講座一覧

[ジャンル] 宗教・思想   

22件 講座中  1~10件目を表示

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    生き方としてのマインドフルネス NHK全国放送にも登場 7月から新クール

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    「あいつ、マインドフルネスはじめるってよ」。 NHKで2023年3月、4月に放映された番組「あいマイ」(https://www.nhk.jp/p/ts/JMGY3WPNVR/schedule/te/G56276VJMP/?area=270)では講師が登場しました。 マインドフルネスは、痛みやストレスの低減、うつの再発予防、創造性開発、集中力向上といった効果があるとされ、医療、心理、福祉、教育、スポーツ、ビジネスと多くの領域で注目されています。 多くの効果が実証されていますが、多様な紹介のされ方をしているため、逆にうまくいかなかったり続かなかったりする人もいるようです。 本やテレビでは学べない体験を そこで本講座では、初心者の方にも、すでに実践されている方にも新しい視点で理論と体験を提供し、マインドフルネスのコツをお伝えできたらと考えています。 マインドフルネスは単なる技法にとどまるものではなく、「生老病死」という私たちの生の全体性に関わるもの、生きることの柱となるものです。そういった意味でのマインドフルネスを理解するためには、科学的な知見だけでなく詩や小説、アートといった生を全体として捉える人文学的な視点が必要となってきます。 本講座では、人文学の中でも特に人の成長にかかわる教育人間学の視点から、仏教思想や心理学も援用しつつ、講義と実習を行います。タイトルは同じですが、内容的には新規の講義になります。 2024年7月からは、12月までの新しいクールで6回の講座を実施します。6月まで開催された半年クールとタイトルは同じですが、内容は新規の講座になります。 【開講予定日】2024年7月~12月   7 月13日(土) マインドフルネスとは?   7 月20日(土) マインドフルネスの背景※8月の振り替え   9 月21日(土) 方法としてのマインドフルネス 10 月12日(土)   マインドフルネスと身体 11 月 9日(土)   思想としてのマインドフルネス 12 月14日(土) 生き方としてのマインドフルネス

    関西大学教授 小室 弘毅

    関西大学教授 小室 弘毅

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    日本の神々 記紀神話から沖縄神話まで

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    日本の神々の伝承や祭祀儀礼、神社と聖地を理解することは、日本の本質に迫る道ではないでしょうか。 日本の生活文化として記紀神話から各地の伝承、沖縄神話まで幅広く取り上げ、古代から現代まで生きる宗教文化を知り、日本の心の鍵を解明します 内容例 テーマ「古事記神話」の背景を順番に紐解く ・天地開闢「淡路島から西宮神社まで」 ・国土造り神話「四国創生から難波創生」 ・日本の神々の誕生から琉球の神の誕生まで ・イザナミ神の黄泉の国訪問から脱出まで ・日本宗教の淵源―禊(みそぎ)と祓(はら)え― ・天照大御神の誕生とスサノヲの乱暴狼藉まで ・天照神話から倭姫伝説まで―伊勢神宮の成立― ・五穀の起源(記紀神話から沖縄神話まで) ・天照の岩屋隠れから環太平洋まで ・日本のヤマタノオロチからユーラシアの龍退治型神話まで ・三種の神器―草薙の剣から古代の重要氏族―大国主の受難から世界の英雄神話まで   ★1回で終わらない場合は、2回に渉ります

    花園大学名誉教授、文学博士 丸山 顯徳

    花園大学名誉教授、文学博士 丸山 顯徳

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    弘法大師空海と高野山の教え 弘法大師ご誕生1250年・高野山世界遺産登録20周年

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    弘法大師空海は世界遺産にも登録された高野山を開創し、真言密教の教えを日本に伝えました。本講座では、大師が伝えた曼荼羅や密教の教えについて、大師の著作を通じて解説し、高野山に秘められた深い教えの数々に迫ります。   8/27(火) 真言密教の曼荼羅     真言密教を代表する曼荼羅は、単なる仏画では無く、密教の教えそのものがダイナミックに表現されています。そんな曼荼羅の魅力と、その意味するものを解説します。。      9/10(火) 弘法大師空海の著作 大師の教えに触れようと思えば、その著作を知ることが一番の近道です。そこでその著作群を通して、大師が説いた教えの一端を見ていきたいと思います。 9/17(火) 世界遺産高野山を巡る―初めて知る高野山参詣の意義― 大師が開創した高野山は、世界遺産に登録されて20周年という節目の年を迎えました。そんな高野山の諸堂を貴重な画像も使用しながら解説し、高野山参詣に秘められた意義についてご紹介します。

    高野山大学准教授 北川 真寛

    高野山大学准教授 北川 真寛

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    キラリ光る「源氏物語」第2期 紫式部の批評眼

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    ❑2024年NHK大河ドラマは『光る君へ』です。『源氏物語』の作者、紫式部のお話です。この機会に『源氏物語』について読んでみたいという人も多いのではないでしょうか。今年1月~6月開講の第1期では光源氏が18歳までの成長を辿ってきました。冒険と挫折の連続だったと言ってよいかもしれません。 7月からの第2期は、「紅葉賀」「花の宴」「葵」「賢木」「花散里」と光源氏19歳から25歳までの青春時代を追いかけます。そこで大きな壁にぶつかり、第3期の須磨、明石への流謫と復権へと続くわけです。 第3期に入る前の2期の終わりには、『紫式部日記』も取り上げ、作者紫式部の人物像や藤原道長との関係にも迫っておこうと思います。   【開講日】7月5日(金)から、原則第1金曜13時30分~15時00分 【受講料】6カ月6回 15,840円(非会員の方は入会金が必要です)   【講 座 内 容】 7月5日 第 7帖 紅葉賀 8月2日 第 8帖 花の宴 9月6日 第 9帖 葵 10月4日 第10帖 賢木 11月1日 第11帖 花散里および、『紫式部日記』 12月6日 『紫式部日記』続き ※前期は、1~6月で▽第1帖 桐壷▽第2帖 箒木▽第3帖 空蝉▽第4帖 夕顔▽第5帖 若紫▽第6帖 末摘花――でした。   『源氏物語』は光源氏という、臣下に降った皇子の華麗な恋の物語、典型的な王朝ロマン小説です。 生母の面影を宿す藤壺の女御との禁断の恋の結果、光源氏の子が帝の子として生まれます。光源氏の兄が譲位されて朱雀帝になりますと、不倫の子が皇太子となります。朱雀帝が譲位すれば、光源氏の子が帝になるということです。 もし光源氏と藤壺の不倫が発覚すると帝位簒奪の罪で、光源氏も藤壺も破滅することになるので非常に危ない話なのです。それでも光源氏は藤壺に会おうとしますが、拒絶されます。 正妻の葵上とは、政略結婚だったこともあり、なかなか打ち解けなかったのですが、結婚10年目で葵上が妊娠してからは、互いに大切に思うようになり、心が通ったのです。ところが、これに嫉妬した六条御息所の生霊に苦しめられ、夕霧出産後亡くなります。  その後はじめて14歳の紫上と契りを交して、正妻格にしたわけです。しかしそんな身代わりのような恋だけでは収まる筈もなく、花の宴で出会った右大臣家の姫朧月夜とのアバンチュールな恋が始まります。これが桐壷院の死後、権勢が強くなった右大臣家の逆鱗に触れて、次第に都にいられなくなるという展開になっていきます。  光源氏の恋は皇位継承の秩序を乱し、他人の娘を盗み出し、権門間の闘争を激化させて身の破滅を招くような激しいものだったのですね。 紫式部は、その恋を描くことで平安貴族社会の矛盾を炙り出そうとしたのかもしれません。 紫式部の社会や人間に対する批評眼がどのように発揮されるのか、そこから何を学べるのか一緒に楽しみましょう。  

    哲学者 やすいゆたか

    哲学者 やすいゆたか

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    般若経を読む 再開!ブッダの教えを読みとく新シリーズ

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     人気講座の復活です!  「ブッダの教えを読みとく」、6月からの半年シリーズのテーマは「般若経を読む」。当初1月開講予定でしたが、講師の急病・回復をへて新規再開します!  2015年10月から開講している「ブッダの教えを読みとく」は、半年(全6回)ごとにテーマを変え、様々な角度からブッダの教えを解説し、仏教理解を深める講座です。  今シリーズは17期目となります。  般若波羅蜜(はんにゃはらみつ)とは「完全な智慧」、つまり「さとり・仏智」を意味し、六波羅蜜(ろくはらみつ)(6つの実践)は「智慧を完成させる」ための実践方法です。  他に施し(布施)、ルールを守り(持戒)、諦めず(忍辱)、努力し(精進)、正しく集中し(禅定)、そにれよって仏智を得て(智慧)いきます。  本講座では、この「仏智」をテーマにした『般若経』を漢訳とサンスクリット原典をもとに読み進めてまいります。    1回目:般若経の始まり 般若経には、小品、大品、般若心経など、種々あり、それらの中でも最初期の般若経について解説します。  2回目:あらゆる様相に通じる智慧 あらゆる真相は、何にも束縛されず、かつ解放もされていない。  3回目:菩薩はどんな時も怖れない 般若波羅蜜を得た菩薩は、どんな恐ろしい荒野や猛獣、病気などの障害にあっても決して怖れず、ガンガデーヴィー天女はそれを実践します。  4回目:般若波羅蜜を得るとこだわりがなくなる アクショーブヤ(阿閦)仏の姿を通して、般若波羅蜜を学ぶと、対立感から離れることができると知ります。  5回目:般若波羅蜜を探す旅 サダープラルディタ菩薩が般若波羅蜜を求めて旅をする逸話の紹介。  6回目:真相は不動、それが如来 サダープラルディタ菩薩がダルモードガタ菩薩に出会い、般若波羅蜜の真実を知る逸話の紹介。

    博士(文学),宗教情報センター専任研究員、京都大学非常勤講師、大阪大学非常勤講師 佐藤 直実

    博士(文学),宗教情報センター専任研究員、京都大学非常勤講師、大阪大学非常勤講師 佐藤 直実

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    親鸞聖人と浄土真宗 ~立教開宗800年を迎えて~

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    今年(2024年)は浄土真宗が立教開宗されたといわれる「元仁元年(1224年)」から、ちょうど800年を迎えます。 「浄土真宗」という宗名は、今は教団(宗派)の名称として認識されていますが、親鸞聖人は教団名ではなく、教えの名称として用いられていました。このような節目の年に、親鸞聖人が「浄土真宗」という宗名に込めた意味と、立教開宗の意義を学んでいきます。   ① 4/1 親鸞聖人に立教開宗の意図はなかった!? ② 5/13(第2月曜) 立教開宗の年「元仁元年」について ③ 6/3 『教行信証』執筆の背景と時代観 ④ 7/1 「浄土真宗」という教え(その1) ⑤ 8/5 「浄土真宗」という教え(その2) ⑥ 9/2 教団名としての「浄土真宗」

    相愛大学非常勤講師 四夷 法顕

    相愛大学非常勤講師 四夷 法顕

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    「世界人としての日本人」鈴木大拙から学ぶ

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      世界的な知名度を有し、Zen(禅)を世界に広めた仏教学者・鈴木大拙(貞太郎、1870年−1966年)。 彼の作品には、自由、平和、自然、共生、人間など、現代の私たちがもう一度深く考え直す必要が出てきたことがらについての重要な提言が含まれています。 この講座では鈴木大拙の著作を読みつつ、大拙の提言から現代世界の問題を考え、受講生の皆さんと意見交換してみたいと思います。   ★鈴木大拙(すずき だいせつ)ってどんなひと ・ノーベル平和賞候補者 ・Zenを世界に伝えた「二人のスズキ」の一人 ・現代音楽家ジョン・ケージや精神分析家エーリヒ・フロムに影響を与えた人物 ・NHKの朝ドラで話題の「東京ブギウギ」の作詞者鈴木勝の父親   2024年4~9月カリキュラム  1    4月5日    鈴木大拙の生涯 2    5月31日※    大地の思想(1)『日本的霊性』を読む 3    6月7日    大地の思想(2)『日本的霊性』から学ぶ 4    7月5日    東洋的自由(1)『東洋的な見方』を読む 5    8月2日    東洋的自由(2)『東洋的な見方』から学ぶ 6    9月6日    「世界人としての日本人」  ※5月3日休館日のため、5月31日(金)に変更しています    

    関西大学文学部教授 水野 友晴

    関西大学文学部教授 水野 友晴

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    お寺の歴史と浄土仏教

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    日本には有名なお寺が多くありますが、その起源や歴史についてはあまり知られていません。本講座では有名寺院の歴史を、日本で独自の展開を遂げた「浄土仏教」との関連性において学んでいきます。 今回取り上げるのはほとんどが関西のお寺ですので、講座後にお参りしてみてはいかがでしょうか。また違った視点から楽しめるかもしれませんよ。 2024年4月~9月のカリキュラム ① 4/22 日泰寺(釈尊の遺骨が安置されている寺院) ② 5/27 東大寺(奈良浄土仏教の中心寺院)      ③ 6/24 延暦寺(日本仏教の母山)     ④ 7/22 知恩院(浄土宗の総本山) ⑤ 8/26 本願寺(浄土真宗本願寺派の総本山) ⑥ 9/30(第5月曜) 東西本願寺に分かれた歴史について(織田信長と本願寺)  

    相愛大学非常勤講師 四夷 法顕

    相愛大学非常勤講師 四夷 法顕

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    シン探訪・大和名所図会(前期)  4月14日スタート!

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    「大和名所図会」は江戸時代、寛政3年(1791)に書かれた奈良の旅行案内です。これを手がかりに、奈良の名所を訪ねます。 「シン」と銘打った今シリーズでは、古代史の核心である飛鳥の遺跡・古墳や、桜の名所・吉野山にも足を延ばします。 大和の歴史を現地で体感して日本のルーツに触れてみませんか。歴史の波に消えたところ、今も残っているところなど、様々な発見ができます。 2024年4月~9月カリキュラム    ※4月14日(日)の第1回のガイダンスが毎日文化センターで終了しましたが、残席がわずかにあり、5月からのご受講もできます(ただし受講料は5~10月の6カ月単位でいただきます)。 5月12日(日) 高松塚+文武陵古墳+中尾山古墳+キトラ古墳 (近鉄飛鳥→徒歩→近鉄壷阪山) ※文武陵記述(高松山) 極彩色壁画で知られる高松塚の近くには、八角形墳で真の文武天皇陵とされる中尾山古墳、宮内庁が文武陵に比定する栗原塚穴古墳、高松塚と同類の壁画を持つキトラ古墳があります。それらをひとつずつ回り、歴史的価値を考えます。 6月9日(日) 飛鳥資料館→飛鳥坐神社→飛鳥寺 (近鉄橿原神宮前→橿原神宮前駅東口→明日香奥山・飛鳥資料館西→徒歩→飛鳥大仏→橿原神宮前駅東口→近鉄橿原神宮前) ※飛鳥社図 飛鳥資料館で古代史の重要遺跡を概観してから、この地に根づいた神祇と仏教の現場をめぐります。謎の多い酒船石遺跡へ足を延ばすかもしれません。 6月16日(日) 金峯山寺→櫻本坊 (近鉄吉野→千本口駅→吉野山上駅→千本口駅→近鉄吉野)  千本口・吉野山上駅間はロープウェイ ※金峯山寺図 大峯の山々を修行の場とする修験道とはなにか。中核である金峯山寺と、大峯山寺の護持院のひとつ櫻本坊で、桜の名所吉野山の知られざる姿を探ります。 7月14日(日) 安倍文殊院→上之宮遺跡 (JR近鉄桜井→桜井駅南口→安倍文殊院→桜井駅南口→JR近鉄桜井)※安倍文殊院図 安倍文殊院の、大きな獅子に乗る文殊菩薩像は快慶の手になる国宝です。境内には高松塚古墳やキトラ古墳と並ぶ精緻な横穴石室、文殊院西古墳もあります。聖徳太子が幼少期を過ごしたとされる上宮遺跡もすぐそこです。 9月8日(日) 多武峰(談山神社)→聖林寺 (JR近鉄桜井→桜井駅南口→談山神社→聖林寺→桜井駅南口→JR近鉄桜井) ※多武峰図 談山神社は藤原氏の祖、藤原鎌足をまつる寺でした。明治に神社となっても残る寺の跡を探り、帰路には聖林寺で国宝・十一面観音を360度全方向から拝観しましょう。 ※小雨決行(台風などが予想される場合は文化センターでの座学に変更) 便宜上、前期(4~9月)と後期(10~3月)に分けますが、随時参加を受け付けます(ただし受講料は6カ月単位)。なお8月は熱暑を避けるため、6月の第3日曜に振り替えます。   【後期予定】 10月「久米寺→橿原考古学研究所附属博物館」▽11月「長岳寺→黒塚古墳※地獄絵図開帳期間中」▽12月「大織冠鎌足神社→植槻八幡神社→郡山城」▽1月「大和神社+下池山古墳+西殿塚古墳」▽2月「宝山寺」▽3月「興福院→眉間寺跡」   ※早めにお申し込みください。定員になり次第、締め切ります。 ※写真は高松塚古墳壁画 

    全国紙元記者・編集委員、文化財ジャーナリスト 小滝 ちひろ

    全国紙元記者・編集委員、文化財ジャーナリスト 小滝 ちひろ

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    ブッダの教えと禅 座禅の実地体験と禅の言葉を読む ~仏教の原点に立ち返る~

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    坐禅(正身端坐)の実践と、禅の言葉を読むの2本柱です。 体育室で座禅を実地体験し、一番古いお経(アッタカヴァッガ)を講師がバーリ語原典から現代日本語に訳した本『 ブッダの言葉』と、最初期の禅僧の最も重要な言葉を集めた本『禅の言葉』をじっくり 読み味わっていきます。 厳しくつらい座禅ではないので、どなたでも大丈夫です。  

    天正寺住職 元臨床心理士 佐々木 奘堂

    天正寺住職 元臨床心理士 佐々木 奘堂

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