講座一覧

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    知っておきたい朝鮮王朝の歴史

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    韓流ドラマの流行をきっかけに、朝鮮王朝への関心が高まりました。我々が韓国の文化と認識していることの多くが、この時代に形成されています。歴史資料を通じて描かれる、500余年にわたる朝鮮王朝時代の人々の姿を紹介します。韓国のドラマや旅行がもっと楽しくなります。   【 第7代世祖の時代】 ①10/11  第5代文宗(ムンジョン) ~名君世宗の嫡長子に生まれて~ ②11/8  金宗瑞(キムジョンソ) ~‘将軍’とよばれた文人宰相~ ③12/20 (第3週・02L) 第7代世祖(セジョ) ~王位簒奪者の光と影~ ④1/24 (第4週) 成三問(ソンサンムン)と申叔舟(シンスクチュ)  ~忠節と変節~ ⑤2/14  安平大君(アンピョンテグン) ~詩・書・画を極めた文芸王子~ ⑥3/7 (第1週・02L) 世祖妃・貞熹王后(チョンヒワンフ) ~朝鮮王朝史上最初の垂簾聴政~

    天理大学国際学部教授 長森 美信

    天理大学国際学部教授 長森 美信

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    激動の古代朝鮮史

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    中国東北地方から朝鮮半島にかけては、紀元前1世紀から7世紀に至るまで高句麗・百済・新羅が勃興し、中国の諸王朝や倭と同盟・対立しながら、国家成長を遂げてきました。韓流ドラマで話題の『三国史記』や『三国遺事』などの史料より、古代朝鮮史の実像に迫っていきます。   2025年後期カリキュラム 10/11  故国原王—悲劇の高句麗王— ※(日程変更 307教室 13:00~14:30) 11/22  嬰陽王―隋と戦った高句麗王― 12/27  東城王—中国南朝将軍号と百済— 1/24   神文王—統一新羅の基礎を築いた王— 2/28   九誓幢の虚実―統一新羅の最大部隊の実像― 3/28   楊成規—日本を訪れた渤海使節—

    京都府立大学文学部教授 井上 直樹

    京都府立大学文学部教授 井上 直樹

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    ブラッシュアップ! 俳句教室 2025年10月開講

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    俳句は季語を入れ、五七五のリズムに合わせて言葉を紡げば誰にでもできるものです。一方で創り出すと、平凡な作品しかできない自分にがっかり。「周りの人が素敵な作品を作っているのにどうして自分は?」となります。 そこでまず良い句を作るためのマインドセット、良い発想が生まれる方法を一緒に考えながら、実践句会を行って実験していきましょう。講師は関西でさまざまな俳句の作り方を試みる3人です。口語も文語も対応します。 〇前半はミニ講義、後半は句会を行います。   講座内容(予定) 10月5日 ガイダンスと句会 担当:塩見恵介 去来抄の一節を読み、鑑賞とは何かについて、概説します。 11月2日 講座と句会 講師:斎藤よひら 鑑賞の方法1 ミニ句会 古今の名鑑賞文の紹介。(季語の本意本情の読み解き、など) 12月7日 講座と句会 講師:斎藤よひら 鑑賞の方法2 ミニ句会 古今の名鑑賞文の紹介。(音韻、リズムの読み解き、など) 2026年 1月11日 講座と句会 講師:佐野瑞季 鑑賞の方法3 ミニ句会 古今の名鑑賞文の紹介。(鑑賞者=自己の投影、など) 2月1日 講座と句会 講師:佐野瑞季 鑑賞の方法4 ミニ句会 古今の名鑑賞文の紹介。(食べ物俳句の鑑賞=名グルメレポート、など) 3月1日 講座と句会 講師:塩見恵介 まとめ ミニ句会 「鑑賞」が育てた名句たち     〇講師の担当回は変更または交代になることがあります。

    俳句グループ「まるたけ」代表・関西現代俳句協会理事 塩見 恵介 ほか

    俳句グループ「まるたけ」代表・関西現代俳句協会理事 塩見 恵介 ほか

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    科学と数学の世界

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      自然界や科学の世界は、数学と密接に結びついています。 数学は、計算するための道具ではなく、自然を理解するための言葉です。 この講座では、数学の言葉を使って自然科学を学びましょう。 カリキュラム予定(2025年10月~3月) ●   様々な図形と形     高校で習った図形の話から発展して、立体図形の面白さを紹介します。    ▷図形と幾何、球面図形、正多面体、フラクタル、黄金比 ●  確率と統計     私たちのこの世界は、様々な確率や統計で成り立っています。   ▷確率の歴史、様々な確率、ジニ係数、正規分布、偏差値など ●  熱とエントロピー     熱や氷⇔水⇔水蒸気の変化(相転移)扱う分野は、熱力学、統計力学と呼ばれ、     近代物理学の根幹をなします。     ▷熱とは何か、エントロピー、様々な物質の相変化など ●  量子の世界(近代物理学)     スマホなどの電子機器は、量子力学で成り立っています。   ▷原子や分子の構造、光は波か粒子か?    ▷量子の歴史、量子の不思議な世界 ●  相対性理論(近代物理学)     アインシュタインによって発見された相対性理論は、GPSにも使われている。   ▷光の速度、 特殊相対性理論(時間の遅れ)、一般相対性理論 (重力波)                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                           

    理学博士・元近畿大学理工学部教授 田中 聰

    理学博士・元近畿大学理工学部教授 田中 聰

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    必見!関西の文化遺産巡り

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      京都府をはじめ奈良県、滋賀県など関西の文化遺産を訪問する現地講座です。一般的に知られる国宝や世界遺産から、知名度は低いながらも珠玉と評価される文化遺産まで幅広く参拝、見学をいたします。 大徳寺の塔頭、黄梅院と興臨院や、門跡寺院の光照院と大徳寺、国の重要文化財指定の對龍山荘を巡る盛りだくさんの行程です。   ■日程・内容 第1回 10月14日(火) 大徳寺 黄梅院 興臨院 大徳寺の塔頭、黄梅院と興臨院を訪ねます。黄梅院の現存する建物では最古の部類に入る庫裏建築を見学します。そして興臨院でも現存する最古の「床の間」を見学します。 大徳寺総門(大徳寺駐車場前 市バス大徳寺前バス停から徒歩4分・添付地図参照)13:00集合 13:00-15:30 大徳寺山内各塔頭寺院を参拝 15:30ごろ大徳寺山内で解散 ご希望される方は、今宮神社参拝と門前であぶり餅をいただきます。 終了後、もよりバス停へ誘導します。 黄梅院 1,000円 興臨院 800円   第2回 11月4日(火)(第一火曜日) 光照院門跡と大聖寺門跡の参拝 門跡寺院の光照院と大聖寺を訪ねます。光照院の常盤御殿は昭和大礼の際に京都御苑に設けられた大嘗宮の南側に朝集所として建てられた建物です。大聖寺の建物は江戸時代から大正期までに建てられた文化財建築が豊富で各時代の特徴を比較できます。 地下鉄烏丸線「今出川」北改札口前 13:00集合 13:00-15:30 大聖寺、光照院の順で参拝 15:30ごろ地下鉄今出川駅付近で解散  拝観料:大聖院1,000円 大聖寺 1,000円   第3回 12月9日(火) 對龍山荘の見学 對龍山荘は明治29年に薩摩出身の実業家・伊集院兼常によって造営された別荘庭園建築です。その後改修が行われ庭園は七代目小川治兵衛により整備されました。約1800坪からなる広大な敷地内に展開する庭園は昭和63年に国の名勝に指定され建築は、2024年に国の重要文化財に指定されています。 地下鉄東西線「蹴上」駅改札前集合13:00集合 13:00-13:30 徒歩で對龍山荘へ移動(待ち時間含む) 13:30-15:00 對龍山荘見学 15:00ごろ對龍山荘前で解散 對龍山荘:3,000円 ※待ち時間によっては終了が遅くなる場合があります。早めに終了した場合は周辺史跡、展示施設等をご案内いたします。 1月以降は日にちを含め未定です。12月中に決定します。見学先は、相手様のご都合により、可能な日時が限られる場合がございますので、訪問先のご都合による日程の変更や、入れ替えなどが生じることがございますことご了承ください。  ※各拝観料は変更される場合があります ※通常は非公開の見学もあるため、事前に人数の確定が必要な場合もありますので、ご欠席の場合は必ず文化センターまでご連絡ください。

    京都産業大学・日本文化研究所・上席特別客員研究員 二村 盛寧

    京都産業大学・日本文化研究所・上席特別客員研究員 二村 盛寧

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    近畿市町村広報紙セミナー

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    第38回(2026年度)近畿市町村広報紙セミナーは、2026年7月に開催予定です。 受講料は、1人22,000円で変更はありません。   詳しい日程や詳細は、2026年5月頃に公開予定です。 決まり次第、ホームページに公開します。 (2025/08/30記載)               ご参照 第37回(2025年度)近畿市町村広報紙セミナー 毎日新聞などで活躍する講師陣が、自治体や議会、公共団体などの広報担当者を対象に「読まれる広報紙」作成に役立つ実践的な指導・助言を行います。他の参加団体の皆様とのコミュニケーションの場としてもご活用ください。 セミナー終了後、参加団体を対象に「広報紙コンクール」を秋に実施します。近畿以外の方の受講もお待ちしております。   2025年7月22日(火)     10:00~10:10 開講式 10:10~11:10 講義 取材の仕方―イベントや災害を例に― 11:20~12:20 講義 伝える/伝わる紙面づくり 12:20~13:20 昼食休憩 13:20~14:20 講義 編集現場の最前線から 14:30~16:00 講義 読者の目にとまる写真を      2025年7月23日(水)     10:00~11:00 講義 やさしい日本語 11:10~12:10 講義 校正の精度を上げる 12:10~13:10 昼食休憩 13:10~15:40 パネルディスカッション「わかりやすく伝える」(事例紹介、討論など) 15:40~15:50 閉講式 ※途中休憩などあり 講座内容、担当講師と詳細なタイムスケジュールは下記リンクをご確認ください。 2025年第37回広報紙セミナー日程   〇受講前にご確認ください。 第37回広報紙セミナー開催のご案内 第37回セミナー参加要領   【申し込み方法】 2025年7月4日(金)までに広報紙セミナー専用申し込みフォームよりお申し込みください。 お申し込み受理後のメールにて事前アンケートフォームのURLをお送りしますので、回答にご協力をお願いします。   お申し込みをされた団体は、最近発行された広報紙8部(同じもの)を7月4日(消印有効)までにお送りください。講師が講義を行う際の参考にさせていただきます。 ※お送りいただいた広報紙は、セミナーで使用させていただくことがございます。   【広報紙送り先】 〒530-8251 大阪市北区梅田3-4-5 毎日文化センター「近畿市町村広報紙セミナー」係   【広報紙セミナー開催場所】 うめだMホール(大阪市北区梅田3-4-5 毎日新聞ビル地下1階)   【広報紙コンクールについて】 「広報紙コンクール」は2025年も秋に実施します。実施要項はセミナー参加団体に、後日ご案内いたします。「広報紙セミナー」参加団体が対象のため、コンクールへの参加料は必要ありません。受賞団体には表彰を行います。奮ってご参加ください。   主催:毎日新聞社、毎日文化センター  協賛:アルファサード株式会社(「伝えるウェブ」製品サイト)

    梶川伸・元毎日新聞社論説委員、毎日新聞社現役記者ほか

    梶川伸・元毎日新聞社論説委員、毎日新聞社現役記者ほか

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    旅の思索者 インド(天竺)・中国・日本

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    2025年4月~9月開講 人は旅のなかで思索を深めていきます。それぞれの時に、さまざまな場所で、思索を深めていった魅力的な人々の姿を、美しい画像とともにご紹介します。 ① 4/24 お釈迦さまの生涯と仏像 ② 5/8(第2木曜) 三蔵法師玄奘 「西遊記」の真実 ③ 6/26 慈覚大師円仁 五台山へ ④ 7/24 真如親王 天竺への見果てぬ夢 ⑤ 8/28 西行法師 歌と旅と ⑥ 9/25 歩いて歩いて一遍上人

    奈良国立博物館名誉館員 西山 厚

    奈良国立博物館名誉館員 西山 厚

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    伝承や物語を考古学で考える

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    2025年7月開講 8月は25日開講です 世の中には各地に伝承、または物語の中にいわゆる「お話し」としてしか考えられていないことが数多くあります。 その中から発掘調査で検証できること、文献や建造物で、それらがただのお話ではないことを考古学から考えられることがあります。そのいくつかを取り上げたいと思います。   2025年7月~12月★カリキュラム予定★ 7月28日(月)   京都・法成寺の瑠璃の瓦 8月25日(月)※  大和・西大寺     9月22日(月)  『日本霊異記』に見える下野寺     10月27日(月)  瀬戸内海に浮かぶ周防大島     11月17日(月)※ 紀伊・道成寺 12月22日(月)     瓦の多い国と少ない国   ※2025年8月は当初、8月18日に変更する予定でしたが、8月25日のまま行うことになりました ※2025年11月は、第3月曜日に変更していますのでご注意ください     <2025年7月~12月カリキュラム詳細> 7月28日(月) 京都・法成寺の瑠璃の瓦  発掘された一片の瓦に誰も信じなかった真珠層が! 調査を進める中で、藤原道長の栄華を主に、200年の世継ぎ物語である「栄華物語」の中に、法成寺の瓦の一説を見つけることになりました。 法成寺の落慶は1003年前の7月16日ですので今月を選びました。   8月25日(月) 大和・西大寺  奈良時代の終わり頃、称徳天皇の時代に建てられた勅願寺です。 平安時代にまとめられた『日本霊異記』に残るお話が、或る大雨が発端となり実話を反映していることが明らかになりました。   9月22日(月) 『日本霊異記』に見える下野寺  古代瓦の第一人者でおられた森郁夫先生が復元された文学から考古学的に検証されたことを、先生のご論文からご紹介いたします。   10月27日(月) 瀬戸内海に浮かぶ周防大島  聖徳太子が父・用明天皇の思いを訪ねられた歴史を秘めた金魚(形)島に、太子が使われた駒つなぎの岩が残ります。   11月24日(月) 紀伊・道成寺  海から日高川を入ったところに位置する防御の任を担った古代寺院・道成寺。 「安珍・清姫」の物語の意味するものは・・・。   12月22日(月) 瓦の多い国と少ない国  古代瓦が多い国と少ない国があります。 聖武天皇の詔により全国に国分寺・国分尼寺が建立されますが、中央の瓦によく似た美しい瓦がある国と、そうでない国があります。 現在の我々が想像する在り方と当時、当地に生きた人々の心意気が実際は反対だったかもしれません。    

    帝塚山大学考古学研究所特別研究員 甲斐 弓子

    帝塚山大学考古学研究所特別研究員 甲斐 弓子

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    『古事記』を読み解く <下つ巻>

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    2025年10月より、『下つ巻』に入ります。随時入会可 『古事記』の「下つ巻」は、読んでいておもしろい巻です。葛城山のふもと「極楽寺ヒビキ遺跡」から葛城氏の館跡とみられる巨大建物群が出土しました。『日本書紀』は葛城の館を包囲した「オホハツセ」が館に火をつけ、一族を焼き殺したと勝った側に立って記します。それに対し『古事記』は負けた側に立って「マヨワ王」をかくまって滅んでいく「葛城氏の滅び」を描きます。『史記』は「周」の滅びの文学であり『ローマ帝国衰亡史』は「ローマ帝国」の滅びの文学です。こういう視点から描くのが名作の条件です。『古事記』は、そういう意味で名作といえます。この遺跡は柱の穴に「焼土」がまじっていました。火事でいっきに燃えて焼け落ちたことがわかります。出土状況と古典の記事が一致する例といえます。(原文は書き下し文でお示しします)   2025年10月~2026年3月カリキュラム予定 1、10月13日(月・祝)     仁徳天皇(上)      2、11月10日(月)      仁徳天皇(下)      3、12月8日 (月)        履中天皇~反正天皇  4、1月12日 (月・祝)    允恭天皇~安康天皇  5、2月9日 (月)         雄略天皇    6、3月9日 (月)        清寧天皇~推古天皇      ご参照 2023年4月スタート 2024年4月~9月カリキュラム 1、4月8日         天若日子(あめのわかひこ)の反逆 2、5月13日        建御雷(たけみかづち)の派遣     3、6月10日        建御名方(たけみなかた)の服従     4、7月8日       ニニギの命の誕生 5、7月29日※   猿女君(さるめのきみ)のいわれ 6、9月9日         海幸山幸(うみさちやまさち)~イワレヒコの誕生   中つ巻 2024年10月~2025年3月カリキュラム 1、10月14日    神武天皇(上) 2、11月11日    神武天皇(下)     3、12月9日     綏靖天皇~孝元天皇     4、1月13日   開化天皇 5、2月10日   崇神天皇 6、3月10日     垂仁天皇(上) 2025年4月~9月カリキュラム予定 1、4月14日 (月)        垂仁天皇(下)     2、5月12日(月)      景行天皇(上)     3、6月9日(月)        景行天皇(下)     4、7月14日 (月)      成務天皇~仲哀天皇     5、8月4日 (月)※    応神天皇(上)     6、9月8日 (月)         応神天皇(下)             ※2025年8月11日は休館日のため日程を8月4日に変更しています

    皇學館大学名誉教授 白山 芳太郎

    皇學館大学名誉教授 白山 芳太郎

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    近世中国の興亡 ― 明朝史篇 ー

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    2025年10月開講! 中国の明朝は、エネルギッシュな庶民文化が爛熟し、『三国志演義』や『水滸伝』が登場した時代です。  この時代に登場した、個性あふれる皇帝たちを中心に、「伝統中国」の実像を紐解いてみましょう。   2025年10月~2026年3月カリキュラム予定 10月6日(月)  第一回  洪武帝と明の建国 11月3日(月)   第二回  永楽帝と靖難の変 12月1日(月)     第三回  正統帝と土木の変 1月19日(月)     第四回  嘉靖帝と北虜南倭 2月2日(月)   第五回  万暦帝と三大征 3月2日(月)     第六回  崇禎帝と明の滅亡  ※2026年1月5日は休館日のため、1月19日(月)に変更します。

    京都女子大学教授 藤本 猛

    京都女子大学教授 藤本 猛

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