講座一覧

307件 講座中  241~250件目を表示

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    田川絵理の洋画

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    常時入会可

    あなたの個性や適性を講師と一緒に探し、創作世界へ出発しましょう。成長は年単位、じっくり伸びてください。※参考図書:「絵はすぐに上手くならない」 当教室は自由制作です。演習の中で成長の種が育ちます。年一度の作品展は講座での課題が制作につながる達成度も得られます。 3カ月12回コース   3万1680円 3カ月6回コース    3万3000円 二科展絵画部ギャラリー(会員作品) こちらへ

    二科会会員(理事、審査員)、大阪市立美術館。美術研究所特待 田川 絵理

    二科会会員(理事、審査員)、大阪市立美術館。美術研究所特待 田川 絵理

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    さわやか水彩画  ~初心者も経験者も~

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    常時入会可

    学生の頃に慣れ親しんだ水彩画—-手軽だけど奥深いと感じている方も少なくありません。仕上がりの予測がつかないことも、水彩画の魅力の一つです。 身の回りにある静物、お花、風景(写真資料)などをモチーフに、ご自身の画力とペースにあわせた基本的なノウハウからはじめていきます。 じっくり絵を描くことを楽しみましょう!  

    画家 中田 憲男

    画家 中田 憲男

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    絵画技法 ~自由へ~

    入会金必要
    常時入会可

    自由に描くって、たやすくありません。だけど、既成から脱し「自由に自分を表現したい。新しい自分の世界を表現したい」そんな場(教室)でありたいという思いで開講する美術講座です。 技法とは、個性を発揮する技術(アート)です。「いかに表現するか」をともに考え、基本から創作へと導きます。   油絵、水彩画など、好きな画材を使って、自分の描きたいテーマで作品を描きます。      

    美術家 あまの しげ

    美術家 あまの しげ

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    常時入会可

    遊美術(あそびじゅつ)  ~素描から制作へ~

    入会金必要
    常時入会可

    「小学校以来、絵を描いたことがない」「もう一度基礎から始めたい」「もっと自分にあった画材を見つけたい」。絵を描くということは、決して難しいことではないのですが、たやすいことでもないようです。ご自身のペースで描くことに、進歩・上達の手がかりがあります。基礎デッサンから、水彩画、油絵、アクリル画、パステル画、色鉛筆画など、さまざまな画材による作品制作にじっくり取り組みます。深刻にならず、真剣に遊び学ぶことを楽しみましょう! 【初回の持ち物】鉛筆(2H~3B)、スケッチブック(F6号サイズ)、消しゴム、練り消しゴム、カッターナイフ  

    画家 中田 憲男

    画家 中田 憲男

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    満席

    創作入門―エッセイ、小説、自分史

    入会金必要
    常時入会可
    満席

    「自分が書いた作品を人に読んでもらいたい」「文学賞などに投稿したい」。そんな方に、エッセイ、小説、ノンフィクション、自分史などの書き方や決まりを手ほどきします。約30年間、大阪女性文芸賞にかかわり、プロの作家を輩出してきた講師がやさしく指導します。 講師から出されたお題か、「自由課題」のどちらかで、原稿用紙相当で2枚から10枚まで、講座当日までに執筆し、自作を講師と参加者全員分計11部(自分の分を除く)をコピーして持参します。次回までに読んでおき、次回に品評します。

    作家、大阪女性文芸協会代表 尾川裕子

    作家、大阪女性文芸協会代表 尾川裕子

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    「文章楽屋」 実用スキルを添削指導で

    おすすめ
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    常時入会可

     文章を書くのが苦手、書き方がわからないという人、大歓迎です。むずかしいことはしません。役者が舞台裏の楽屋でくつろぐように、講師も受講者も和気あいあいで進めます。「文章楽屋」。ぶんしょうがくや、ぶんしょうらくや、です。  毎回、宿題として800字の作文を書いていただきます。LINE、メール、または原稿用紙で講師に提出。添削・講評後、全員で共有し、次回の教室で意見交換します。言葉や文章をめぐる、時々の話題の解説、うんちくも楽しんでください。  年齢、性別、職業不問。これまでの教室には、20~80代と幅広い年代の方々が集ってくださいました。  講師は全国紙の元編集委員です。歴史考古学や伝統宗教が主な担当で、わかりやすく柔らかな文章表現を得意としています。ちなみに好きな作家は沢木耕太郎、浅田次郎、景山民夫、吉村昭、山本周五郎、藤沢周平など。主な著書に『ご先祖様も被災した 震災に向き合うお寺と神社』(岩波書店、単著)『髙田長老の法隆寺いま昔』『阿修羅像のひみつ』(以上朝日新聞出版、共著)があります。  手紙、エッセイから小論文、就活エントリーシートまで、幅広く使える書き言葉の技をお教えします。    ※いつからでも入会可です。

    全国紙元記者・編集委員、文化財ジャーナリスト 小滝 ちひろ

    全国紙元記者・編集委員、文化財ジャーナリスト 小滝 ちひろ

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    常時入会可
    見学不可

    万葉の花と歌に親しむ

    入会金必要
    常時入会可
    見学不可

    可憐な万葉の花に魅せられて、話が弾み、笑いがたえないひとときを過ごしています。大和路や京都などを訪ねて、野辺に咲く花を丁寧に解説。万葉集に登場する万葉人が愛でた花々を紹介し、人々がそれらに心を託した思いを、歌からも偲びます。自然に触れながら、人と花との一期一会を味わいましょう。 各回の詳しい交通機関についての案内は、事前にお知らせしますのでご安心ください。お友達にもお誘いいただき、一人でも多くのご参加をお待ちしております。   4/22  生駒市・往馬(いこま)大社で貴重な珍しいギンリョウソウなど観察 延喜式に往馬坐伊古麻都比古神社(いこまにいますいこまつひこじんじゃ)とある古社で、天皇即位式には火きり木を献上してきた「火の神」を尊崇。自生する境内の植物を観察します。四月下旬ごろ、とりわけ珍しいギンリョウソウが見られそうです。(★近鉄一分駅)      5/27 大阪市・住吉大社へ・5月のみ開苑の「卯の花苑」と万葉歌碑や楠木等の巨樹 よくご存じの住吉大社ですが、この会からは初めての参拝地です。全国2300社ある住吉神社の総本社。摂津の国一之宮、初詣に230万人。境内には灯篭の数600基もあり、国宝に指定された四本殿をはじめ朱塗りの反橋=太鼓橋、ご神木など。今回は特に5月開苑の卯の花苑で万葉の花ウツギとその名の付くウツギを紹介。花の美しい絶好のチャンスを楽しみましょう!(★JR天王寺駅)   6/24 亀岡市・時は今なり桔梗の旗あげ、かめおか光秀物語「ききょうの里」へ 明智光秀公ゆかりの谷性寺門前で「ききょうの里」が開園。紫や白色の桔梗をはじめ、珍しいピンクや八重咲きの桔梗などが植栽されています。谷性寺(光秀寺)本堂は年間を通して入ることが出来ませんが、境内のみ見学。桔梗の花園を存分に楽しめ、谷性寺や神社などバスの時間に合わせて散策しましょう。(★JR亀岡駅)   ・7月8月は休講です   9/16(第3火曜日)   豊中市・東光院 萩の寺約3,000株の萩の花のトンネルを楽しむ 奈良時代より約1300年の長い歴史を持ち、行基菩薩により萩寺薬師堂として草創以来、境内の随所に供養花の「萩」が植えられ、古くより「萩の寺」として親しまれてきました。今も秋彼岸の頃には、色とりどりの万葉の萩の花が咲き誇ります。国重文(旧国宝)降魔座釋尊像やあごなし地蔵大菩薩ほか多くのご本尊をお祀りしています。(★阪急曽根駅)   ・講座の時間は、原則13:00~15:00を予定していますが、諸事情により時間、日程、行き先に変更が生じる場合がございます。あらかじめご了承ください。   ・拝観料・交通費・食事代その他当日の費用が別途必要です。 ・各回、事前に詳しい電車案内をプリントでお知らせします。 ★印は集合予定地。

    万葉の花研究家 片岡 寧豊

    万葉の花研究家 片岡 寧豊

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    日本の神々 記紀神話から沖縄神話まで

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    日本の神々の伝承や祭祀儀礼、神社と聖地を理解することは、日本の本質に迫る道ではないでしょうか。 日本の生活文化として記紀神話から各地の伝承、沖縄神話まで幅広く取り上げ、古代から現代まで生きる宗教文化を知り、日本の心の鍵を解明します   内容例 ・「三輪山(蛇婿入り)型神話は、日本から大陸へ広がった」 ・「ワニと兎の神話は、インドネシアから日本へ伝わった」 ・「出雲大社の御本殿が48メートルあるのは、天空神を祭っていたから」 ・「伊勢の大神は、天照坐皇大神宮である」 ・「日本の悪神(スサノヲ、菅原天神)は、善神に大転換する」 ・「古事記の信仰の基本は、禊と祓えである」   ★1回で終わらない場合は、2回に渉ります

    花園大学名誉教授、文学博士 丸山 顯徳

    花園大学名誉教授、文学博士 丸山 顯徳

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    釈迦信仰 VS. 阿弥陀信仰 インド大乗仏教の実態を探る

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    インドでは大乗仏教が興起した時代、歴史上の人物であるゴータマ・シッダッタ(釈迦)とは私たちを導くための仮の姿であり、実は永遠の昔に仏になっていたと解釈された釈迦如来への信仰が盛んになりました。一方、極楽浄土において、いまも教えを説き続ける阿弥陀如来のもとへの往生を願う信仰も現れました。 本講座では、インド大乗仏教において、以上の釈迦信仰と阿弥陀信仰との間で起こったせめぎ合いの模様をご紹介したいと思います。   ① 4/22 釈迦の生涯 ② 5/27 舎利信仰 ③ 6/24 大乗仏教の仏たち ④ 7/22 永遠の釈迦 ⑤ 8/26 阿弥陀と極楽浄土 ⑥ 9/30(第5火曜) 釈迦か、阿弥陀か  

    龍谷大学講師 壬生 泰紀

    龍谷大学講師 壬生 泰紀

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    楽しくお茶を~裏千家入門  日曜

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    大徳寺黄梅院や天王寺公園内慶沢園、公益財団法人有斐斎弘道館、料亭などで多くの茶会を開催し、自宅で茶道教室も主宰する講師による「入門」の講座です。日常生活に生きた茶道を学び、心豊かな生活を目指します。気軽に楽しく、ビジネスにも活用できる茶道をたしなみましょう。

    裏千家准教授 太城宗優

    裏千家准教授 太城宗優

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