講座一覧

[ジャンル] コミュニケーション   

15件 講座中  1~10件目を表示

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    「3ポイント文章教室」 実用スキルを添削指導で

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    テンとマル、段落、「である」消去。三つのポイントを磨くと、文章力はグンとアップします。 全国紙編集委員を14年務めた講師が800字作文を中心に指導。 手紙、エッセイから小論文、就活エントリーシートまで、幅広く使える書き言葉の技をお教えします。 「人とは違うエッセーを綴りたい」「真心の伝わる手紙をしたためたい」「注目される小論文や就活エントリーシートを書きたい」――中高年から学生まで、誰でも文章力をアップできる実用スキルを伝授します。  二段、三段のステップアップを目指して、文章に自信のない人もある人もどうぞ。  

    全国紙元記者・編集委員、文化財ジャーナリスト 小滝 ちひろ

    全国紙元記者・編集委員、文化財ジャーナリスト 小滝 ちひろ

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    ユーチューバーを巡礼して 仏教と発信

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    2022年4月から毎日新聞「文化の森」のページで連載されているシリーズ「僧侶・陽人のユーチューバー巡礼」は人気のコーナーです。自らもYouTubeを手がける僧侶の小池陽人さんがさまざまなユーチューバーを訪ねて、その取り組みを仏教の視点を交えて考える内容は毎回、示唆に富みます。小池さんを招き、約2年の「巡礼」で見えてきたこと、YouTubeと宗教、現代社会について、連載を担当している毎日新聞大阪本社の花澤茂人・学芸部専門記者との対談形式で話していただく一日講座です。オンラインはパスマーケット↓からお申し込みください。 ユーチューバーを巡礼して in大阪 - パスマーケット (yahoo.co.jp)

    須磨寺僧侶、寺務長 小池陽人

    須磨寺僧侶、寺務長 小池陽人

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    生き方としてのマインドフルネス NHK全国放送にも登場

    入会金必要
    常時入会可

    「あいつ、マインドフルネスはじめるってよ」。 NHK全国放送でも取り上げられ、講師が登場しました! マインドフルネスは、痛みやストレスの低減、うつの再発予防、創造性開発、集中力向上といった効果があるとされ、医療、心理、福祉、教育、スポーツ、ビジネスと多くの領域で注目されています。 多くの効果が実証されていますが、多様な紹介のされ方をしているため、逆にうまくいかなかったり続かなかったりする人もいるようです。 本やテレビでは学べない体験を そこで本講座では、初心者の方にも、すでに実践されている方にも新しい理論と体験を提供することで、マインドフルネスのコツをお伝えできたらと考えています。 マインドフルネスは生老病死という私たちの生の全体性に関わるもの、生きることの柱となるものです。 技法を超えた、生き方としてのマインドフルネスについてお話していきます。 NHKで3月、4月に放映された番組「あいマイ」(https://www.nhk.jp/p/ts/JMGY3WPNVR/schedule/te/G56276VJMP/?area=270)では講師が登場しました。 2024年1月からは、6月までの新しいクールで6回の講座を実施します。 【開講予定日】 1 月13日 マインドフルネスとは? 2 月10日 マインドフルネスの背景 3 月  9日 方法としてのマインドフルネス 4 月13日 マインドフルネスと身体 5 月11日 思想としてのマインドフルネス 6 月  8日 生き方としてのマインドフルネス

    関西大学准教授 小室 弘毅

    関西大学准教授 小室 弘毅

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    臨床心理学入門

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    社会は絶えず変化を遂げ、私たちは日常生活における対人関係や、仕事のストレス、災害や社会的危機といった予期せぬ出来事に直面しています。 臨床心理学は、心の健康を維持し、高めていくために現代人にとって不可欠な要素となっています。 生活の質を高め、より充実した日常を築くために、一般の方が臨床心理学の学ぶ意義について基礎から解説していきます。   2024年4月~9月カリキュラム予定 4月27日(土) 第1回 臨床心理学概論:始まりから現代の動向まで 5月25日(土) 第2回 心理査定:「心」を測るとはどういうことか? 6月22日(土) 第3回 心理支援:個別性と普遍性の交差 7月27日(土) 第4回 災害と臨床心理学:サイコロジカル・ファーストエイドの重要性 8月24日(土) 第5回 臨床心理学と文化:カウンセリングと占いは何が違うのか? 9月21日(土)※第6回 臨床心理学と社会:予防・地域支援・当事者性    ※9月28日は講師都合により休講のため、9月21日(土)10:00~12:00に行います  

    神戸学院大学講師、臨床心理士、公認心理師 岡村 心平

    神戸学院大学講師、臨床心理士、公認心理師 岡村 心平

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    水野晶子の朗読レッスン

    入会金必要
    常時入会可

    ※入会の時に必ず日程をご確認ください。 朗読はいつ始めても大丈夫! 加齢で衰えがちな発声・発音の機能を高め、心に届く表現を楽しみましょう。 教材はご用意しますが、お好きな作品もどうぞ。 和やかなクラスです、安心してご参加ください

    フリーアナウンサー 水野 晶子

    フリーアナウンサー 水野 晶子

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    朗読 読むから話すへ

    入会金必要
    常時入会可

    童話でも小説でもエッセイでも声に出して読みたい作品をお持ちください。まず自分の読み癖を知りましょう。会話はその人物になって地の文は作者に代わって語る朗読の魅力と、聴き手に伝える喜びを味わってもらいます。                       その日勉強する所を、初めに講師が朗読します。手本ではなく参考として。特別なことをするのではない。作品の中身が伝わるよう語るのが朗読。それができれば、聴き手に情景が浮かびます。 「読まずに話そう」朗読の意識を変えることから始めましょう。 受講生の方で『関西朗読コンテスト』大賞受賞者が出ています!

    語りすとことのは主宰 関西朗読家クラブ会員 下中 恵子

    語りすとことのは主宰 関西朗読家クラブ会員 下中 恵子

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    楽しい朗読

    入会金必要
    常時入会可

    美しい声が必要ではありません。個性ある声を自分のものにして、伸び伸びと声を出すことが大事です。 「まず呼吸法を主体にした体操で身体をほぐします.しかっりと声をだして発声練習の後、詩や昔話、文学作品等を読みながらアクセントや表現法を学びます。声を出して読む楽しさを体感してください。」 年度末に発表会を行っています。

    朗読劇団あめんぼ座 南 数美

    朗読劇団あめんぼ座 南 数美

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    体験
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    ディベート実践 ―表現力の強化を目指し―

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    ディベート実践体験講座 2024年3月23日(土)15:30~17:00 ディベートはルールにもとづき議論する言論ゲームです。 賛否両論に分かれるテーマについて、肯定側と否定側でディスカッションするのがディベートです。そのためには自分の考えをわかりやすく表現できなければなりません。 3月23日(土)の体験講座では、テーマについて自分の考えを相手に伝えることを経験していただきます。その自分の考えについて質問された場合、どう回答するのかも体験していただきます。 これがディベートの基本です。自分の考えは具体的に論理的に組み立てることが求められます。それについても解説します。 皆さん、ディベートの扉を開けて体験講座に参加してみませんか。   【開催日】   2024年3月23日(土)15:30~17:00 【スケジュール】15:30~16:00 ディベートとは?         16:00~16:30 筋道を通してみよう!         16:30~17:00 テーマについて話しをしよう! 【テーマ】①運転免許は75歳を超えたなら取り上げましょう ②幼稚園児に英語教育は必要です (①か②について、お考えをまとめてご参加ください)       ディベートは、一定のルールに従いながら、テーマを肯定する側と否定する側に分かれて議論し、その優劣を審判がジャッジする知的スポーツです。 会社での会議をはじめ、自治会やPTAで行われる会合など、私たちが生きていくうえで、上手にコミュニケーションしていくことは欠かせません。明確な自分の考えをもち、それを分かりやすく相手に伝える表現力の上手下手は、人間関係にとって大切なことではないでしょうか。考えをまとめていくための基本的なポイントを学んで、ディベート実践を通して、コミュニケーション力(表現力)を鍛えましょう。 講座では、一人一人必ずディベート・審判といった何らかの、役割をもって参加していただきます。全員参加型で行い、思考経路の相違等、新しい発見を得ながら、“わかりやすく伝える力”を高めます。 はじめての方や体験の方は、審判をするという形でご参加いただけます。参加しながら、考えをまとめていくための基本的なポイント、ルール、コツを学びます。常に考え、提案に対して行動することを学びませんか。   ディベートのテーマ例 ・日本の大学は秋入学にしよう ・上司は部下を厳しく指導しよう ・コンビニの深夜営業はやめましょう ・日本は捕鯨活動をやめましょう ・サマータイムをやってみましょう ・夫婦別姓にしてみましょう ・電車の「優先席」の表示をなくしましょう ・家族愛、友人愛、大切なのはどちら ・こわい父、優しい父、子供の成長に必要なのはどちら ・大阪でカジノ、賛成?反対? ・年賀状はやめましょう ・食事の写メ、賛成?反対?    

    国際ディベート学会 ディベートトレーナー 坂上 徹雄

    国際ディベート学会 ディベートトレーナー 坂上 徹雄

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    「楽しい朗読」講座内発表会

    入会金不要
    体験

    「楽しい朗読」(第2・4月曜10:00~12:00)の講座内発表会   講座内発表会 11:15~12:00 演目:芥川 龍之介 作 「杜子春」 申し込み・問い合わせは毎日文化センター 06-6346-8700

    朗読劇団あめんぼ座 南 数美

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    途中入会不可

    傾聴を学ぶ カウンセリングの実践

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    途中入会不可

    【講 師】日本心理学会認定心理士、福田 和代(写真) カウンセラー、白井 好子   「傾聴」は育児や介護、職場や地域の人間関係などで必要な「寄りそうこと」を身に着けるためのコミュニケーションスキルです。理解力・共感力を高める「聴く技術」を学び、自身の心の変化を感じてください。他者に心を開いて話すクライエント体験と、相手の話を引き出すカウンセラー体験を相互に行います。   ◎ 本講座のめざすもの ①現代社会は“心のふれ合い”が少なくなって来ています。にもかかわらず、私たちは多くのストレスに取り巻かれ、ストレス過剰の中に生活しています。 ②子育て、職場、夫婦、親子、嫁姑などの人間関係、病気の不安、定年後や老後の心配など、人間の心の奥は理屈や理論で解決できない問題を抱えています。カウンセリングの実践と体験(グループカウンセリング)の中で、思いきり話してください。一生懸命に仲間の話を聴いてください。何だかモヤモヤしている方、悩みを抱えている方に最適です。自分自身が見えてきます。また、カウンセリングに興味のある方にとっては、最適の実践の場です。                ◎ 本講座プログラムの特徴 1. まずは、傾聴(カウンセリング)を学習する上で、大切な基本理論や技術を講義形式でお話します。 2. グループカウンセリングを通じて、自分のことをお話しして頂く体験をします(促進者が話を聴きます)。 3. カウンセラー体験(聴く体験)とクライエント体験(話す体験)を実践していただき、傾聴による受容と共感を体験することでの「変化」を学びます。   4/ 7  オリエンテーションとメンバーの紹介     グループカウンセリングとエンカウンター 4/21 講義「カウンセリングの基本と流れ」     グループカウンセリングとエンカウンター 5/19 講義「カウンセリングの必要性」      グループカウンセリングとエンカウンター  6/2   講義「ストレスの色々と考察」       グループカウンセリングとエンカウンター 6/16 講義「共感と傾聴の基本的態度」         グループカウンセリングとエンカウンター 6/30 講義「カウンセリング技法 質問と応答」     グループカウンセリングとエンカウンター 7/7   講義「交流分析より『交流パターンとストローク』他     グループカウンセリングとエンカウンター 7/21   講義「心理臨床の巨匠たち『フロイト』について」     締めくくりのエンカウンター    ◎当講座で学習経験を積んだ方は「毎日カウンセリング・サークル」(第4土曜13:00~15:00)に進級することができます。 講義やロールプレイを通して、上級者向けのカウンセリング学習を行います。 ※進級のタイミングは講師より指示します。

    日本心理学会認定心理士 福田 和代

    日本心理学会認定心理士 福田 和代

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