電話でのお申し込みは 06-6346-8700

講師:元毎日新聞社専門編集委員佐々木 泰造

講座タイプ:
初回講座日 2018/10/10
コース

原則第2水曜13:30~15:00

受講料 6カ月6回14,910円
開催地

近年の考古学調査と歴史研究の進展によって、かつて教科書で習った古代史の常識が次々と書き換えられています。古代史の謎はどこまで解明されたのか。今注目されている論点は何か。最新の発掘調査や理化学分析の成果、学界の論争を紹介しつつ、日本列島に人類が住み始めてから律令国家が完成するまでの古代史の論点をわかりやすく解説します。

 

20194月~20199月のカリキュラム★

410日(水) 「日本列島に人類はいつ住み始めたか」(旧石器時代)

58日(水) 「弥生時代はいつ始まったのか」(弥生時代)

612日(水) 「三角縁神獣鏡は卑弥呼の鏡か」(古墳時代)

710日(水) 「古代王朝の交替はあったのか」(古墳時代)

731日(水)※注意、814日の代講 「大化の改新はあったのか」(飛鳥時代)

911日(水) 「高松塚古墳の被葬者は誰か」(飛鳥時代)

※途中で大発見があれば、少し時間を割いて解説します

 

 

 

 

 

 

 

 

 

電話でのお申し込みは 06-6346-8700

TOP