講座一覧

[ジャンル] 美術・絵画   

29件 講座中  1~10件目を表示

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    長楽館の見学とお食事 国重文の迎賓館で非公開含む館内をガイド。定員20人

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      長楽館は“煙草王”村 井吉兵衛が建てた豪奢 な迎賓館です。 【日 時】 2026年 6月3日(水) 10:00~11:20、その後お食事 【受講料+食事】 (入会金不要・要予約) 。 1.クリームティーセット付 6,600円 スコーン2種(プレーン&クランベリー)・パウ ンドケーキ・ヴィクトリアケーキ・飲み物 (コーヒーもしくは紅茶) 2.ビーフシチューセット付 8,800円 ビーフシチュー・サラダ・パン・飲み物 (コーヒーもしくは紅茶) 『モダン建築の室内意 匠と家具-新島襄旧 邸・長楽館・大丸ヴィ ラのインテリア-』の 執筆や長楽館の調査で 得た内容を、通常非公 開の3階を含めてガ イドします。  応募多数の場合は5月13日に抽選。当選者はキャンセルできません。

    京都市文化財保護課技師 千木良礼子

    京都市文化財保護課技師 千木良礼子

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    暮らしを彩るスケッチ 一日体験講座 かわいい イチゴのデニッシュ

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     日常で出会うすてきなもの、美しい季節の贈り物をスケッチしてみませんか?  今回は見た目もかわいく、おいしそうなイチゴのデニッシュを描きます。水彩絵の具の使い方から、初心者の方でも簡単に描けるように、レッスンいたします。   【持ち物】ボールペン、鉛筆(HB)、消しゴム、あれば水彩絵の具セット、筆      (用紙は用意します)     水彩絵の具、筆のレンタル希望の方は、申し込みの際に必ず申し出てください。 【定員】各回4人 【次回】6月1日(月)は夏にさわやかなチョコミントケーキを描きます

    スケッチ画家 杉岡 真里

    スケッチ画家 杉岡 真里

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    大正ロマンの画家 竹久夢二の世界

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      「夢⼆式美⼈」で有名な、⼤正ロマンを代表する画家⽵久夢⼆。  独特の憂いを帯びた美⼈画は⼀世を⾵靡しましたが、彼の才能はグラフィック・デザインでも発揮されました。   懐かしいけど新しく、哀愁漂う夢⼆の世界を、彼の⼈⽣や時代背景とともに解説します。  京都国⽴近代美術館で開催中の特別展「モダン都市⽣活と⽵久夢⼆」の楽しみ⽅もご紹介します。

    美術史・科学史研究家  松本 佳子

    美術史・科学史研究家  松本 佳子

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    「受胎告知」にみる、空間認識の系譜

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      「受胎告知」は、聖書では短い記述であるため後世の画家達は様々な解釈と想像力を働かせて描いてきました。 絵画に表現された空間を分析し、西欧における空間認識や精神風土の変容と変遷を読み解きます。  

    大和大学 理工学部 理工学科 建築学専攻教授 堀口譲司

    大和大学 理工学部 理工学科 建築学専攻教授 堀口譲司

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    必見!関西の文化遺産巡り

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      京都府をはじめ奈良県、滋賀県など関西の文化遺産を訪問する現地講座です。一般的に知られる国宝や世界遺産から、知名度は低いながらも珠玉と評価される文化遺産まで幅広く参拝、見学をいたします。 「石清水八幡宮」、「詩仙堂・曼殊院」や、「新薬師寺・頭塔」などを巡る盛りだくさんの行程です。   ■日程・内容 4月7日(火) 石清水八幡宮の参拝 集合場所 京阪電車京阪本線「石清水八幡宮」駅改札口 13:00 13:15-13:20 ケーブルカーで男山山上へ移動 13:20-15:00 石清水八幡宮参拝(本殿参拝含む) 15:00-15:10 ケーブルカーでケーブル八幡宮口駅へ移動 15:10-15:30 石清水八幡宮のふもと地区拝観 15:30石清水八幡宮駅付近で解散 ※ご希望される方は淀川河川公園背割堤地区(背割桜)鑑賞に行きます。 拝観料:石清水八幡宮 1,000円 ケーブルカー 片道300円   5月12日(火) 詩仙堂・曼殊院 集合場所:叡山電車「一乗寺」駅13:00集合 13:00-13:30 徒歩で詩仙堂へ移動 13:30-14:30 詩仙堂拝観 14:30-15:00 徒歩で曼殊院へ移動 15:00-16:00 曼殊院拝観 16:00-16:20 徒歩で、一乗寺清水町バス停まで移動 16:20ごろバス停付近で解散 拝観料 詩仙堂:700円 曼殊院:800円   6月9日(火)新薬師寺の参拝と頭塔の見学 集合場所 近鉄奈良駅東改札口 13:00 13:00-13:40 徒歩とバスで新薬師寺へ移動 13:40-14:40 新薬師寺参拝 14:40-15:00 徒歩で頭塔へ移動 15:00-15:30 頭塔見学 15:30最寄りバス停(近鉄奈良駅行き)で解散 拝観料 新薬師寺:600円 頭塔:300円    ※雨天決行。訪問先の都合で日程・場所が変更になることもあります。 7月以降は日にちを含め未定です。  ※各拝観料は変更される場合があります ※通常は非公開の見学もあるため、事前に人数の確定が必要な場合もありますので、ご欠席の場合は必ず文化センターまでご連絡ください。

    京都産業大学・日本文化研究所・上席特別客員研究員 二村 盛寧

    京都産業大学・日本文化研究所・上席特別客員研究員 二村 盛寧

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    色鉛筆画一日教室

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    身近な材料で無限の可能性と奥深さを表現できる色鉛筆画。 初めての方には大事なところをピックアップしてお教えします。 6月6日(土)、17日(水)、26日(金)からご都合のよい日をお選びください。 受講は1人1回です。定員各回4人。 6日、26日は「ブルーベリー」、17日は「トスカーナの風景」を描きます。   【持ち物】手持ちの色鉛筆(12色以上)、HBの鉛筆、消しゴム。スケッチブックは不要です。  

    二紀会委員、洋画家 稲垣 直樹

    二紀会委員、洋画家 稲垣 直樹

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    石のハンコ ~書画手紙に捺す落款~

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      石のハンコ 閉講のお知らせ 多田講師のご多忙により、石のハンコ講座を閉講することになりました。 残りの開催日程は、3月27日、4月24日、5月22日となっております。 興味がある方、もう一つ作品を作りたい方、今の作品を完成させたい方など 是非ともこの機会にご参加くださいませ。     落款を彫る~講師オリジナルデザインによる石のハンコ~  かな、漢字、イニシャル、アルファベットなど、事前に希望を伺い、その場で講師がデザインします。彫る時間を十分にとります。仕上げは講師におまかせ。本格的な印が完成します。講師がデザインした図版の中から好きなモノを選び、そのまま印面に転写。後は、彫れば出来上がり。1日教室で篆刻家に依頼したような印が仕上がります。   古典のルールに則った本格的な印が時間内に完成。様式は秦以前の金文や古璽様式、篆刻の世界でフォーマルとされる漢代の白文。カジュアルで軽やかな朱文など、事前にあなたの希望を伺い講師が石に下書きします。あとは彫れば出来上がり。手直しも講師におまかせ。1日教室で篆刻家に依頼したような印が仕上がります。 篆書体以外の書体でも漢字、仮名、アルファベット、ヒエログリフ、文様、動植物のモチーフなど事前にあなたの希望を伺い講師が石に下書きします。

    美術家 多田文昌

    美術家 多田文昌

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    京都の人も知らない 祇園祭の文様の楽しみ方

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      祇園祭を、もう一段深く。 祇園祭の鉾や装飾品に施された文様は、単なる飾りではありません。 そこには祈りや歴史、日本人の美意識が静かに込められています。たとえば、菊水鉾の胴掛けに、なぜ恵比寿さまだけが描かれていないのか。文様の意味を知ることで、祇園祭は「見る祭り」から「読み解く文化」へと変わります。本講座では、2回の座学で文様とその背景を学び、最後の1回は京都でのフィールドワークを通して、一般には知られていない祇園祭の準備の過程にも触れていきます。知ってから見る祇園祭は、同じ風景でもまったく違って見えるもの。 日本文化の奥行きを、祇園祭を通して味わってみませんか。   5⽉2⽇ 10時半〜12時 祇園祭の歴史と前祭の⼭鉾の⽂様 ・毎⽇⽂化センター307教室 6⽉6⽇ 10時半〜12時 後祭の⼭鉾の⽂様とフィールドワーク予習 ・毎⽇⽂化センター307教室 7⽉11⽇ 11時〜12時半 ⼭鉾町フィールドワーク ・阪急電⾞烏丸駅 ⻄改札前集合 ・毎日文化センターの旗を持っています ・動きやすい服装、筆記用具、飲み物など      

    Atelier華e 銀製かんざし職人 岸本 華枝

    Atelier華e 銀製かんざし職人 岸本 華枝

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    高野山に伝わる 真言密教の文化・美術 ―弘法大師空海が伝えた品々に込められた意義―

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    真言密教とは、弘法大師空海によって開かれた真言宗において説かれる教えのことです。そもそも真言密教は神秘性・象徴性・儀礼性といった要素を強く持ち、多種多様な経典や密教法具、また僧侶のきらびやかな衣装などに特徴があります。 そこで本講座では、特に真言密教における経典や仏像、法具などの品々にスポットを当て、画像や実物をもとに解説していきます。   カリキュラム 2月24日 真言密教の経典 ―『般若心経』解説と読誦― 真言宗のみならず、日本の多くの仏教宗派には、日常的に『般若心経』を読誦する文化があります。一方で、経典は唱えさえすればよいのではなく、その意味を理解してお唱えすることも大切です。そこで『般若心経』をひも解き、真言密教における独自の解釈についても解説します。 3月17日 真言密教の仏像・仏画 ―高野山の阿弥陀如来を中心に― 真言密教では、曼荼羅に代表されるように多種多様な仏たちを説きます。 それらを仏像や仏画として表現しますが、仏像・仏画は単なる美術品ではありません。そこで仏像・仏画とは一体いかなるものかを、高野山に伝わる阿弥陀如来を一例として御紹介します。 3月24日 真言密教の仏具 ―真言宗の法具や袈裟にふれる― 真言宗の寺院では、荘厳(しょうごん)具と呼ばれる華麗な飾りや袈裟などの衣装、さらにさまざまな密教法具を目にすることができます。本講座では、それらの宗教的・美術的意義を解説するのみならず、実際に荘厳具や袈裟などの実物にふれていただきます。 袈裟や法具などを間近で見て触れることができる貴重なチャンスです!!

    高野山大学准教授 北川 真寛

    高野山大学准教授 北川 真寛

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    筆文字アートと紙こより画 「心の書画」

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    筆ペンや紙こよりから生み出されるさまざまな線を使って、気軽に文字や絵を描いてみませんか。 ティッシュペーパーで作った“こより”に墨液を含ませて描く細い線やにじみ、筆ペンから生み出されるさまざまな線が、表現の幅を広げます。文字も絵のようにとらえ、書き終わってから、線を塗り直したり、書き足したり自由にします。 季節の風物や可愛いイラストなど、毎月いろいろ描きます。   【持参品】筆ペン3種類※(ぺんてる中字、薄字、赤ブラッシュ) ※購入希望の場合はお知らせ下さい。筆ペン3種セット約1,320円(教室販売) ※紙こより画(ティッシュペーパー、墨液、小皿、水彩絵の具一式(絵の具、筆、パレットなど)  

    心の書画主宰 三川 光玉

    心の書画主宰 三川 光玉

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