子学を中心とした儒学を教えました。1795年には医学館も併設され漢方医学が教えられ、1825年以降「和学方」の設置、国学も正式に取り入れられました。跡地は、現代も秋田市の中心地として残る歴史的な教育拠点です。 第3回 9月12日(第2土曜日) 弘前藩「稽古館」=青森県 弘前藩の「稽古館」は8代藩主・津軽信明が藩校創設の計画を立てていたが急死し、その遺志を継いで1796年、9代寧親が設立しました。武士の子弟教育の中心で、和学・漢学・朱子学・蘭学、幕末には英学や砲術も教えました。稽古館が出版した「孝経」「尚書」などの典籍は「稽古館本」と呼ばれ、現在もその資料が東奥義塾高校に所蔵され、地域の歴史研究で注目されています。 第4回 10月10日(第2土曜日) 小田原藩「集成館」=神奈川県 小田原藩は、江戸時代に相模国(現・神奈川県)小田原城を拠点とした大久保氏が代々藩主を務めた(譜代大名)藩です。特に7代忠真が1822年に小田原城三の丸に開いた藩校「集成館」が有名です。人材育成を目的とし、「小学」や四書五経などの経書、歴史、文学を教えました。1871年に「文武館」へ改称後、1872年の学制施行に伴い閉校。後の県立小田原高校の前身となった名門校です。 第5回 11月7日 川越藩「博喩堂」=埼玉県 川越藩の「博喩堂(はくゆどう)」は江戸後期の1825年、4代藩主・松平斉典によって大手門北側(現・川越市役所付近)に設立されました。道徳を広く諭す(博く喩す)という意味が込められ、与力から下級武士まで約100人が朱子学を学び、版元として「校刻日本外史」を出版するなど藩の教育・文化向上に大きく寄与しました。「講学所」とも呼ばれ、後に設立された「長善館」と共に藩の教育を担いました。 第6回 12月5日 高崎藩「遊芸館」=群馬県 高崎藩の「遊芸館」は2代藩主・松平輝高が、江戸中期1760年に高崎城三の丸(現在の群馬県高崎市)に藩士の文武奨励と人材育成を目的として設けられました。学問(四書五経、皇朝史略、和書など)と武術(槍術、剣術、柔術、弓術、抜刀術など)の文武両道を重視した教育を行っていました。後に「文武館」(もんぶかん)へと改称・発展し、明治維新直前まで藩の教育の拠点となりました。
甲南大学名誉教授・一般社団法人日中文化振興事業団代表理事 胡 金定
甲南大学名誉教授・一般社団法人日中文化振興事業団代表理事 胡 金定
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Newおすすめ入会金不要
プリザーブドフラワーの仏花
Newおすすめ入会金不要プリザーブドフラワーは、本物の生のお花を、長期間保つように保存加工した特別なものです。 水がなくても、美しさを保ち続けることが魅力です。 使用するお花は、菊、カーネーション、アジサイです。 花器は、ホワイトにして、洋室、和室、伝統的な仏壇から モダンな仏壇まで幅広く活用できるデザインです。 ご自分で作るアレンジメントは、心のこもったお供えとして、贈り物にも最適です。 ※サイズ:高さ約30㎝、幅約16㎝ 注:見本作品はイメージのため、花器デザイン等が多少、変更になる場合があります ※お花はすべてプリザーブドフラワーで造花不使用です ※花器・ラッピング付きで、数量限定の特別価格です ※数量に達し次第、お申込みを締め切ります
(一社)フラワー・エデユケーション・ジャパン認定講師、フラワーデザイナー 麻見 侑希
(一社)フラワー・エデユケーション・ジャパン認定講師、フラワーデザイナー 麻見 侑希
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Newおすすめ入会金不要
大坂城 -豊臣期の変遷過程-
Newおすすめ入会金不要豊臣(羽柴)秀吉は、数多くの拠点的城郭と城下町を構築しています。それらは、当時の城のモデルとなっていきました。 同時に、地域に合わせた表情もみせています。 常設講座「豊臣の城」では毎回、秀吉の拠点となる城を通覧し、時代の変化を皆さんと考えています。 今回は特別一日講座として「大坂城」を取り上げます。 会員以外の方もご受講いただけますので、この機会にぜひご参加ください。
大山崎町歴史資料館 館長・学芸員 福島克彦
大山崎町歴史資料館 館長・学芸員 福島克彦
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入会金必要常時入会可
英語で旅する京都
入会金必要常時入会可現役の英語ガイドが実際に外国の方をお連れして喜んでいただいているスポットや行事についての簡単な英語表現を教えます。実践編として座学でゆっくり学んだあと、実際に、京都へ繰り出します。 ※野外講座日は、伝統行事開催に合わせて日程を変更して行うことがあります。日程を確認の上、お申し込みください。 ※7月・8月は熱中症対策の為、毎日文化センターで座学です。 2026年4月~2026年3月 ※4/1 :知恩院友禅庵 隠れた桜の名所 4/22:智積院 等伯の名画を見る 5/13:座学 5/27:南禅院 南禅寺発祥の地 6/10:座学 6/24:並河靖之七宝記念館 小川治兵衛作庭 7/8 :座学 ※7/22:座学(15:30~17:00) ※7/29:座学 ※8/26:座学(15:30~17:00) 9/9 :座学 9/23:二条陣屋 ※印は日程又は時間が変更されています。
国連英検特A級、全国通訳案内士(英語) 上原 真知子
国連英検特A級、全国通訳案内士(英語) 上原 真知子
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Newおすすめ入会金不要
完成に近づくサグラダ・ファミリア ガウディ没後100周年企画
Newおすすめ入会金不要―ガウディ建築に隠された神の象徴を読む― 1883年の着工以来、完成に向けて建設が続くスペイン、バルセロナのサグラダ・ファミリア聖堂。本講座では、建築家アントニ・ガウディの生涯を簡潔に紹介しながら、講師自身が現地で撮影した画像などを用いて、サグラダ・ファミリアの構造、塔や門の象徴性、ファサード装飾に表されたキリスト教主題について解説します。 特に今回は、完成した「イエス・キリストの塔」にちなみ、各塔の名称や形態に込められた意味を詳しく取り上げます。美術史・建築史・宗教思想の視点から、ガウディ芸術の独自性を読み解きます。カサ・ミラ、カサ・バトリョ、グエル公園など、バルセロナの他のガウディ作品にも適宜触れる予定です。 ・ガウディ建築における宗教的象徴 ・カテナリー曲線の意味 ・ロマネスク、ゴシック、ルネサンス、バロック建築との比較など
立命館大学授業担当講師 門屋 秀一
立命館大学授業担当講師 門屋 秀一
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Newおすすめ入会金不要見学不可
親と私、そして家族のための生前整理 ーー残された人が困らないようにーー
Newおすすめ入会金不要見学不可「人生の終わりをみつめて家やお部屋を処分する”家じまい”。その前段階として住まいを片付けることは、ご本人やご家族がよりよく生きるためのステップです」 遺品整理の専門家として数多くの現場を見てきた家じまいアドバイザーが、元気な間に整理しておく必要性と重要性をわかりやすく語ります。 死後に託した大事なこと、モノの整理を、自分で今のうちにやっておきませんか? そうしないと子供も親の希望がわからず、亡くなってから困惑することになります。 毎日新聞朝刊家庭面に「家じまいの作法」連載した屋宜明彦さん(遺品整理会社「スリーマインド」社長)を招き、整理の仕方、終活で考えておくべきことをお話しします。 実際に遺品整理を手がける講師ならではの具体的なアドバイスです。 質疑応答もあります。 ※当日もお申し込みは受け付けますが、電話予約が必要です(お支払いは現金のみです)。
家じまいアドバイザー 屋宜 明彦
家じまいアドバイザー 屋宜 明彦
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New入会金必要途中入会不可
脳トレピアノ®認定講師養成講座 目からウロコの指導術!
New入会金必要途中入会不可脳トレピアノⓇの指導ができるプライマリ初級認定准講師養成講座です。音楽を楽しみながら、脳のトレーニングができる、介護プログラム付のレッスン法を学びます。 脳がいきいき若返り、日常生活にも活かせる楽しいピアノコーチングメソッドを考案。特許庁より知的財産として「脳トレピアノⓇ」の商標登録を取得しています。 認定後、自宅や施設で生かせるスキルが身に付きます。認定後、キッズコースもあります。 カリキュラムは4回。4回すべて受講した方でご希望の方には、認定証(税込み11.000円)を発行します。 【無料説明会】 7月7日(火)10:30~11:30 要予約 認定講座の無料説明会です。興味のある方はぜひお越しください。
脳トレピアノⓇアドバンス指導講師、西日本統括部長 新田 佳代子
脳トレピアノⓇアドバンス指導講師、西日本統括部長 新田 佳代子
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New入会金必要常時入会可
おもしろい心理学「ことば」編 ~言語化・AI時代の言葉について考える~
New入会金必要常時入会可2026年9月は日程変更になりました!(2026/05/23) 2026年9月26日(土)休講→9月12日(土)13:00~15:00 ※ご注意ください 昨今の「言語化」への関心の高まりや生成AIの普及により、私たちの「言葉」のあり方は大きな転換期を迎えています。本講座では、心理学を中心とした学際的な視点から、「ことばと心」の不思議を解き明かします。なぜ「オノマトペ」は理屈抜きに伝わるのか? 流行語の変遷に見える時代の空気とは? 漫才や落語の「ズレ」がなぜ笑いを生むのか?AIには真似できない、言い淀みながらも生まれる実感のこもった「人間らしい言葉」の正体を探り、単なる情報の伝達に留まらない言葉の使い方を探究します。自分自身の感覚を大切にしながら「自分の言葉」で語ることを目指し、言葉とは何かを一緒に考えていきましょう。 2026年4月~9月カリキュラム予定 ① 4月25日(土) 言葉の不思議:「言語化」ブームの背景とその諸問題 ② 5月23日(土) 言葉と感性:オノマトペはなぜ「スッと」通じるのか? ③ 6月27日(土) 言葉とAI:「人間らしい」言い方とはどういうことか? ④ 7月25日(土) 言葉と時代性:なぜ「流行語」は生まれ、消えていくのか? ⑤ 8月22日(土) 言葉と笑い:なぜ「ズレ」とその「修正」が面白さを生み出すのか? ⑥ 9月12日(土) ※第2週 言葉と個性:「自分の言葉」で話すとはどういうことか? 参考 2025年10月~2026年3月 「おもしろい!心理学入門」 心理学はみなさんにとって最も身近な学問の1つです。 私たちの日常生活の中に、「心の世界」への入り口がたくさん存在しています。 本講座では、身近ではあるけれども、おもしろく不思議な、だけど普段は見逃しがちなトピックを取り上げます。 勘違いや見間違い、ストレス対処の個人差、つい空気を読んでしまう心理など…身近で気になるテーマをわかりやすく紹介します。 さらに、そもそも「おもしろい」とはどういうことか、笑いが心身に与える効果や、クラウン(道化)のユーモアが持つ不思議な力にも迫ります。 心理学を楽しく学びたい方にぴったりの全6回――知的で愉快な学問の世界をご一緒しましょう 2025年10月~2026年3月カリキュラム予定 ① 10月25日(土) いきなり入門!心理学の裏話:「余談」が一番面白いのはなぜ!? ② 11月22日(土) 感情とストレスの心理学:あなたにぴったりの対処法を見つけよう! ③ ※ 12月6日(土) 自分らしさの心理学:空気を読む私、本音はどこにある? ④ 1月24日(土) 勘違いの心理学:錯覚・思い込み・誤解のメカニズム ⑤ 2月28日(土) ユーモアの心理学①:『笑う門には福来る』は本当か? ⑥ 3月28日(土) ユーモアの心理学②:笑いを魅力に変える道化の力 ※2025年12月の講座日は、講師出張のため、急きょ日程を変更することになりました。 2025年12月27日(土)は休講で、12月6日(土)に行います。時間帯は同じです (2025/11/22記入) ご参照 臨床心理学と社会 (2025年4月~9月開講) 本講座では、実践的な学問である臨床心理学を通じて、多角的な視点から現代社会のさまざまな課題を読み解く知見をご紹介します。 教育現場の課題、多様化する家族とその諸問題、大転換期を迎えた司法領域、SNSによるつながりと混乱の時代、そしてAIがもたらす心理学の未来――これらのテーマについて、具体的事例や最新の研究知見を交えながら掘り下げていきます。日常生活に役立つ心理学的アプローチや用語を解説しつつ、社会と心の関係を深く考察していきましょう。 2025年4月~9月カリキュラム予定 4月26日(土) 第1回 序論: 臨床心理学から社会課題を考えるために 5月24日(土) 第2回 教育と臨床心理学: 学校現場の課題と心の支援 6月28日(土) 第3回 家族問題と臨床心理学: 多様化する家族への心理的アプローチ 7月26日(土) 第4回 犯罪と臨床心理学: 司法領域の大変化と再犯防止への取り組み 8月23日(土) 第5回 SNSと臨床心理学: 新しい”つながり”を取り戻すために 9月6日(土) 第6回 AIと臨床心理学: 心のケアを担う未来のかたち ※2025年9月27日(土)は講師の都合で9月6日(土)に日程変更になりました。時間帯は同じ13:00~15:00です
神戸学院大学講師、臨床心理士、公認心理師 岡村 心平
神戸学院大学講師、臨床心理士、公認心理師 岡村 心平








