講座一覧

[ジャンル] おすすめ講座   

82件 講座中  1~10件目を表示

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    人間ドラマで読み解く 科学の歴史 ~天動説 vs 地動説~

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    現代では当たり前のこととされている科学の法則も、その成⽴までには紆余曲折の⻑い歴史がありました。  本講座では、科学者たちの試⾏錯誤や失敗と間違いのドラマに満ちた科学の歴史をわかりやすく解説します。  無味乾燥に感じられる科学の法則や、雲の上の存在のような科学者たちが、⽣き⽣きとした⾝近な存在に思えてくる楽しさをご体験ください。   10⽉14 日 アリストテレス ー 古代から中世の宇宙観  11⽉11 日 コペルニクス ー 地動説の始まり  12⽉ 9日 ケプラー・前編 ー 古代の呪縛からの解放  1⽉13日 ケプラー・後編 ー 魔⼥裁判  2⽉10日 ガリレオ ー それでも地球は動く  3⽉10日 ニュートン ー 万有引⼒と地動説  

    美術史・科学史研究家  松本 佳子

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    知って楽しむ名画の秘密 フェルメール 「真珠の耳飾りの少女」

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      この夏、14年ぶりに来⽇することでも注⽬される、17世紀オランダの画家フェルメールの「真珠の⽿飾りの少⼥」。   本講座では、絵画にまつわる様々な謎を、豊富な画像を⽤いて様々な⾓度からわかりやすく解き明かしていきます。   モデルの少⼥や⾊彩の秘密、画家のエピソードや歴史のドラマへと、 ⼀枚の絵画から無限に広がる美術の世界を楽しみましょう。

    美術史・科学史研究家  松本 佳子

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    建築の言語

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      今日の「建築」をわかりやすく示すために、建築空間を成り立たせる要素や部位、組み立て方などを「言語」に見立て、各回、テーマ毎に具体的な対象となる建築作品を示しながらわかりやすく解説します。  10/16  第1回  柱・床・壁  11/20  第2回  屋根・シェルター・窓  12/18  第3回  表層・スクリーン    1/15  第4回  色(ルイスバラガンの建築)    2/19  第5回  工業製品・木組み/継ぎ手/仕口の美    3/19  第6回  ピロティー・ロッジア  ※写真はストックホルム市庁舎 (講師撮影)

    大和大学 理工学部 理工学科 建築学専攻教授 堀口譲司

    大和大学 理工学部 理工学科 建築学専攻教授 堀口譲司

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    恋するメレ(歌)で学ぶハワイ語入門

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     大切なひとを花のレイにたとえたり、作者の思いがさまざまな自然の風景に重ねられたりするハワイ語のメレ(歌)。恋人、家族、ふるさとの風景など、さまざまな語りが展開する表現の豊かさもその魅力。本講座では、その美しい世界観を「恋するメレ」でたどりながら、ハワイ語文法の基礎をお伝えします。 【講 師】 隙間のリリー(十河宏栄) 【開講日】 第3土曜6回  10:30~12:00 【受講料】 21,300円     ■講師略歴 フラダンサー&ミュージシャンを応援するハワイ語講師。フラダンス歴も20年超。ハワイ語メレ(歌)の訳お よび解説を、ウェブサイトやYouTubeで発信している。   <講座内容(予定)> 第1回目 10月17日 Ka Makani Kāʻili Aloha(Matthew H Kāne)Maui島Kīpahuluに吹く風が伝える、愛のメッセージ。 第2回目 11月21日 Lei Lehua(words by Kalikolīhau Paik, music by Mark Yamanaka)            ハワイ文化を学ぶキーワード「lehua」、大地の誕生と命の物語。 第3回目 12月19日 Lei Ana ʻO Mānoa I Ka Nani O Nā Pua(Frank Kawaikapuokalani Hewett)           Oʻahu島Mānoaの伝説から学ぶ神話の語り。 第4回目  1月16日 Ka Hīnano O Puna(Kainani Kahaunaele)           燃える大地を語るメレで味わう、宝石のようなハワイ語の修辞。 第5回目  2月20日 Aloha Hāwaiʻi Kuʻu One Hānau(Kawaikapuokalani Hewett)           真珠のように連なる島々と、そこに育まれる命を語るハワイ語。 第6回目  3月20日 Ka Nohona Pili Kai(Kealiʻi Reichel)ふるさとの記憶と、愛おしい家族への思い。        毎日文化センターの会員でない方は入会金が必要(65歳以上3,300円・有効期限なし/65歳未満5,500円・3年間有効)    

    ハワイ語講師 隙間のリリー(十河宏栄)

    ハワイ語講師 隙間のリリー(十河宏栄)

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    世界遺産 飛鳥・藤原の宮都

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    奈良県の「飛鳥・藤原の宮都」が7月26日にユネスコの世界遺産に登録されることが決まりました。 「飛鳥・藤原の宮都」は飛鳥時代の宮殿跡や寺院跡、墳墓など19カ所の資産で構成されます。 本講座では世界遺産を中心に奈良県明日香村周辺に所在する飛鳥時代の遺跡が語る歴史をわかりやすく解説します。 講座内容 ①10月5日(月)   世界遺産「飛鳥・藤原の宮都」(概説) ②11月2日(月)   飛鳥・藤原の宮殿(前編) ③12月7日(月)   飛鳥・藤原の宮殿(後編) ④2月1日(月)  飛鳥・藤原の国家施設 ⑤3月1日(月)  飛鳥・藤原の古墳 ⑥3月29日(月)  飛鳥・藤原の仏教寺院  ※2027年1月4日(月)は休館日のため、3月29日(月)に振り替えています

     帝塚山大学考古学研究所所長 清水 昭博

     帝塚山大学考古学研究所所長 清水 昭博

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    仁徳・応神天皇陵から考える古墳時代

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    2026年10月開講  宮内庁の陵墓調査官だった講師が携わってきた30年以上にわたる天皇陵古墳の調査結果を解説しながら、古墳時代を考えていきます。 「百舌鳥・古市古墳群」の盟主である仁徳天皇陵と応神天皇陵について、今の考古学ではどこまでわかっているのかについてお話していきます。 近年、仁徳天皇陵では前方部石室から出土した遺物が、150年の時を経て発見されました。また、応神天皇陵でも前方部の石室が確認されるなど、新しい事実が次々と報告されています。この最新の情報を踏まえ、日本で1番大きい、そして2番目に大きい前方後円墳を通じて、古墳時代を学んでいきましょう。 2026年10月~2027年3月カリキュラム予定 第1回(10/13)仁徳天皇陵 ① -仁徳天皇陵はどこまでわかっているか-   第2回(11/10)仁徳天皇陵 ② -仁徳天皇陵の調査からわかったこと-   第3回(12/8)仁徳天皇陵 ③ -仁徳天皇陵の発掘と税所(さいしょ)篤について- 第4回(1/12)応神天皇陵 ① -応神天皇陵はどこまでわかっているか- 第5回(2/9)応神天皇陵 ② -応神天皇陵から考える前方後円墳の「前」はどっち-  第6回(3/9)応神天皇陵 ③ -応神天皇陵の周辺にある小古墳について-          (ご参考) 2026年4月開講「天皇陵古墳の時代」  宮内庁の陵墓調査官だった講師が携わってきた30年以上にわたる天皇陵古墳の調査結果を解説しながら、古墳時代を考えていきます。  取り上げる天皇陵古墳は最古の前方後円墳とされる箸墓古墳(大市墓)や、天皇陵としては最後の前方後円墳である梅山古墳(欽明天皇陵)などです。天皇陵古墳の調査を通じてわかってきた、日本の古代史を学んでいきましょう。 2026年4月~9月カリキュラム予定 第1回(4/14)「古墳時代前期の天皇陵古墳① -箸墓古墳(大市墓)-」  第2回(5/12)「古墳時代前期の天皇陵古墳② -佐紀陵山古墳(日葉酢媛命陵)-」   第3回(6/9)「古墳時代中期の天皇陵古墳① -津堂城山古墳(藤井寺陵墓参考地)-」 第4回(7/14)「古墳時代中期の天皇陵古墳② -御廟山古墳(百舌鳥陵墓参考地)-」  第5回(8/4)※「古墳時代後期の天皇陵古墳① -梅山古墳(欽明天皇陵)-」  第6回(9/8)「古墳時代後期の天皇陵古墳②-五条野丸山古墳(畝傍陵墓参考地)-」  

    関西大学客員教授・国士館大学客員教授 徳田 誠志

    関西大学客員教授・国士館大学客員教授 徳田 誠志

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    ヤマト王権と半島諸国  古代史入門講座

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    三~七世紀ころの朝鮮半島諸国、楽浪(らくろう)・帯方(たいほう)郡や、高句麗(こうくり)・百済(くだら)・伽耶(かや)諸国・新羅(しらぎ)、発掘成果を中心に紹介します。 ヤマト王権はどのようにして、半島の鉄を手に入れたのか。 講座はスライドショーが中心で、 初級レベルの解説をめざします。 各回、それぞれ独立したテーマ・内容です。 持参いただくテキストなどは特にありません。 カラー印刷のレジュメ配布。 ★2026年10月~2027年3月全6回 (各10:30~12:00) 第一回 10/25(日) 鉄とヤマト王権 第二回 11/22(日) 楽浪(らくろう)郡・帯方(たいほう)郡と弥生の王 第三回 12/27(日) 高句麗(こうくり)とヤマト王権 第四回 1/24(日)     百済(くだら)とヤマト王権 第五回 2/28(日)     伽耶(かや)諸国とヤマト王権 第六回 3/28(日)     新羅(しらぎ)とヤマト王権           ご参照 「ヤマト王権の陵墓古墳を探る」★2025年10月~2026年3月 発掘成果などから、三~七世紀の陵墓古墳とその被葬者像を検討します。話題となっている百舌鳥・古市古墳群、今城塚古墳などの調査成果も解説します。考古学研究と記紀研究との整合、不整合から論争の行方を解説できればと思います。 講座はスライドショーが中心です。写真や図面を多用し、初級レベルの解説をめざします。各回、それぞれ独立した内容です。持参いただくテキストなどは特にありません。 ★2025年10月~2026年3月全6回 (各10:30~12:00)  ※11月は第4週ではなく、5週の11月30日(日)ですのでご注意ください 第一回 10/26(日)  総論  陵墓古墳研究の現状と課題 第二回 11/30(日)※ 箸墓古墳・崇神陵古墳・景行陵古墳 第三回 12/28(日)  成務陵古墳・日葉酢媛陵古墳・神功陵古墳 第四回 1/25(日)  応神陵古墳・仁徳陵古墳・履中陵古墳 第五回 2/22(日)  武烈陵古墳・継体陵古墳 第六回 3/22(日)  欽明陵古墳・崇峻陵古墳・推古陵古V   「古墳時代の畿内と地方勢力」 2026年4月開講! 三世紀から七世紀のヤマト王権が地域勢力と連合・対峙しながら、どう成立・展開したのか考えます。考古学研究と『古事記』・『日本書紀』研究の成果から、論争や新説を解説します。古代国家とは連合政権? 絶対王権? 各地域の王墓と近畿の古墳を比較します。 講座はスライドショーが中心で、初級レベルの解説をめざします。各回、それぞれ独立したテーマ・内容です。持参いただくテキストなどは特にありません。カラー印刷のレジュメ配布 ★2026年4月~9月全6回 (各10:30~12:00)★     第一回 4/26(日) 総論・畿内と大和王権の勢力範囲            第二回 5/24(日) 筑紫(つくし)の勢力とヤマト王権            第三回 6/28(日) 吉備(きび)の勢力とヤマト王権            第四回 7/26(日) 出雲(いずも)の勢力とヤマト王権            第五回 8/23(日) 近江・北陸の勢力とヤマト王権            第六回 9/27(日) 東海・関東の勢力とヤマト王権

    日本考古学協会会員 西川 寿勝

    日本考古学協会会員 西川 寿勝

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    環境と人間 ―多様性生物学の見地からー

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    文明が発展するにしたがって人間が地球環境に大きな影響を与えるようになり, それが将来的なヒトという種の存続に決定的なダメージを与える可能性が高くな ってきた。 ヒトと生態系との付き合い方を,人間はどのように考えることを求め られるのか? そのヒントを示したい。 10月16日 保全生態学と生物多様性  11月20日 河川の生態学① ―河川管理と生態系保全―  12月18日 河川の生態学② ―河川生態系とダム―  1月15日 河川の生態学③ ―淀川の過去と現在―  2月19日 河川の生態学④ ―淀川のイタセンパラから生態系保全を考えるー  3月19日 生態系保全とミティゲーション ―開発のダメージを軽減するには― ※カリキュラムは変更になる場合がございます

    大阪工業大学名誉教授 小島 夏彦

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    百人一首の世界

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    『百人一首』は、お正月のカルタ遊びなどにより私たちに最も身近な古典作品です。お気に入りの和歌を覚えていらっしゃる方も多いでしょう。  百首の和歌は天智天皇からほぼ時代順に並べられ、約六百年にわたる歌が収載されています。和歌の魅力が凝縮された味わい深い秀歌撰です。  本講座では、一番の天智天皇から順に読んでいきますが、一首一首の和歌を読み解くだけでなく和歌の基礎知識、歌の詠まれた時代背景や、歌人たちのエピソードなども 合わせて解説してゆきます。    10月16日   16番  中納言行平. 17番 在原業平朝臣  11月20日   18番  藤原敏行朝臣. 19番 伊勢. 20番 元良親王  12月18日   21番  素性法師. 22番 文屋康秀. 23番 大江千里     1月15日   24番  菅家(菅原道真). 25番 三条右大臣(藤原定方). 26番  貞信公(藤原忠平)  2月19日   27番  中納言兼輔(藤原兼輔). 28番 源宗干朝臣. 29番 凡河内躬恒  3月19日   30番  壬生忠岑. 31番 坂上是則. 32番 春道列樹   ※カリキュラムは変更になる場合がございます

    京都女子大学非常勤講師・摂南大学非常勤講師 細川 知佐子

    京都女子大学非常勤講師・摂南大学非常勤講師 細川 知佐子

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    仏教用語から読みとく釈尊の教え ブッダの教えを読みとく新シリーズ

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     人気講座の新シリーズです!  「ブッダの教えを読みとく」、10月からの新シリーズのテーマは「仏教用語から読みとく釈尊の教え」。    2015年10月から開講している「ブッダの教えを読みとく」は、半年(全6回)ごとにテーマを変え、様々な角度からブッダの教えを解説し、仏教理解を深める講座です。今シリーズは22期目となります。    「無常」「煩悩」「悟り」「涅槃」「真言」「曼荼羅」など、私たちが「仏教的」と感じる言葉はたくさんあります。しかし、その意味や背景については意外と知られていません。本講座では、このような仏教用語を入口として、釈尊は何を考え、何を説いたのか、さらにその教えがどのように受け継がれていったのかを学びます。 <開講日時>  2026年10月14日から  原則毎月第2水曜10時半~12時 <受講料> 6カ月 1万 6500円 (当センター非会員の方は入会金が必要です)               【カリキュラム】(予定)  1.無常・煩悩・輪廻 ― 釈尊は何に悩み、何を得たのか     釈尊は、他の命を奪わなければ自分の命を保てないことや「老病死」などに苦悩する。そして、出家修行の末に「苦」の原因(煩悩)と、そこから抜け出す方法(八正道・中道など)を見出す。「無常」「煩悩」「輪廻」などの用語を手がかりに、釈尊の出家の動機を学びます。  2.悟り・縁起・涅槃 ― 釈尊の悟りと修行(初期仏教)  釈尊は前世でたくさんの善行を重ね、今生では禅定や苦行をなし、「仏陀Buddha」になりました。「悟り」「輪廻からの解脱」や「涅槃」について、古代インド語(サンクリット・パーリ語)に立ち返って考えます。  3.菩薩・空・波羅蜜 ― 菩薩の悟りと修行(大乗仏教)  紀元前後に登場する大乗仏教では「自らの悟り」だけでなく「すべての人々の救い」を重視しました。また、阿弥陀仏や薬師仏など、釈尊以外の仏も登場します。「菩薩」「空」「波羅蜜」などの用語を手がかりに、大乗仏教の成立とその教義について学びます。  4.真言・曼荼羅・護摩 ―― 密教行者の悟りと修行(密教)  4世紀頃から現れる密教では「三密」修行を通し、仏と「入我我入」し、「即身成仏」を目指します。「真言」「曼荼羅」「護摩」などの用語を手がかりに、密教について学びます。  5.念仏・坐禅・彼岸 ―日本に伝わった仏教  日本に伝わった仏教は、時代の要請に応じて、独自の発展を遂げました。「浄土」や「阿弥陀仏」信仰、「念仏」の広がり、武士と「禅」、先祖供養など、人びとが求めた仏教思想について考えます。  6.仏・法・僧 ― 仏教用語から見える釈尊の教え  半年間で学んださまざまな仏教用語を振り返りながら、釈尊の教えがどのように展開していったのかを整理します。仏教の全体像を俯瞰し、その現代的な意義についても考えます。    

    博士(文学),宗教情報センター研究員、京都大学非常勤講師、大阪大学非常勤講師 佐藤 直実

    博士(文学),宗教情報センター研究員、京都大学非常勤講師、大阪大学非常勤講師 佐藤 直実

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