講座一覧

[ジャンル] 宗教・思想   

34件 講座中  1~10件目を表示

  • New
    おすすめ
    入会金不要

    完成に近づくサグラダ・ファミリア ガウディ没後100周年企画

    New
    おすすめ
    入会金不要

    ―ガウディ建築に隠された神の象徴を読む― 1882年の着工以来(翌年ガウディが設計を引き継ぐ)、完成に向けて建設が続くスペイン、バルセロナのサグラダ・ファミリア聖堂。本講座では、建築家アントニ・ガウディの生涯を簡潔に紹介しながら、講師自身が現地で撮影した画像などを用いて、サグラダ・ファミリアの構造、塔や門の象徴性、ファサード装飾に表されたキリスト教主題について解説します。 特に今回は、完成した「イエス・キリストの塔」にちなみ、各塔の名称や形態に込められた意味を詳しく取り上げます。美術史・建築史・宗教思想の視点から、ガウディ芸術の独自性を読み解きます。カサ・ミラ、カサ・バトリョ、グエル公園など、バルセロナの他のガウディ作品にも適宜触れる予定です。 ・ガウディ建築における宗教的象徴 ・カテナリー曲線の意味 ・ロマネスク、ゴシック、ルネサンス、バロック建築との比較など    

    立命館大学授業担当講師・学芸員  門屋 秀一

    立命館大学授業担当講師・学芸員  門屋 秀一

  • 入会金必要
    常時入会可

    親鸞「西方指南抄」を読む  親鸞のこころに触れる

    入会金必要
    常時入会可

    『西方指南抄』は親鸞最晩年の大著であり、内容は師の法然聖人の言行録とも言えるものです。  現在の立場から見ると、親鸞と法然の間には、思想的に微妙な相違があるようですが、本書では親鸞は、法然のすべてを受け容れることによって師への最大の帰依と敬意を表しています。親鸞研究の中心的な文書である『教行証文類』などとはかなり異なった雰囲気と内容を持っており、この書を読むことによって、親鸞理解に幅が出ると思われます。  この講義では、主に現代語訳(新井訳)を用い、重要なところは原文にも当たります。  

    相愛大学名誉教授 新井 俊一

    相愛大学名誉教授 新井 俊一

  • 入会金必要
    常時入会可
    見学不可

    必見!関西の文化遺産巡り

    入会金必要
    常時入会可
    見学不可

      京都府をはじめ奈良県、滋賀県など関西の文化遺産を訪問する現地講座です。一般的に知られる国宝や世界遺産から、知名度は低いながらも珠玉と評価される文化遺産まで幅広く参拝、見学をいたします。 「石清水八幡宮」、「詩仙堂・曼殊院」や、「新薬師寺・頭塔」などを巡る盛りだくさんの行程です。   ■日程・内容 4月7日(火) 石清水八幡宮の参拝 集合場所 京阪電車京阪本線「石清水八幡宮」駅改札口 13:00 13:15-13:20 ケーブルカーで男山山上へ移動 13:20-15:00 石清水八幡宮参拝(本殿参拝含む) 15:00-15:10 ケーブルカーでケーブル八幡宮口駅へ移動 15:10-15:30 石清水八幡宮のふもと地区拝観 15:30石清水八幡宮駅付近で解散 ※ご希望される方は淀川河川公園背割堤地区(背割桜)鑑賞に行きます。 拝観料:石清水八幡宮 1,000円 ケーブルカー 片道300円   5月12日(火) 詩仙堂・曼殊院 集合場所:叡山電車「一乗寺」駅13:00集合 13:00-13:30 徒歩で詩仙堂へ移動 13:30-14:30 詩仙堂拝観 14:30-15:00 徒歩で曼殊院へ移動 15:00-16:00 曼殊院拝観 16:00-16:20 徒歩で、一乗寺清水町バス停まで移動 16:20ごろバス停付近で解散 拝観料 詩仙堂:700円 曼殊院:800円   6月9日(火)新薬師寺の参拝と頭塔の見学 集合場所 近鉄奈良駅東改札口 13:00 13:00-13:40 徒歩とバスで新薬師寺へ移動 13:40-14:40 新薬師寺参拝 14:40-15:00 徒歩で頭塔へ移動 15:00-15:30 頭塔見学 15:30最寄りバス停(近鉄奈良駅行き)で解散 拝観料 新薬師寺:600円 頭塔:300円    ※雨天決行。訪問先の都合で日程・場所が変更になることもあります。 7月以降は日にちを含め未定です。  ※各拝観料は変更される場合があります ※通常は非公開の見学もあるため、事前に人数の確定が必要な場合もありますので、ご欠席の場合は必ず文化センターまでご連絡ください。

    京都産業大学・日本文化研究所・上席特別客員研究員 二村 盛寧

    京都産業大学・日本文化研究所・上席特別客員研究員 二村 盛寧

  • New
    おすすめ
    入会金必要
    常時入会可

    生き方としてのマインドフルネスー新瞑想としても注目 NHK全国放送に講師が登場 7月から新クール

    New
    おすすめ
    入会金必要
    常時入会可

    「あいつ、マインドフルネスはじめるってよ」。 NHKで2023年3月、4月に放映された番組「あいマイ」(https://www.nhk.jp/p/ts/JMGY3WPNVR/schedule/te/G56276VJMP/?area=270)では、当講座担当の小室弘毅講師が登場しました。 また、NHKの全国放送番組「トリセツショー」でも、マインドフルネスが「新瞑想(めいそう)」としても取り上げられるなど、さらなる注目を集めています。 マインドフルネスは、痛みやストレスの低減、うつの再発予防、創造性開発、集中力向上といった効果があるとされ、医療、心理、教育、スポーツ、ビジネスと多くの領域で研究が進められています。 「新瞑想」としても注目 本やテレビでは学べない体験を 本講座では、「新瞑想」としても注目を浴びるマインドフルネスを、初学の方にも、すでに実践されている方にも、新しい視点で理論と体験を提供し、コツをお伝えできたらと考えています。 マインドフルネスは単なる技法にとどまるものではなく、「生老病死」という私たちの生の全体性に関わるもの、生きることの柱となるものです。そういった意味でのマインドフルネスを理解するため には、科学的な知見だけでなく詩や小説、アートといった生を全体として捉える人文学的な視点が必要となってきます。 本講座では、人文学の中でも特に人の成長にかかわる教育人間学の視点から、仏教思想や心理学も援用しつつ、講義と実習を行います。2025年12月までの旧クールと、タイトルは同じですが、内容的には新規の講義になります。   7 月11日 マインドフルネスとは?   7 月25日 マインドフルネスの背景   9 月12日  方法としてのマインドフルネス  10 月10日  マインドフルネスと身体  11 月14日     思想としてのマインドフルネス  12 月12日 生き方としてのマインドフルネス   ■講師プロフィール   東京大学大学院教育学研究科で「教養=自己形成」についての研究をスタートし、からだとこころの関係から人間形成の問題を探求している。近年はヨーガ、ボディーワーク、身体心理療法、マインドフルネス研究へと対象領域を広げ、教育における身心のあり方を探っている。

    関西大学人間健康学部教授 小室 弘毅

    関西大学人間健康学部教授 小室 弘毅

  • New
    おすすめ
    入会金不要
    見学不可

    真言密教の実践 ③   真言密教の写経―『般若心経』―

    New
    おすすめ
    入会金不要
    見学不可

      ―弘法大師空海より伝わる実践行の解説と実修― 真言密教とは、弘法大師空海によって開かれた真言宗で説かれる教えのことです。そもそも真言密教は神秘性・象徴性・儀礼性といった要素を強く持ち、理論をともなった実践行に重きを置いています。 そこで本シリーズでは、特に真言密教における儀式や実践について解説し、写経も体験します。 8月、9月、10月と各月ごとに一日講座を開催いたします。 各回テーマを持った一日講座で1回単位で受講できますが、3回通してご受講いただくことで、より理解が深まります。   ◆10/5(月) 真言密教の写経―『般若心経』― 真言密教のみならず、写経は仏教における重要な実践方法です。そのため基本的な写経法を実際に体験し、仏教の実践行にふれてみましょう。 ※3回目は別途写経用紙代(数百円程度)を頂きます。 ※筆ペンを各自ご用意ください。     

    高野山大学准教授 北川 真寛

    高野山大学准教授 北川 真寛

  • New
    おすすめ
    入会金不要
    見学不可

    真言密教の実践 ②   真言密教の祈願―護摩行―

    New
    おすすめ
    入会金不要
    見学不可

    ―弘法大師空海より伝わる実践行の解説と実修― 真言密教とは、弘法大師空海によって開かれた真言宗で説かれる教えのことです。そもそも真言密教は神秘性・象徴性・儀礼性といった要素を強く持ち、理論をともなった実践行に重きを置いています。 そこで本シリーズでは、特に真言密教における儀式や実践について解説し、写経も体験します。 8月、9月、10月と各月ごとに一日講座を開催いたします。 各回テーマを持った一日講座で1回単位で受講できますが、3回通してご受講いただくことで、より理解が深まります。   ◆9/14(月) 真言密教の祈願―護摩行― 真言宗では、人々のさまざまな願いを成就させる祈願法として、護摩行を修します。ではそもそも護摩行はどのような仕組みで我々の願いを成就させるのでしょうか? 護摩行の解説を通して、そんな疑問にお答えします。  

    高野山大学准教授 北川 真寛

    高野山大学准教授 北川 真寛

  • New
    おすすめ
    入会金不要
    見学不可

    真言密教の実践 ①   真言密教の葬制―日本葬制史―

    New
    おすすめ
    入会金不要
    見学不可

      ―弘法大師空海より伝わる実践行の解説と実修― 真言密教とは、弘法大師空海によって開かれた真言宗で説かれる教えのことです。そもそも真言密教は神秘性・象徴性・儀礼性といった要素を強く持ち、理論をともなった実践行に重きを置いています。 そこで本シリーズでは、特に真言密教における儀式や実践について解説し、写経も体験します。 8月、9月、10月と各月ごとに一日講座を開催いたします。 各回テーマを持った一日講座で1回単位で受講できますが、3回通してご受講いただくことで、より理解が深まります。 ◆8/3(月) 真言密教の葬制―日本葬制史―       「人は必ず死ぬ。」この当たり前のことを、現代の我々は常日頃意識して生活を送っているでしょうか? そんな身近で遠い「死」の儀式である葬制(葬儀や埋葬)について、その歴史をたどりながら、今後の葬制のあり方についても考えてみましょう。  

    高野山大学准教授 北川 真寛

    高野山大学准教授 北川 真寛

  • New
    入会金必要
    常時入会可

    おもしろい心理学「ことば」編 ~言語化・AI時代の言葉について考える~

    New
    入会金必要
    常時入会可

    2026年9月は日程変更になりました!(2026/05/23) 2026年9月26日(土)休講→9月12日(土)13:00~15:00 ※ご注意ください   昨今の「言語化」への関心の高まりや生成AIの普及により、私たちの「言葉」のあり方は大きな転換期を迎えています。本講座では、心理学を中心とした学際的な視点から、「ことばと心」の不思議を解き明かします。なぜ「オノマトペ」は理屈抜きに伝わるのか? 流行語の変遷に見える時代の空気とは? 漫才や落語の「ズレ」がなぜ笑いを生むのか?AIには真似できない、言い淀みながらも生まれる実感のこもった「人間らしい言葉」の正体を探り、単なる情報の伝達に留まらない言葉の使い方を探究します。自分自身の感覚を大切にしながら「自分の言葉」で語ることを目指し、言葉とは何かを一緒に考えていきましょう。   2026年4月~9月カリキュラム予定 ①    4月25日(土)  言葉の不思議:「言語化」ブームの背景とその諸問題 ②    5月23日(土)  言葉と感性:オノマトペはなぜ「スッと」通じるのか? ③    6月27日(土)  言葉とAI:「人間らしい」言い方とはどういうことか? ④    7月25日(土)  言葉と時代性:なぜ「流行語」は生まれ、消えていくのか? ⑤    8月22日(土)  言葉と笑い:なぜ「ズレ」とその「修正」が面白さを生み出すのか? ⑥    9月12日(土) ※第2週 言葉と個性:「自分の言葉」で話すとはどういうことか?         参考 2025年10月~2026年3月 「おもしろい!心理学入門」 心理学はみなさんにとって最も身近な学問の1つです。 私たちの日常生活の中に、「心の世界」への入り口がたくさん存在しています。 本講座では、身近ではあるけれども、おもしろく不思議な、だけど普段は見逃しがちなトピックを取り上げます。  勘違いや見間違い、ストレス対処の個人差、つい空気を読んでしまう心理など…身近で気になるテーマをわかりやすく紹介します。 さらに、そもそも「おもしろい」とはどういうことか、笑いが心身に与える効果や、クラウン(道化)のユーモアが持つ不思議な力にも迫ります。 心理学を楽しく学びたい方にぴったりの全6回――知的で愉快な学問の世界をご一緒しましょう     2025年10月~2026年3月カリキュラム予定 ①    10月25日(土) いきなり入門!心理学の裏話:「余談」が一番面白いのはなぜ!? ②    11月22日(土) 感情とストレスの心理学:あなたにぴったりの対処法を見つけよう! ③   ※ 12月6日(土) 自分らしさの心理学:空気を読む私、本音はどこにある? ④    1月24日(土) 勘違いの心理学:錯覚・思い込み・誤解のメカニズム ⑤    2月28日(土) ユーモアの心理学①:『笑う門には福来る』は本当か? ⑥    3月28日(土) ユーモアの心理学②:笑いを魅力に変える道化の力   ※2025年12月の講座日は、講師出張のため、急きょ日程を変更することになりました。 2025年12月27日(土)は休講で、12月6日(土)に行います。時間帯は同じです (2025/11/22記入)         ご参照 臨床心理学と社会 (2025年4月~9月開講) 本講座では、実践的な学問である臨床心理学を通じて、多角的な視点から現代社会のさまざまな課題を読み解く知見をご紹介します。 教育現場の課題、多様化する家族とその諸問題、大転換期を迎えた司法領域、SNSによるつながりと混乱の時代、そしてAIがもたらす心理学の未来――これらのテーマについて、具体的事例や最新の研究知見を交えながら掘り下げていきます。日常生活に役立つ心理学的アプローチや用語を解説しつつ、社会と心の関係を深く考察していきましょう。   2025年4月~9月カリキュラム予定 4月26日(土)    第1回  序論: 臨床心理学から社会課題を考えるために 5月24日(土)    第2回  教育と臨床心理学: 学校現場の課題と心の支援 6月28日(土)    第3回  家族問題と臨床心理学: 多様化する家族への心理的アプローチ 7月26日(土)    第4回  犯罪と臨床心理学: 司法領域の大変化と再犯防止への取り組み 8月23日(土)    第5回  SNSと臨床心理学: 新しい”つながり”を取り戻すために 9月6日(土)    第6回  AIと臨床心理学: 心のケアを担う未来のかたち ※2025年9月27日(土)は講師の都合で9月6日(土)に日程変更になりました。時間帯は同じ13:00~15:00です  

    神戸学院大学講師、臨床心理士、公認心理師 岡村 心平

    神戸学院大学講師、臨床心理士、公認心理師 岡村 心平

  • New
    入会金必要

    ブッダと空海の思想

    New
    入会金必要

    ブッダの思想は仏教、空海の思想は密教という具合に、別個の思想体系のように考えられているが、密教も仏教思想の展開形態に他なりません。ブッダのおしえは時の変遷に伴って、種々様々に展開されて来たかのように見えるが、空海の思想を探求して行くと、法然や親鸞らとは異なる、ブッダに直結した思想を展開していることが理解できます。  そこで、当講座ではブッダの思想の要と空海思想の接点を探りながら、仏教の根本思想の特徴について解説して行くことにします。   ※2026年8月14日(金)休館日の代講は、7月31日(金)です。 一部、誤った日程のチラシが出てしまい、申し訳ございません。開講日はすべて金曜日です。(2026/05/09)

    高野山大学名誉教授 前谷 彰(恵紹)

    高野山大学名誉教授 前谷 彰(恵紹)

  • New
    おすすめ
    入会金必要
    常時入会可

    親鸞聖人の和讃を読む

    New
    おすすめ
    入会金必要
    常時入会可

     親鸞聖人の「和讃」を一首ずつ取り上げて、その短い言葉に込められた深い内容を紐解いていきます。  お経やその註釈書をもとにして、仏様や高僧方のお徳を讃え、法味豊かな七五調の歌にしたものを「和讃」といいます。  親鸞聖人は、生涯で五百四十首以上もの和讃を制作されました。中でも『浄土和讃』『高僧和讃』『正像末和讃』は三帖和讃と呼ばれ、浄土真宗の法義が余すところなくおさめられていると言われています。  この三帖和讃を通して、阿弥陀仏のおこころを味わってまいります。2025年5月スタートしました。現在2クール目。今年5月からは3クール目に入ります。 正法の時機とおもへども        底下の凡愚となれる身は 清浄真実のこころなし           発菩提心いかがせん (お釈迦様のみ教えによってさとりを開くことができるといわれる正法の時代を生きていようとも、最も愚かな凡夫はみずからの能力によって迷いを超えていくことはできない。清らかなこころ、真実なこころなどありはしないのに、この上ないさとりを求める心など、どうしておこしていくことができようか)    このご和讃を皮切りに、親鸞聖人はそのような菩提心を起こせない者こそを救おうと恵み与えられた如来回向の信心(浄土の大菩提心)を詠いあげていかれます。 2026年前期は、まず、文明本のご和讃のうち「正法の時機とおもへども…」から「濁世の有情をあはれみて…」まで、これらの言葉の背景を紹介しつつ、浄土の大菩提心についてお話ししていく予定にしています。和讃の言葉は、本願寺出版社の『浄土真宗聖典(註釈版第二版)』は『浄土真数聖典七祖篇(註釈版)』によっていますが、基本的には配布資料をもとにお話を続けていきます。 □講義予定(進行状況によっては前後することがあります)   ・5月15日:法然聖人『選択集』に対する明恵上人の論難の紹介 ※初回のみ第3週です。   ・6月26日:親鸞聖人の菩提心理解①『教行証文類』   ・7月24日:親鸞聖人の菩提心理解② 『正像末和讃』(15)「正法の時機とおもへども」~(22)「如来の回向に帰入して」   ・8月28日:浄土の大菩提心(信心)の勝れた徳を明かす 『正像末和讃』(23)「弥陀の智願海水に」~(28)「真実信心うるゆゑに」   ・9月25日:結びに選択本願の念仏を勧める 『正像末和讃』(29)「像法のときの智人も」~(31)「五濁悪世の有情の」   ・10月23日:勢至菩薩への念仏付属 『正像末和讃』(32)「無礙光仏のみことには」~(33)「濁世の有情をあはれみて」    

    浄土真宗本願寺派吉祥寺住職、行信教校講師、本願寺派宗学院研究員、本願寺派布教使 西村一樹

    浄土真宗本願寺派吉祥寺住職、行信教校講師、本願寺派宗学院研究員、本願寺派布教使 西村一樹

1/4ページ