[講座タイプ] 公開講座
17件 講座中 1~10件目を表示
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Newおすすめ入会金不要見学不可
公開講座『古事記』説話と『日本書紀』 ~サホビコからヤマトタケルまでを読む~
Newおすすめ入会金不要見学不可『古事記』は、日本に残されているもっとも古い歴史書のひとつです。神話から書きはじめられ、読み親しまれている方も多いと思います。しかし同時代に編まれた『日本書紀』と読み比べるとその内容はずいぶん違い、日本に残されていた話が一つではなかったことがわかります。 今回は『古事記』中巻、サホビメとサホビコの反乱を起こす話からヤマトタケルの西征までを『日本書紀』を交えながら読みます。 はじめての方でも大丈夫、現代語訳で読みやすい資料を講師が準備します。筆記用具だけで気軽にお越しください。 8/7 サホビコの反乱が表現すること 8/21 北陸へ広がる道 9/4 ヤマトタケルの西征の意味
梅花女子大学教授 市瀬 雅之
梅花女子大学教授 市瀬 雅之
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New入会金不要
地学の基本を楽しく学ぶ (3回講座)―文学の地学 宮沢賢治-
New入会金不要2026年8月より、新しいシリーズが始まります! 新テーマは「文学の地学」 文学作品のなかには、地学現象や地学用語が使われている作品が、古典から現在のものまでにいろいろ見受けられます。その中でも有名な宮沢賢治の作品などから地学とのかかわりあいを解説します 教室ではパワーポイントを使った講義1時間、 実習30分の内容です。 3カ月に1回、現地講座もあります。 2026年8月~10月カリキュラム 1回(8月20日)「気のいい火山弾」「グスコーブドリの伝記」、地球のしくみ(地震・火山など) 実習「火山灰の観察」 2回(9月17日)「十力の金剛石」「楢の木大学士の野宿」、地球をつくるもの(岩石・鉱物・化石)実習「化石発掘」 3回(10月15日)地学散歩「石の宝殿」 ★野外見学の案内は、前月の9月の講座内にいたします(現地集合)
自然環境研究オフィス代表、理学博士 柴山 元彦
自然環境研究オフィス代表、理学博士 柴山 元彦
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New入会金不要
ハンドリフレクソロジー資格認定 ハンドリフレ&リンパケア
New入会金不要ハンドリフレは手の反射療法とも言われており、身体のサインが表れます。 手の平の反射区(内臓につながるスイッチ)を刺激し、疲労や不調を改消します。 特に脳の活性、認知症予防などに効果があり、代謝を上げ冷え性の方にもおすすめです。 現在は、介護の現場で活用されることも多く、ご自身、ご家族の健康増進やお店のメニューなどにもお役立ていただける内容になっております。 年齢の出やすい手のリンパアプローチ法も学びます。 ★マスク着用のうえ、手指の消毒を徹底して行います 1回目・・理論・セルフレッスン 2回目・・相対レッスン・確認・認定証授与
国際トータルビューティセラピスト協会理事、ケアセラピスト 原田 正子
国際トータルビューティセラピスト協会理事、ケアセラピスト 原田 正子
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Newおすすめ入会金不要
文様から紐解く『源氏物語』 愛憎や儚い運命を雅に映す
Newおすすめ入会金不要光源氏の栄華を象徴する「青海波」や平安貴族に愛された有職文様など…… 『源氏物語』に登場する文様や自然の景観には秘められた意味があります。 そんな「雅なデザイン」を学び日本文化の楽しみを広げる、 大人のための贅沢な全三回講座。 前半二回は座学、文様に込められた意味や美意識をわかりやすく解説します。 最終回は『源氏物語』ゆかりの地を訪ねるフィールドワークで、 文様や風景を通して『源氏物語』の世界を体感します。 『源氏物語』に初めて触れる方も大歓迎です。 文様という新しい視点から、着物や和菓子など日本文化の楽しみ方が広がります。 ※11月から3カ月3回の続編講座も予定しています。 8月1日(土) 10時半~12時 物語のあらすじと光源氏を象徴する文様 ・毎日文化センター307教室 9月5日(土) 10時半~12時 ヒロインたちの愛憎や儚い運命を映し出す文様 ・毎日文化センター307教室 10月3日(土) 11時~12時半 物語ゆかりの地を訪ねるフィールドワーク ※8月1日の講座にて訪問先発表(京都府内を予定) 11:00最寄り駅集合、12:30現地解散
Atelier華e 銀製かんざし職人 岸本 華枝
Atelier華e 銀製かんざし職人 岸本 華枝
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Newおすすめ入会金不要
南蛮文化と戦国の人々 アフター万博
Newおすすめ入会金不要関西万博のイタリア館で話題だった伊藤マンショを含む「天正遣欧少年使節団」の話に触れて、この時代の海外との関係に興味をもった方にも、おすすめです。 鉄砲の伝来やキリスト教の布教といった南蛮文化、すなわち欧州の文化がもたらされた16世紀後半を、日本にやってきた黒人たち、遣欧使節、キリシタン武士らの視点から見通します。 【開講日】2026年8月1日(土)10:00~11:30 1 信長に仕えた黒人侍弥助とその周辺 黒人武士弥助の存在は人々を驚かせました。当時の日本人は黒色の肌をどのように理解しようとしていたのでしょうか。遣欧使節に行った若者たちの議論から読み解きます。 【開講日】2026年9月5日(土)10:00~11:30 2 キリシタン武士内藤ジョアンの行方 南蛮文化伝来でさまざまな矛盾が表出し、翻弄された人々も多数いました。その1人として、キリシタンに入信した丹波国守護代という名門の若き当主の生涯を見通します。
大山崎町歴史資料館 館長・学芸員 福島克彦
大山崎町歴史資料館 館長・学芸員 福島克彦
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Newおすすめ入会金不要入会金必要
『万葉集』に名を残した人物とその生涯
Newおすすめ入会金不要入会金必要日本各地に『万葉集』の歌碑が立てられています。歌を残した人々は歌人としての生涯だけを過ごしたわけではありません。天皇であったり、政治家、役人であったり。一般人でありましても時の政策にかかわり、歩いた地やその時の想いを歌に残しています。 彼等の歌がうまれたその時代を共に見てみたいと思います。 ※2026年8月は第4週ではなく、第1週の8月3日(月)に開講します。 2026年7月~9月★カリキュラム予定★ 7月27日(月) 天智天皇 中臣鎌足と力を合わせ、目に余る無礼をただすために蘇我氏を討ち、海外での戦いに大敗を期した皇子。常に時代の通過点に立ち、この世を去られる時は子供を愛する一人の父でした。 8月3日(月)※ 藤原朝臣鎌足 中大兄皇子と力を合わせた蘇我氏を討った中臣鎌足。神祇の家に生まれ育 ち、中大兄皇子に仕えた波乱の人生でした。その子・不比等により「神祇」と「政治家」の両方で強大な力を持った「藤原」の名を一度も使うことのない人生でした。 9月28日(月) 朝廷と周防大島 瀬戸内海に浮かぶ小さな島。4世紀から朝廷に繋ぐ海上ルートとして、聖徳太子、藤原宮(持統天皇)、聖武天皇と延々とかかわりを持つ金魚島です。『万葉集』にも詠われた海の難所はこの周防大島でした。
帝塚山大学考古学研究所特別研究員 甲斐 弓子
帝塚山大学考古学研究所特別研究員 甲斐 弓子
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New入会金不要見学不可途中入会不可
近畿市町村広報紙セミナー
New入会金不要見学不可途中入会不可第38回(2026年度)近畿市町村広報紙セミナー 毎日新聞などで活躍する講師陣が、自治体や議会、公共団体などの広報担当者を対象に「読まれる広報紙」作成に役立つ実践的な指導・助言を行います。他の参加団体の皆様とのコミュニケーションの場としてもご活用ください。 セミナー終了後、参加団体を対象に「広報紙コンクール」を秋に実施します。近畿以外の方の受講もお待ちしております。 ※株式会社毎日文化センターは今年2026年2月、毎日新聞大阪開発株式会社と合併しました。このため、受講料の振込先と、請求書・領収書の発行事業者は、「毎日新聞大阪開発株式会社」となります。合併後も「毎日新聞大阪開発株式会社」の一部門として「毎日文化センター」の名称で合併前と同じ業務をしており、所在地、お申し込み・問い合わせ先の変更はございません。 2026年7月28日(火) 10:00~10:10 開講式 10:10~11:10 講義 伝わってなんぼ~見出しの身だしなみ 11:20~12:00 講義 広報紙の魅力 12:00~12:20 参加者 名刺交換 12:20~13:20 昼食休憩 13:20~14:20 講義 読者とつながる紙面、レイアウト設計のポイント 14:30~16:00 講義 目を引く写真、読まれる写真 16:00~16:20 写真質問タイム&交流 2026年7月29日(水) 10:00~11:00 講義 広報紙に求められる文章と書き方 11:10~12:10 講義 「正確に伝える」ための校正 12:10~13:10 昼食休憩 13:10~13:30 連絡事項など 13:30~16:00 パネルディスカッション「書く入り口、伝える出口」(事例紹介、討論など) 16:00~16:05 閉講式 ※途中休憩などあり 講座内容、担当講師と詳細なタイムスケジュールは下記リンクをご確認ください。 2026年第38回広報紙セミナー日程 〇受講前にご確認ください。 2026年第38回広報紙セミナー開催のご案内 2026年第38回セミナー参加要領 【申し込み方法】 2026年7月3日(金)までに広報紙セミナー専用申し込みフォームよりお申し込みください。 お申し込み受理後のメールにて事前アンケートフォームのURLをお送りしますので、回答にご協力をお願いします。 お申し込みをされた団体は、最近発行された広報紙8部(同じもの)を7月5日(日)(必着)でお送りください。講師が講義を行う際の参考にさせていただきます。 ※お送りいただいた広報紙は、セミナーで使用させていただくことがございます。 【広報紙送り先】 〒530-8251 大阪市北区梅田3-4-5 毎日文化センター「近畿市町村広報紙セミナー」係 【広報紙セミナー開催場所】 うめだMホール(大阪市北区梅田3-4-5 毎日新聞ビル地下1階) 【広報紙コンクールについて】 「広報紙コンクール」は2026年も秋に実施します。実施要項はセミナー参加団体に、後日ご案内いたします。「広報紙セミナー」参加団体が対象のため、コンクールへの参加料は必要ありません。受賞団体には表彰を行います。奮ってご参加ください。 主催:毎日新聞社、毎日新聞大阪開発毎日文化センター
梶川伸・元毎日新聞社論説委員、毎日新聞社現役記者ほか
梶川伸・元毎日新聞社論説委員、毎日新聞社現役記者ほか
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Newおすすめ入会金不要
大人のためのモールアート つくるって、こんなに楽しい!
Newおすすめ入会金不要幅広い世代に大人気 話題のモールフラワー 「針金をひねるだけ」で、モールフラワー特有 の柔らかで可憐なフォルムが完成します。手先を動かすぜいたくなリフレッシュ時間! 初めての方も安心してご参加ください。 持ち物 持ち帰り用袋、メガネ(必要な方)
フラワーデザイナー 「薺と蒼」(なずなとあお) 主宰 岡戸 美穂
フラワーデザイナー 「薺と蒼」(なずなとあお) 主宰 岡戸 美穂
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Newおすすめ入会金不要見学不可途中入会不可
夏の氣の調え方
Newおすすめ入会金不要見学不可途中入会不可〇夏の氣の調え方 日本の夏は年々過酷になってきています。体に暑さ対策、湿気対策を施して、夏を少しでも快適に過ごすためのセルフケアをご紹介します。 第一回 5/26 五臓六腑 氣の流れを知る 体内の氣の流れ道(経絡)に沿ってツボ(経穴)を押すことで自分の五臓六腑の得手不得手を知ることができます。自分の体質を知って日頃の体調管理に役立てましょう。 第二回 6/23 梅雨のだるさ解消法 気象病という言葉もあり、気圧の変化で体も心もだるくなりがちな季節。氣の停滞を防ぐ体操法や呼吸法で自律神経が調うと、だるさがスッキリするのを感じるでしょう。 第三回 7/28 汗の調節法 汗をかくこと自体が健康法になりますが、汗がかけないのも汗をかきすぎるのも体には負担になります。ツボ押しや姿勢を意識して適切に汗がかける状態を目指します。 第四回 8/25 夏の疲れ対策 冷房や冷たいものの飲食で体の内部が冷えて疲労を感じやすい季節です。胃腸の冷えや体の余分な水分を除くツボ押しで体力を回復させて秋を迎えましょう。
気功師・薬膳アドバイザー 谷山 鹿郎
気功師・薬膳アドバイザー 谷山 鹿郎
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New入会金不要見学不可途中入会不可
ヘッドスパニスト基礎講座 2日で学ぶ公開講座
New入会金不要見学不可途中入会不可~2日で学ぶ公開講座~ 「ヘッドスパニスト基礎講座」 硬くなった頭皮をほぐすことで、脳を休め、質のいい極上の睡眠へ! 眼精疲労、ストレス、首コリなどにもおすすめです。 美容面では、目尻のしわ、お顔のたるみなどリフトアップや育毛効果も期待できます。 セルフケアはもちろん、お店のメニューにも! ★頭皮をほぐすことで →血行促進・育毛効果 →脳を癒し、質のいい睡眠がとれる →お顔のリフトアップ効果
国際トータルビューティセラピスト協会理事、ケアセラピスト 原田 正子
国際トータルビューティセラピスト協会理事、ケアセラピスト 原田 正子








