[ジャンル] 趣味
41件 講座中 31~40件目を表示
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おすすめ入会金必要常時入会可
強くなる将棋教室 入門~上級コース
おすすめ入会金必要常時入会可史上最年少で全タイトル8冠の保持者になった(現在は7冠)藤井聡太が棋界を席けんする将棋界が熱い。AI(人工知能)も予想していない藤井の「一手」がネット上をにぎわしています。 その一手の意味が分かるのは至難ですが、その宇宙に一歩、足を踏み入れてみませんか。入門者をはじめ、「もっと強くなりたい」と考えている初級・中級者、アッパークラスを目指す上級者も対象です。 脳トレにも最適。おじいちゃん、お父さん、孫の3世代が楽しめる将棋というゲームを堪能しましょう。 講師は、アマチュアへの丁寧な指導で知られる、伊藤博文七段。 女流棋界で最高峰のタイトル戦でタイトルを獲得、挑戦の常連となっている西山朋佳(永世女王の資格取得者)の師匠です。 講座では、次の一手、詰め将棋などの問題を渡して、次回の講座でプロ棋士が解説します。受講生同士の対局もあります。新機軸がいっぱいの将棋教室です。 受講者は小中高校生から80代の方までいらっしゃいます。お気軽にご参加ください。
日本将棋連盟 棋士七段 / 同アマ六段、公認普及指導員 伊藤 博文 / 玉田 正明
日本将棋連盟 棋士七段 / 同アマ六段、公認普及指導員 伊藤 博文 / 玉田 正明
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Newおすすめ入会金必要常時入会可
楽しくお茶を~裏千家入門 日曜
Newおすすめ入会金必要常時入会可大徳寺黄梅院や天王寺公園内慶沢園、公益財団法人有斐斎弘道館、料亭などで多くの茶会を開催し、自宅で茶道教室も主宰する講師による「入門」の講座です。日常生活に生きた茶道を学び、心豊かな生活を目指します。気軽に楽しく、ビジネスにも活用できる茶道をたしなみましょう。
裏千家准教授 太城宗優
裏千家准教授 太城宗優
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Newおすすめ入会金必要常時入会可
楽しくお茶を~裏千家入門 土曜
Newおすすめ入会金必要常時入会可大徳寺黄梅院や天王寺公園内慶沢園、公益財団法人有斐斎弘道館、料亭などで多くの茶会を開催し、自宅で茶道教室も主宰する講師による「入門」の講座です。日常生活に生きた茶道を学び、心豊かな生活を目指します。気軽に楽しく、ビジネスにも活用できる茶道をたしなみましょう。
裏千家准教授 太城宗優
裏千家准教授 太城宗優
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入会金必要常時入会可
デジタル写真教室
入会金必要常時入会可「思いが伝わる、心が響く写真」を撮ってみませんか。一眼レフのデジタルカメラやミラーレスカメラの操作方法、その仕組みなど、楽しく基本から丁寧にお教えします。基本を学んだあとは、復習しながら撮影を行い、操作の習熟を図ります。野外での撮影会も行っており、その次の回には野外で撮影した写真のデータやプリントの講評を行います。教室と現地撮影を交互に3回ずつ(5、7、9、11、1、3の奇数月は野外)。皆さん一緒に上達していきましょう。6カ月6回のワンクールが終わった後も、ワンクールずつ更新していけば、どんどん上達していきます。※上記写真は講師作品。
写真家 岩本 哲仁
写真家 岩本 哲仁
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おすすめ入会金必要常時入会可
楽しくフォトめぐり 撮影会と講評会で腕を磨く
おすすめ入会金必要常時入会可初めてカメラを購入された方や、カメラは持っているけれど使い方に不安のある方、自分の思うように撮影できないといったお悩みをお持ちの方にもおすすめです。 カメラの使い方から、撮影のちょっとしたコツなど、撮りたいものを自分のイメージ通りに撮れる様になるためのアドバイスやポイントをわかりやすくご紹介します。 講師の作例や受講生の写真を見ながら楽しく基礎を学び、1カ月2回のうち1回は、季節に合わせた撮影実習を行います。次の回には品評と指導を教室でという2回1セットのサイクルです。 身の回りにあふれる素敵なものや瞬間を、お気に入りの写真に残しませんか。
フォトグラファー 喜屋武 愛子
フォトグラファー 喜屋武 愛子
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入会金必要常時入会可
写真を一緒に楽しもう 本格的にカメラで
入会金必要常時入会可毎日新聞大阪面で好評の「レトロ探訪」を企画・撮影・取材した写真記者の講座です。皆さんの思いが込められた写真を持ち寄ってもらい、撮影のコツや画像処理の仕方など、さまざまなノウハウをお伝えします。センター内には作品の掲示スペースもあります。
毎日新聞社元写真部デスク・記者 金子 裕次郎
毎日新聞社元写真部デスク・記者 金子 裕次郎
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おすすめ入会金必要
少人数限定!はじめてのカメラ 写真入門
おすすめ入会金必要「カメラを買ったものの…」。扱い方や撮影の仕方などに戸惑いを感じている方はおられませんか?講座は、設定から始まり一眼レフならではの表現方法、実践撮影まで全6回の初心者用カメラ講座です。講師は毎日新聞社で若手カメラマンの育成にもあたった金子裕次郎元副部長が担当します。初心者対象なので、少人数5人限定です。 【主な内容】 ■最初の一歩…カメラの設定はどうしたら良いの? どのレンズを使う?…広角レンズ、望遠レンズ、ズームレンズなどの特性を知ろう ■露出ってなに?…ISOの意味を知って、暗い写真や明るい写真にも挑戦 カメラの「A(Av)」「P」「S(Tv)」「M」のどれを使う?…カメラにはスマホ写真からステップアップするための最強のツールが満載 ■太陽はどこ?…順光、逆光、屋内などそれぞれの表現に魅力あり 構図は大切?…スマホは縦写真でカメラは横写真が基本じゃないよ ■人、動物、風景を撮るときのコツは?…自然に撮るか、自分のイメージを投影するかが最初の分かれ道 など、など… ※プログラムに捕らわれず、受講者の疑問に応えながら「撮りたい写真が撮れるまで」の歩みをサポートします。 お願い ○初回の講習前に手持ちのカメラのメーカー、機種を教えてください(事前に操作特性を知り、的確に指導が出来るようにするためです) 〇初回の講習の際には、カメラの取り扱い説明書をお持ちください ○講習には毎回カメラを持参してください ○講習中は恥ずかしがらずに、どんどん質問してください
毎日新聞社元写真部デスク・記者 金子 裕次郎
毎日新聞社元写真部デスク・記者 金子 裕次郎
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入会金必要常時入会可
表千家
入会金必要常時入会可茶の湯の奥深さを五感で感じながら、日本の文化・伝統を学んで、「自分磨き」を始めませんか。薄茶点前、濃茶点前など、表千家流の作法と点前を学びます。 ○小習の稽古は原則第2木曜に行います
表千家教授・大阪支部同門会役員 内藤 宗香(香苗)
表千家教授・大阪支部同門会役員 内藤 宗香(香苗)
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入会金必要常時入会可
中国世界遺産の魅力 ~底知れぬパワーの源泉を探求!~
入会金必要常時入会可広大な国土を誇る中国は、世界遺産の宝庫です。その世界遺産には無限の文化力を秘めた歴史もスケールも景観も何もかも心が揺さぶられるような素敵なものばかりです。中国の世界遺産を美しい映像と写真で紹介します。中国の人々の考え方、価値観、生活様式などの理解にも役立ちます。悠久の歴史と文化に彩られた中国の世界遺産の魅力をご堪能ください。 今回は1~3回で中国の世界遺産を学び、4~6回は、日本の世界遺産における多彩な中国文化の影響を解説します。 ●スケジュールと講座内容 1.1月6日(第1土) 「宋・元時代の中国における世界のエンポリウム」文化遺産(2021年登録) 中国南東部・福建省の南部にある泉州。ここは宋と元の時代(10〜14世紀)には、中国の玄関口であり、国際都市でもありました。今でも街には中国のイスラム教施設を含め、さまざまな宗教施設が見られ、さらに巨大な灯台や橋など、海上貿易で繁栄した様子を現在に残しています。泉州 : 宋・元時代の中国における世界のエンポリウムがなぜ世界遺産なのか、分かりやすく解説します。 2.2月3日(第1土) 「高句麗前期の都城と古墳」文化遺産(2004年登録) 中国の遼寧省・吉林省にかつて栄えた高句麗時代の物と考えられている遺跡が残されています。高句麗は紀元前の末期に興った国で、現在の中国に属する範囲のみならず、朝鮮半島においても大きな影響力を持っていました。朝鮮半島および中国の歴史を考える上で、貴重な遺跡で、古墳内の壁画は、芸術・文化的側面からも貴重な資料となっています。 3.3月2日(第1土) 「良渚古城遺跡」 文化遺産(2019年登録) 「良渚古城遺跡」は紀元前3300〜2300年中国の新石器時代後期、長江下流域に優れた稲作を基盤とした都市国家の中心でした。長江文明を裏付け「中華文明五千年」を証明する遺跡として、世界遺産委員会に、「稲作農業が経済を支え、社会の分化と統一の信仰を持つ地域国家が存在を示し、長江流域が中国文明の起源であることを証明している。優れた普遍的な価値を持つと認められる」と高く評価されています。 4.4月6日(第1土) 「古都京都の文化財」龍安寺 文化遺産(1994年登録) 1450年に創建した禅寺龍安寺の石庭築造は、中国禅宗五山第一位の径山萬寿寺の影響を受けながら、日本独自のスタイルを持つとされてきた枯山水の中でも飛びぬけた傑作とされる石庭が創出され、世界的に知られています。龍安寺の寺号は北宋・龍安山兜率寺の従悦禅師が宰相になる張商英の参禅を指導したことに因んで名付けられ、「虎の子渡し」は中国宋の周密撰「癸辛雑識」続集・下による故事です。 5.6月1日(第1土) 「古都奈良の文化財」唐招提寺 文化遺産(1998年登録) 「唐律招提」は鑑真和上の私寺として始まりました。唐の僧・鑑真和上は天宝元年(742)、第9次遣唐使の留学僧・栄叡、普照から、朝廷の「伝戒の師」としての招請を受け、渡日を決意。5回の渡航を試みて失敗、視力を失うこととなりましたが、天平勝宝5年(753)、6回目にして遂に日本の地を踏まれました。以後、76歳までの10年間のうち5年を東大寺で、残りの5年を唐招提寺で過ごされ、天皇を始めとする多くの人々に授戒をされました。 6.6月29日(第5土) 「日光の社寺」日光東照宮 文化遺産(1999年登録) 江戸幕府の開祖である徳川家康を祀る日光東照宮には「中国の古典文化が詰まっている」と言われています。陽明門が特に有名です。陽明門の下に立って頭を上に向けると、人間の物語や獣、昆虫、花、鳥、植物など全部で508点もの彫刻があり、多くの彫刻が中国の古典文化から引用されたものです。この東照宮の建築により、日本の代表的な神社建築様式である「権現造」が完成したといってもいいでしょう。
甲南大学名誉教授・一般社団法人日中文化振興事業団代表理事 胡 金定
甲南大学名誉教授・一般社団法人日中文化振興事業団代表理事 胡 金定
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入会金必要常時入会可
石州流茶道
入会金必要常時入会可監修 : 石州流宗家十七代当主 片桐貞宗 指導 : 宗家直門教授、村上宗隆 / 副講師、小坂田宗惇 石州流は徳川幕府公認の茶道として、全国の大名や武士に広まった「大名茶」です。貴族的な趣きと武家の豪快さ、および利休の侘び茶を合わせもった茶風を学び、茶道の基礎や日常の礼儀作法を体得します。
宗家直門教授 村上 宗隆
宗家直門教授 村上 宗隆