[ジャンル] 美術・絵画
28件 講座中 1~10件目を表示
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Newおすすめ入会金不要体験
暮らしを彩るスケッチ 一日体験講座 9月は「つぶらな瞳 かわいい小熊」 10月は「怖いけれど待ち遠しい ハロウィーン」
Newおすすめ入会金不要体験日常で出会うすてきなもの、美しい季節の贈り物をスケッチしてみませんか? 今回、9月21日はつぶらな瞳がかわいい、子熊のぬいぐるみを、10月19日は怖いけれど待ち遠しい「ハロウィーンのお菓子」を描きます。水彩絵の具の使い方から、初心者の方でも簡単に描けるように、レッスンいたします。 【持ち物】ボールペン、鉛筆(HB)、消しゴム、あれば水彩絵の具セット、筆 (用紙は用意します) 水彩絵の具、筆のレンタル希望の方は、申し込みの際に必ず申し出てください。 【定員】各回4人 杉岡講師の常設講座「暮らしを彩るスケッチ」は原則毎月第1・3月曜日の10:00~12:00に開講しています。 受講料は3カ月6回1万5840円(モチーフ代別)です。 =常設講座は受講料のほか、入会金が必要です
スケッチ画家 杉岡 真里
スケッチ画家 杉岡 真里
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Newおすすめ入会金不要
完成に近づくサグラダ・ファミリア ガウディ没後100周年企画
Newおすすめ入会金不要―ガウディ建築に隠された神の象徴を読む― 1882年の着工以来(翌年ガウディが設計を引き継ぐ)、完成に向けて建設が続くスペイン、バルセロナのサグラダ・ファミリア聖堂。本講座では、建築家アントニ・ガウディの生涯を簡潔に紹介しながら、講師自身が現地で撮影した画像などを用いて、サグラダ・ファミリアの構造、塔や門の象徴性、ファサード装飾に表されたキリスト教主題について解説します。 特に今回は、完成した「イエス・キリストの塔」にちなみ、各塔の名称や形態に込められた意味を詳しく取り上げます。美術史・建築史・宗教思想の視点から、ガウディ芸術の独自性を読み解きます。カサ・ミラ、カサ・バトリョ、グエル公園など、バルセロナの他のガウディ作品にも適宜触れる予定です。 ・ガウディ建築における宗教的象徴 ・カテナリー曲線の意味 ・ロマネスク、ゴシック、ルネサンス、バロック建築との比較など
立命館大学授業担当講師・学芸員 門屋 秀一
立命館大学授業担当講師・学芸員 門屋 秀一
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おすすめ入会金必要常時入会可体験
水彩色えんぴつ
おすすめ入会金必要常時入会可体験「水彩画」+「色鉛筆画」の楽しみ。 水彩色鉛筆は水で溶け「色鉛筆画」と「水彩画」が同時に楽しめる画材です。講師オリジナルの工程表をもとに、静物・風景画を制作していきます。絵画初心者には特にオススメです。 簡単に道具の持ち運びが可能なので、旅先で思い出の場面をスケッチするのにも便利です。また、シニア世代や写真や旅行の趣味の方にも人気です。 講座では水彩色鉛筆の使い方からテクニックまで、季節に応じた花、野菜などをモチーフに描いていきます。描くことでリラックできる「癒やしの空間」を演出しリフレッシュしてもらいます。 【一日体験料】2,550円(1回のみ可能) 受け付け締め切りは、受講日の3日前まで。 【一日体験持ち物】鉛筆(HB)、消しゴム、カッターナイフ、ティッシュ、布(筆拭き用) ※一日体験の場合、水彩色鉛筆と筆はお貸しします。紙も教室で用意します。
イラストレーター、画家 おかもと ゆみ
イラストレーター、画家 おかもと ゆみ
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入会金必要常時入会可見学不可
必見!関西の文化遺産巡り
入会金必要常時入会可見学不可京都府をはじめ奈良県、滋賀県など関西の文化遺産を訪問する現地講座です。一般的に知られる国宝や世界遺産から、知名度は低いながらも珠玉と評価される文化遺産まで幅広く参拝、見学をいたします。 「石清水八幡宮」、「詩仙堂・曼殊院」や、「新薬師寺・頭塔」などを巡る盛りだくさんの行程です。 ■日程・内容 4月7日(火) 石清水八幡宮の参拝 集合場所 京阪電車京阪本線「石清水八幡宮」駅改札口 13:00 13:15-13:20 ケーブルカーで男山山上へ移動 13:20-15:00 石清水八幡宮参拝(本殿参拝含む) 15:00-15:10 ケーブルカーでケーブル八幡宮口駅へ移動 15:10-15:30 石清水八幡宮のふもと地区拝観 15:30石清水八幡宮駅付近で解散 ※ご希望される方は淀川河川公園背割堤地区(背割桜)鑑賞に行きます。 拝観料:石清水八幡宮 1,000円 ケーブルカー 片道300円 5月12日(火) 詩仙堂・曼殊院 集合場所:叡山電車「一乗寺」駅13:00集合 13:00-13:30 徒歩で詩仙堂へ移動 13:30-14:30 詩仙堂拝観 14:30-15:00 徒歩で曼殊院へ移動 15:00-16:00 曼殊院拝観 16:00-16:20 徒歩で、一乗寺清水町バス停まで移動 16:20ごろバス停付近で解散 拝観料 詩仙堂:700円 曼殊院:800円 6月9日(火)新薬師寺の参拝と頭塔の見学 集合場所 近鉄奈良駅東改札口 13:00 13:00-13:40 徒歩とバスで新薬師寺へ移動 13:40-14:40 新薬師寺参拝 14:40-15:00 徒歩で頭塔へ移動 15:00-15:30 頭塔見学 15:30最寄りバス停(近鉄奈良駅行き)で解散 拝観料 新薬師寺:600円 頭塔:300円 ※雨天決行。訪問先の都合で日程・場所が変更になることもあります。 7月以降は日にちを含め未定です。 ※各拝観料は変更される場合があります ※通常は非公開の見学もあるため、事前に人数の確定が必要な場合もありますので、ご欠席の場合は必ず文化センターまでご連絡ください。
京都産業大学・日本文化研究所・上席特別客員研究員 二村 盛寧
京都産業大学・日本文化研究所・上席特別客員研究員 二村 盛寧
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おすすめ入会金不要
色鉛筆画一日教室
おすすめ入会金不要身近な材料で無限の可能性と奥深さを表現できる色鉛筆画。 初めての方には大事なところをピックアップしてお教えします。 9月5日(土)、16日(水)、25日(金)からご都合のよい日をお選びください。 受講は1人1回です。定員各回4人。 5日、25日は「トスカーナの風景」、16日は「ブルーベリー」を描きます。 【持ち物】手持ちの色鉛筆(12色以上)、HBの鉛筆、消しゴム。スケッチブックは不要です。
二紀会委員、洋画家 稲垣 直樹
二紀会委員、洋画家 稲垣 直樹
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Newおすすめ入会金不要見学不可
真言密教の実践 ② 真言密教の祈願―護摩行―
Newおすすめ入会金不要見学不可―弘法大師空海より伝わる実践行の解説と実修― 真言密教とは、弘法大師空海によって開かれた真言宗で説かれる教えのことです。そもそも真言密教は神秘性・象徴性・儀礼性といった要素を強く持ち、理論をともなった実践行に重きを置いています。 そこで本シリーズでは、特に真言密教における儀式や実践について解説し、写経も体験します。 8月、9月、10月と各月ごとに一日講座を開催いたします。 各回テーマを持った一日講座で1回単位で受講できますが、3回通してご受講いただくことで、より理解が深まります。 ◆9/14(月) 真言密教の祈願―護摩行― 真言宗では、人々のさまざまな願いを成就させる祈願法として、護摩行を修します。ではそもそも護摩行はどのような仕組みで我々の願いを成就させるのでしょうか? 護摩行の解説を通して、そんな疑問にお答えします。
高野山大学准教授 北川 真寛
高野山大学准教授 北川 真寛
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Newおすすめ入会金不要
文様から紐解く『源氏物語』 愛憎や儚い運命を雅に映す
Newおすすめ入会金不要光源氏の栄華を象徴する「青海波」や平安貴族に愛された有職文様など…… 『源氏物語』に登場する文様や自然の景観には秘められた意味があります。 そんな「雅なデザイン」を学び日本文化の楽しみを広げる、 大人のための贅沢な全三回講座。 前半二回は座学、文様に込められた意味や美意識をわかりやすく解説します。 最終回は『源氏物語』ゆかりの地を訪ねるフィールドワークで、 文様や風景を通して『源氏物語』の世界を体感します。 『源氏物語』に初めて触れる方も大歓迎です。 文様という新しい視点から、着物や和菓子など日本文化の楽しみ方が広がります。 ※11月から3カ月3回の続編講座も予定しています。 8月1日(土) 10時半~12時 物語のあらすじと光源氏を象徴する文様 ・毎日文化センター307教室 9月5日(土) 10時半~12時 ヒロインたちの愛憎や儚い運命を映し出す文様 ・毎日文化センター307教室 10月3日(土) 11時~12時半 物語ゆかりの地を訪ねるフィールドワーク ※8月1日の講座にて訪問先発表(京都府内を予定) 11:00最寄り駅集合、12:30現地解散
Atelier華e 銀製かんざし職人 岸本 華枝
Atelier華e 銀製かんざし職人 岸本 華枝
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入会金必要常時入会可
3カ月で学ぶ 水彩風景画
入会金必要常時入会可透明水彩で美しい風景を描きます。お手本付きで、初めての方でも気軽に始めることができます。旅先でもミニスケッチ、簡単に描けたら楽しみも広がります。この講座では風景を中心に、お手本を見ながら練習しますので、初めての方も安心。毎回ミニサイズの作品が出来上がります。
画家 やなか しのぶ
画家 やなか しのぶ
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おすすめ入会金不要体験見学不可
石のハンコ ~書画手紙に捺す落款~
おすすめ入会金不要体験見学不可石のハンコ 閉講のお知らせ 多田講師のご多忙により、石のハンコ講座を閉講することになりました。 残りの開催日程は、3月27日、4月24日、5月22日となっております。 興味がある方、もう一つ作品を作りたい方、今の作品を完成させたい方など 是非ともこの機会にご参加くださいませ。 落款を彫る~講師オリジナルデザインによる石のハンコ~ かな、漢字、イニシャル、アルファベットなど、事前に希望を伺い、その場で講師がデザインします。彫る時間を十分にとります。仕上げは講師におまかせ。本格的な印が完成します。講師がデザインした図版の中から好きなモノを選び、そのまま印面に転写。後は、彫れば出来上がり。1日教室で篆刻家に依頼したような印が仕上がります。 古典のルールに則った本格的な印が時間内に完成。様式は秦以前の金文や古璽様式、篆刻の世界でフォーマルとされる漢代の白文。カジュアルで軽やかな朱文など、事前にあなたの希望を伺い講師が石に下書きします。あとは彫れば出来上がり。手直しも講師におまかせ。1日教室で篆刻家に依頼したような印が仕上がります。 篆書体以外の書体でも漢字、仮名、アルファベット、ヒエログリフ、文様、動植物のモチーフなど事前にあなたの希望を伺い講師が石に下書きします。
美術家 多田文昌
美術家 多田文昌
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Newおすすめ入会金不要
京都の人も知らない 祇園祭の文様の楽しみ方
Newおすすめ入会金不要祇園祭を、もう一段深く。 祇園祭の鉾や装飾品に施された文様は、単なる飾りではありません。 そこには祈りや歴史、日本人の美意識が静かに込められています。たとえば、菊水鉾の胴掛けに、なぜ恵比寿さまだけが描かれていないのか。文様の意味を知ることで、祇園祭は「見る祭り」から「読み解く文化」へと変わります。本講座では、2回の座学で文様とその背景を学び、最後の1回は京都でのフィールドワークを通して、一般には知られていない祇園祭の準備の過程にも触れていきます。知ってから見る祇園祭は、同じ風景でもまったく違って見えるもの。 日本文化の奥行きを、祇園祭を通して味わってみませんか。 5⽉2⽇ 10時半〜12時 祇園祭の歴史と前祭の⼭鉾の⽂様 ・毎⽇⽂化センター307教室 6⽉6⽇ 10時半〜12時 後祭の⼭鉾の⽂様とフィールドワーク予習 ・毎⽇⽂化センター307教室 7⽉11⽇ 11時〜12時半 ⼭鉾町フィールドワーク ・阪急電⾞烏丸駅 ⻄改札前集合 ・毎日文化センターの旗を持っています ・動きやすい服装、筆記用具、飲み物など
Atelier華e 銀製かんざし職人 岸本 華枝
Atelier華e 銀製かんざし職人 岸本 華枝








