[講座タイプ] 常設講座
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入会金必要常時入会可体験
ピラティス・オンライン ~骨盤の弾力を取り戻す~
入会金必要常時入会可体験大阪の教室に通うことでしか学べなかった講座が、Zoomを利用して、世界中の皆様にお届けすることができるようになりました。 パソコン、スマートフォン、タブレットのどれでも受講可能 オンライン受講は、申込受付、お支払いからID送信まですべてEメールでの手続きとなります。 ご了承のうえ、お申し込みください。 講師がリアルタイムでカメラ越しに、動きや体調の確認をしながら指導します。 英国、アランハードマンのスタイルを取り入れた本格派ピラティス。日本でも少数の先生のうちの1人です。体の中心を意識し、呼吸と共にひとつひとつの動きに集中し、小さく弱い筋肉を強化。同時に大きな筋肉も丈夫で柔軟にすることで、しなやかでバランスのとれた体をつくります。 動きやすい服装(トレーニングウェアなど)で行ってください。 バスタオル1枚・フェイスタオル1枚※ボールを使ったエクササイズの際に代わりにタオルを使用します。 「フランクリンボール」をお持ちの方は、2個ご用意ください。 【参加にあたってのご注意】 ※本イベントではWEB会議システム「Zoom」を使用します。 事前に「Zoom」をインストールしたパソコン、タブレット、スマートフォンをご用意のうえ、ご参加をお願いいたします。 ※インストールや使用は無料ですが、インターネット回線の通信料は必要です。 ※回線・機器の状況によっては音声・映像等の不具合が発生する可能性がございます。その他、PCトラブル等で視聴できなかった場合のサポートや返金等にはご対応いたしかねますことを予めご了承ください。 ※イベントの録画、録音、スクリーンショットの撮影および複製は固くお断りいたします。 ※Zoom ID及び視聴URLを記載した開催案内メールは、当日開始30分前までに配信されます。 ※開催時間10分前から、Zoomに入室できます。 ※カメラオン、ミュートでご参加ください。当日は講師がカメラ越しに、動きや体調の確認をしながら指導します。
英国アランハードマンピラティスST認定トレーナー・ピラティス講師 櫻井 惠美
英国アランハードマンピラティスST認定トレーナー・ピラティス講師 櫻井 惠美
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Newおすすめ入会金必要
邪馬台国とヤマト王権の謎
Newおすすめ入会金必要なぞの多い邪馬台国とヤマト王権の成立と発展について、 文献史学の立場からどこまで迫れるか、その可能性と限界について考えませんか。 ★2026年4月~9月カリキュラム予定★ 4月18日(土) 『魏志』東夷伝の世界と3世紀の東アジア 5月16日(土) 倭国の成立と卑弥呼の登場 6月20日(土) 邪馬台国位置論争と現状 7月18日(土) 記紀とヤマト王権の成立 8月29日(土)※ 邪馬台国連合の実態 9月19日(土) 邪馬台国の滅亡 ※8月15日は休館日のため、8月29日に日程を変更しております
関西大学非常勤講師 若井 敏明
関西大学非常勤講師 若井 敏明
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Newおすすめ
聖武天皇の「幻の都」恭仁宮
Newおすすめ恭仁京(くにきょう)、恭仁宮跡は、京都府木津川市に所在する聖武天皇が造営した都の一つです。 工事が進んだのは天平12(740)年~天平15年のわずか3年間で、天平18年に山背(山城)国分寺に施入(せにゅう)され廃都となりました。しかし、半世紀におよぶ京都府教育委員会の発掘調査の成果を踏まえ、昨年、特別史跡への昇格が答申されました。国分寺造営や墾田永年私財法など日本古代史の重要契機を生んだ都であるばかりでなく、良好に残る遺構が、世界遺産・平城宮大極殿復原の根拠となったことも大きいのでしょう。 本講座では史料や考古学的調査成果をもとに、恭仁宮の実態と歴史的意義を明らかにします。 ★2026年4月~9月カリキュラム予定★ 4月28日「恭仁宮の歴史的背景-パンデミックと内乱-」 5月26日「恭仁宮の造営工事-発掘成果を読む-」 6月23日「恭仁宮で何をしたか-政治と饗宴の世界-」 7月28日「恭仁宮と天平文化-Coordinator橘諸兄-」 8月25日「恭仁宮と南山城の寺々-京はどこまで出来たか-」 9月22日「恭仁宮の終焉-奈良大仏と国分寺造営-」
京都大学名誉教授 上原眞人
京都大学名誉教授 上原眞人
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New入会金必要常時入会可
歌って脳トレ! ~声を出して 心も体も軽やかに~
New入会金必要常時入会可歌って、笑って、音楽でアンチエイジング。リズムをとりながらゲーム感覚で楽しく歌います。はじめての方も大歓迎、楽譜が読めなくても安心してご参加いただけます。和気あいあいとした雰囲気の中、無理なく歌えて上達する発声法も丁寧にお伝えします。懐かしの歌謡曲からクラシックまで、憧れの曲やリクエストも取り入れ、うまく歌うことより、心から楽しく、いきいきとした時間をご一緒しませんか。 こんな方におススメです! ☆久しぶりに習いごとを始めたい ☆お友だちやお仲間を増やしたい ☆音楽や歌うことが大好き ☆おなかから声を出してスッキリしたい ☆気軽に通いたい 【大谷講師プロフィル】大阪教育大卒業、同大学院修了。奈良女子大大学院博士課程にて所定単位取得。大阪ヒルトンホテルにてブライダル演奏(エレクトーン)を経験。現在もヤマハピアノ演奏・指導グレード取得を重ね、研さんを続けている。 ゆうゆう塾®「歌って倶楽部」 音楽を楽しむことで、心と体をいきいきとさせ、脳のトレーニングができる歌中心のプログラムです。楽しく和やかな雰囲気のグループレッスンです。
ピアノゆうゆう塾®、 歌って俱楽部 認定講師 大谷 奈緒美
ピアノゆうゆう塾®、 歌って俱楽部 認定講師 大谷 奈緒美
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Newおすすめ入会金必要常時入会可
源氏物語の扉をひらく
Newおすすめ入会金必要常時入会可大河ドラマの主人公となった紫式部。世界に誇るこの才女が描いたのが「源氏物語」です。忙しい現代人のためにこの大長編小説をわかりやすくおもしろくご紹介します。毎回絵や写真、系図などを交えて説明するので、楽しく学んでいただけます。ぜひこの機会にご受講を! 3月 9日 恋の叶わぬ光源氏 4月13日 新しいヒロイン 5月11日 意外な結末 6月 8日 栄華の絶頂 7月13日 崩壊のあしおと 8月10日 罪の報い ※7月より第二部に入ります ※進行状況によりカリキュラムが変更される場合があります キーワード:林和清
現代歌人協会会員・現代歌人集会理事長 林 和清
現代歌人協会会員・現代歌人集会理事長 林 和清
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おすすめ入会金必要常時入会可
西洋美術の巨匠たち
おすすめ入会金必要常時入会可西洋美術史に燦然と輝く巨匠たちの波瀾万丈の人生と作品をじっくりと解説します。 画家の生い立ちやエピソード、出世作、代表作、晩年へといたる作品の変遷など、知ることで広がる美術鑑賞の楽しさをご体験ください。 4月27日 セザンヌ ー 近代絵画の⽗ ・「りんごとオレンジ」「サント=ヴィクトワール山」 5月25日 ゴッホ ー ポスト印象派のオランダの画家 ・「ひまわり」「星⽉夜」 6月22日 ゴーガン ー 原始なるものを求めて ・「我々はどこから来たのか 我々は何者か 我々はどこへ⾏くのか」 「タヒチの⼥」 7月27日 ムンク ー 魂の「叫び」 ・「叫び」「病める⼦」 8月24日 クリムト ー 世紀末ウィーンの華 ・「接吻」「ユディトⅠ」 9月28日 モディリアーニ ー エコール・ド・パリの画家 ・「⼤きい帽⼦をかぶったジャンヌ・エビュテルヌ」 「髪をほどいて横たわる裸婦」
美術史・科学史研究家 松本 佳子
美術史・科学史研究家 松本 佳子
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Newおすすめ入会金必要
関西歴史地理紀行 ―近鉄奈良線沿線の探訪―
Newおすすめ入会金必要2026年4月新テーマスタート! 新旧の地形図や古地図,画像•写真,文献や考古資料,現地での観察などから,関西の鉄道沿線の風景の成り立ちとその変容を読み解きます。 今学期は、近鉄奈良線沿線です。1914年(大正3)年,生駒山に当時日本第2位の長大トンネルを掘削して大阪の上本町と奈良を結んだ大阪電気軌道(大軌)がその前身です。車窓,生駒山麓から大阪平野を見下ろす雄大な夜景は,都市郊外鉄道風景として十指にはいります。 18世紀の初め大和川が付け替えられた河内低地では,木綿を中心とした最先端の商業的農業が開花します。近代になると高密度かつ特色ある町工場が集積する東大阪の内陸工業地域となり,その労働力として朝鮮からの多くの人々がこの沿線に住みつきました。大阪からの近さと障壁となった生駒山麓には,いまも独得な庶民の暮らしや民間信仰が息づいています。それが奈良県側にはいると,一転して,近鉄が集客のために開発した郊外住宅や遊園地,悠久の歴史をもつ平城京や南都の寺社仏閣が現れます。この風景の移ろいを地図や史料で読み解きます。 第1回は歴史地理の考え方とスマホでの地図アプリの操作法を説明したのち,近鉄奈良線の概要と,当初の起点であった上本町と大阪環状線の乗換駅である鶴橋の歴史地理を解説します。第2回目以降は,特色ある沿線の駅やまちに注目して,意外な地域史や文化風土を講義します。 ※スマホをお持ちの方は、ご持参ください。スマホの地図アプリを操作しながら、立体的な講義をします。 ※スマホは、お手持ちでなくても、地図アプリの画面はスクリーンにも投影しますので大丈夫です。 2026年4月~2026年9月 1)4月15日(水)歴史地理入門,近鉄奈良線概説,上本町・鶴橋界隈の歴史地理 2)5月20日(水)布施・河内小阪・東花園一河内農村の変貌とラグビー聖地 3)6月17日(水)瓢箪山・枚岡・石切一東高野街道と民間信仰のメッカ 4)7月15日(水)生駒一山麓から山上へ遊興と信仰の迷宮 5)8月19日(水)富雄・学園前・菖蒲池―セレブなまちはどうしてできたか 6)9月16日(水)大和西大寺・近鉄奈良一平城京の都市プランと奈良町 ご参照(2025年4-9月) 明治38(1905)年に開通した阪神電気鉄道は大阪と神戸という大都市を結んだ日本初の高速都市間電気鉄道です。 しかも途中にある大阪湾の海岸沿いの古い集落を丁寧にたどりながら、地域住民のふだんづかいの足ともなりました。 第1回は歴史地理の入門的な内容を、第2回目以降は、特色ある沿線の駅やまちに注目して、その歴史や産業を講義します。 スマホの地図アプリを操作しながら立体的な講義をしますので、お持ちの方は毎回ご持参ください。 ※地図アプリの画面はスクリーンに投影しますので、お手元にスマホがなくても受講可能です。 ★現地講座ではありません。座学の講座です。 2025年4月~9月 1)4月16日(水)歴史地理の手法と地図の読み方,スマホの地図アプリ操作法,福島・野田界隈 2)5月21日(水)尼崎―城下町から臨海工業都市へ 3)6月18日(水)武庫川・鳴尾・甲子園―健康住宅地をめざして 4)7月16日(水)灘五郷と西宮えびす―日本一の清酒産地はなぜ生まれたか 5)8月20日(水)芦屋―阪神間モダニズムの形成 6)9月17日(水)神戸―兵庫津から国際貿易港神戸への風景 2025年10月~2026年3月 1)10月15日(水)歴史地理入門,地形図・地図アプリの操作法 京阪電鉄概説,天満橋・大阪城界隈の歴史地理 2)11月19日(水)守口・門真・寝屋川一河内低地開発の遺構をたどる 3)12月17日(水)枚方一枚方宿・菊人形・団地とニュータウン 4)1月21日(水) 淀と伏見一淀川の流路付替と河港都市の変容 5)2月18日(水) 宇治―山城茶の核心地と800年の茶業史 6)3月18日(水) 京都と鴨川一平安京都市プランの変遷と郊外化
関西大学名誉教授 野間 晴雄
関西大学名誉教授 野間 晴雄
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Newおすすめ入会金必要常時入会可
ミステリー日本史 歴史の謎に迫る!
Newおすすめ入会金必要常時入会可歴史には、時に不思議な出来事が起こります。嘘か本当か、語り継がれていまも真相のさだかではないミステリーを、時代を追って検証していきましょう。映画を観るように面白い解説で、歴史に詳しくない方も楽しめます。 4月27日 キツネ信仰のミステリー 狐つき、稲荷の使い、ダキニ天などキツネはなぜ霊獣になったのか? 5月25日 ヱビス信仰のミステリー えびす神社はなぜ商売繁盛の神なのか、そのルーツは古事記にあった! 6月22日 アイヌ神社のミステリー 縄文人たちは辺境に追いやられアイヌとしてどんな信仰を遺したのか? 7月27日 古代製鉄のミステリー 鉄を制したものが古代の勝利者になる!たたら製鉄に秘められた謎とは? 8月24日 未確認生物のミステリー ヒバゴン、ツチノコ、恐竜など、未確認生物UMAは実在するのか? 9月28日 レイラインのミステリー 古代遺跡を結ぶ線はあるのか?誰がどのようにレイラインを作ったのか? ※その時々の興味深いテーマを取り上げていく方針です。 予告なくカリキュラムが変更になることもありますのでご了承ください。
現代歌人協会会員・現代歌人集会理事長 林 和清
現代歌人協会会員・現代歌人集会理事長 林 和清
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Newおすすめ入会金必要常時入会可
絵画で読み解く 科学の歴史
Newおすすめ入会金必要常時入会可フェルメールなど有名な画家の、科学に関わりの深い作品を取り上げ、天⽂学や⽣物学、物理学など、様々な分野の発⾒の物語と歴史をひもときます。 ⼀⾒、絵画とはかけはなれた遠い世界の、奇想天外とも思える科学の発⾒のエピソードを知ることで、当時の⼈々の暮らしや気持ちまでもが感じられるようになる、そんな感動を是⾮ご体験ください。 4⽉ 8日 フェルメール「天⽂学者」「地理学者」 レンズの歴史と望遠鏡の発明 5⽉13日 レンブラント「テュルプ博⼠の解剖学講義」 解剖学の歴史とオランダの集団肖像画 6⽉10日 J.ライト・オブ・ダービー 「賢者の⽯を探す錬⾦術師」 錬⾦術から化学への移り変わりとニュートン 7⽉ 8日 ターナー 「⾬・蒸気・速度ーグレートウェスタン鉄道」 蒸気機関と蒸気機関⾞の歴史 7⽉29日 ルノワール 「ムーラン・ド・ラ・ギャレットの舞踏場」 ⾵⾞と照明の歴史 9⽉ 9日 ミュシャ「パーフェクタ⾃転⾞」 ⾃転⾞と天然ゴムの歴史と産業⾰命
美術史・科学史研究家 松本 佳子
美術史・科学史研究家 松本 佳子
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入会金必要常時入会可
沙漠の美術館 ~シルクロードの絵画を読み解く~
入会金必要常時入会可写真:1枚目、文殊山石窟 2枚目、スバシ故城 2026年4月開講! シルクロードの遺跡から発掘された文化財は、私たちを魅了してやみません。 異なる民族、文化、宗教を反映した品々は、どこかで日本の文化に連なっており、そこに漠然とした郷愁を感じるからなのかもしれません。 この講座ではシルクロードに抱く言語化できない感情を、美術史という視点からひも解いていきます。 ★2026年4月~9月日程 4月3日(金)① シルクロード美術史 5月1日(金)② ガンダーラの仏教美術 6月5日(金)③ ガンダーラの仏教美術 7月3日(金)④ トルファンと正倉院 8月7日(金)⑤ イラン美術と正倉院 9月4日(金)⑥ 日本とマニ教 ご参照(2025年10月~2026年3月) よみがえるシルクロードの交易都市 シルクロードのオアシスは、農牧業を生産の中心に据えながら、交易によって繁栄してきました。敦煌、楼蘭、サマルカンドなどはその代表です。 なかには歴史の舞台から消え去り、幻と帰してしまったオアシスもあります。近年、このようなオアシスに調査が加えられ、新たに脚光を浴びています。 この講座ではそのようなオアシスの交易活動に焦点を当て、編纂史料、出土資料に基づきながら明らかにしていきます。 2025年10月~2026年3月日程 10月3日 11月7日 12月5日 1月30日 ※ 2月6日 3月6日 ※1月2日は休館日のため、1月は日程を変更しています ※カリキュラムは暫定的な予定でのため、変更の可能性もあります 【持参品】筆記用具
龍谷大学世界仏教文化研究センター研究員、龍谷大学非常勤講師 橘堂 晃一
龍谷大学世界仏教文化研究センター研究員、龍谷大学非常勤講師 橘堂 晃一








