[講座タイプ] 常設講座
256件 講座中 11~20件目を表示
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Newおすすめ入会金必要途中入会不可
60歳からの旅行英会話
Newおすすめ入会金必要途中入会不可海外旅行で役立つ表現を身に付けます。 ショッピングやレストランなど、場面を想定して楽しく学びましょう。 英会話が初めての方も安心してご参加ください。 【2026年9月期 カリキュラム】 9月2日:会話のきっかけ 9月16日:かき氷を食べる 10月7日:部屋の掃除ができていない 10月21日:上が130で下が90 11月4日:聞き上手になる 11月18日:クイズ番組に出場 12月2日:目の手術をしました 12月16日:コーラスをしています
英語講師 山﨑 絵馬
英語講師 山﨑 絵馬
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Newおすすめ入会金必要常時入会可
生き方としてのマインドフルネスー新瞑想としても注目 NHK全国放送に講師が登場 7月から新クール
Newおすすめ入会金必要常時入会可「あいつ、マインドフルネスはじめるってよ」。 NHKで2023年3月、4月に放映された番組「あいマイ」(https://www.nhk.jp/p/ts/JMGY3WPNVR/schedule/te/G56276VJMP/?area=270)では、当講座担当の小室弘毅講師が登場しました。 また、NHKの全国放送番組「トリセツショー」でも、マインドフルネスが「新瞑想(めいそう)」としても取り上げられるなど、さらなる注目を集めています。 マインドフルネスは、痛みやストレスの低減、うつの再発予防、創造性開発、集中力向上といった効果があるとされ、医療、心理、教育、スポーツ、ビジネスと多くの領域で研究が進められています。 「新瞑想」としても注目 本やテレビでは学べない体験を 本講座では、「新瞑想」としても注目を浴びるマインドフルネスを、初学の方にも、すでに実践されている方にも、新しい視点で理論と体験を提供し、コツをお伝えできたらと考えています。 マインドフルネスは単なる技法にとどまるものではなく、「生老病死」という私たちの生の全体性に関わるもの、生きることの柱となるものです。そういった意味でのマインドフルネスを理解するため には、科学的な知見だけでなく詩や小説、アートといった生を全体として捉える人文学的な視点が必要となってきます。 本講座では、人文学の中でも特に人の成長にかかわる教育人間学の視点から、仏教思想や心理学も援用しつつ、講義と実習を行います。2025年12月までの旧クールと、タイトルは同じですが、内容的には新規の講義になります。 7 月11日 マインドフルネスとは? 7 月25日 マインドフルネスの背景 9 月12日 方法としてのマインドフルネス 10 月10日 マインドフルネスと身体 11 月14日 思想としてのマインドフルネス 12 月12日 生き方としてのマインドフルネス ■講師プロフィール 東京大学大学院教育学研究科で「教養=自己形成」についての研究をスタートし、からだとこころの関係から人間形成の問題を探求している。近年はヨーガ、ボディーワーク、身体心理療法、マインドフルネス研究へと対象領域を広げ、教育における身心のあり方を探っている。
関西大学人間健康学部教授 小室 弘毅
関西大学人間健康学部教授 小室 弘毅
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入会金必要常時入会可
声とのどのエクササイズ -スポーツボイストレーニング-
入会金必要常時入会可「最近、食事中にむせる」「声がかすれる・大きな声が出にくくなった」 「この先の健康が心配」「きついトレーニングは続かない」 ここのところ増えているこんな悩みこそ オリジナル・プログラム”スポーツボイス“で解消しませんか 「喉の運動不足」は、日本人の誤嚥性肺炎の原因となり、年々問題となっています。これらは、発声筋肉にポイントを絞ったトレーニングしていくことで、以前出ていた高い声・低い声が必ず出るようになることと繋がります。また、マスク生活で衰えたフェイスは、表情筋・口腔筋・舌筋などを鍛えることで、明瞭な美しい発音活舌、素敵な笑顔やフェイスラインスッキリの小顔にも効果的。 スポーツボイスオリジナルソングを使ってのトレーニングですので、楽しみながらの全身運動で体力もアップして元気な日々をご一緒に送りましょう。 性別・年齢は不問です。
Sports Voice公認マスターディレクター 東 麻美
Sports Voice公認マスターディレクター 東 麻美
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入会金必要常時入会可
体を使ってEnglish!
入会金必要常時入会可この講座では、「さっと口から出てこない」「なかなか覚えられない」と感じている方のために、体を補助として使い、英語の能力を高めます。 発音しながら手拍子、腕を回す、ステップを踏む、などをしながら英語らしい発音を身につけ、繰り返すことでフレーズや文を覚えます。 英語と日本語の違いを基礎から学ぶので、「英語らしさ」が分かるようになります。 初心者の方、大歓迎です! 〇初心者が対象で、レベルは中学2年生程度。英会話が初めての方も安心してご参加ください。 見学無料(15分間) 途中入会可 キーワード:身体:イングリッシュ:身体を使って
元中学・高校英語講師、英会話講師、全国通訳案内士、翻訳 寺尾 和子
元中学・高校英語講師、英会話講師、全国通訳案内士、翻訳 寺尾 和子
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入会金必要
五行易(断易)を学ぶ
入会金必要2026年10月入門クラス新規募集! ある程度、内容が進むとご経験のある方しか、入会できなくなるため、はじめての方の入門クラスを募集する時期が、始め時です。 ご経験のある方は、レベル確認のため、ご見学をおすすめします。 【入門】 初めて五行易(ごぎょうえき)を学ぶ方に、五行とは何かから入って、五行易の基礎を学べます。 入門と本科、互いの進捗状況とご本人の習熟度により、本科への移行は講師了解が必要です。 【本科】 易八大構成の正統五行易は、はっきりと吉凶がわかる断易(だんえき)です。八面体のサイコロ2個を振ることで、おもしろい程明確に、吉凶のでる時期や未来が読めます。対処方法を考える手だてまで求めるため、身の回りの悩みや心配事の解決に役立てませんか。 【教材費】「近代五行易 基礎知識」約6500円、「納甲表」約3000円 八面体サイコロ 赤と黒の計2個 約3900円
日本運命学易占学院副学院長、日本五行易専門学院講師 吉岳 秀峰
日本運命学易占学院副学院長、日本五行易専門学院講師 吉岳 秀峰
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残り僅かおすすめ入会金必要常時入会可
人気講座の秋季募集です!井上泰司のおもしろ競馬塾 G1を楽しむ
残り僅かおすすめ入会金必要常時入会可カルチャーセンターでは異色の「競馬」講座。しかもきっての人気講座です。JRA中央競馬は「UMA女」が増え、「おもしろ競馬塾」も半数近くが女性です。どのジャンルでも女性ファンが定着して初めて「市民権」を得ます。2014年7月開講。12年目に突入しました。講座は3カ月ワンクールの春秋冬3セット。〝走る芸術品〟のサラブレットには歴史とドラマがあります。 競馬と馬券の楽しさを「ファン目線」でお伝えするのは元スポーツニッポン中央競馬担当で競馬記者歴45年&関西競馬記者クラブ会友の井上泰司さん。その時々の話題を大胆な独眼流切り口で俎上に乗せます。普通のカルチャーセンターや競馬イベントでは聴けない内容もたっぷり。KBS京都TV(キー局)で60歳まで24年間パドック解説担当。2020年末で70歳卒業のスポニチ名誉職員です。 紙面予想の的中最高配当は、2015年2月8日東京の3連単756万1300円(◎△☆)。これはJRA東西競馬記者の的中最高記録です。そんな「ミリオンゴット」は2018年の日本ダービーでも276万7000円(元金1万円)の読者馬券プレゼントに成功。これも記者の馬券プレ最高額です。会員には馬券予想も提供しています。競馬塾メンバー限定で、毎週「土日メイン独眼流予想や推奨馬」を土日午前中にメール送信しています。また、会員には競馬場来賓室にて競馬を楽しむ権利も年2回提供されます。 馬券はあくまで「遊びの範囲内」です。でないと「趣味としての競馬」は成り立ちません。「遊んで楽しんで馬券も儲ける」はハッキリ言って厚かましい話。世の中、そんなに甘くはありません。それを百も承知で「楽しんでちょっとだけ勝つ」が目標です。正攻法の勝ち馬検討も当然必要ですが、それだけでは体験的にも必ず負け組に入ります。わざわざ受講料を払ってまで「競馬の話」なんて…と思われるでしょうが、百聞は一見に如かず。一度のぞいてみてください。
元スポーツニッポン新聞大阪本社競馬記者 関西競馬記者クラブ会友 井上 泰司
元スポーツニッポン新聞大阪本社競馬記者 関西競馬記者クラブ会友 井上 泰司
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Newおすすめ入会金不要入会金必要
『万葉集』に名を残した人物とその生涯
Newおすすめ入会金不要入会金必要日本各地に『万葉集』の歌碑が立てられています。歌を残した人々は歌人としての生涯だけを過ごしたわけではありません。天皇であったり、政治家、役人であったり。一般人でありましても時の政策にかかわり、歩いた地やその時の想いを歌に残しています。 彼等の歌がうまれたその時代を共に見てみたいと思います。 ※2026年8月は第4週ではなく、第1週の8月3日(月)に開講します。 2026年7月~9月★カリキュラム予定★ 7月27日(月) 天智天皇 中臣鎌足と力を合わせ、目に余る無礼をただすために蘇我氏を討ち、海外での戦いに大敗を期した皇子。常に時代の通過点に立ち、この世を去られる時は子供を愛する一人の父でした。 8月3日(月)※ 藤原朝臣鎌足 中大兄皇子と力を合わせた蘇我氏を討った中臣鎌足。神祇の家に生まれ育 ち、中大兄皇子に仕えた波乱の人生でした。その子・不比等により「神祇」と「政治家」の両方で強大な力を持った「藤原」の名を一度も使うことのない人生でした。 9月28日(月) 朝廷と周防大島 瀬戸内海に浮かぶ小さな島。4世紀から朝廷に繋ぐ海上ルートとして、聖徳太子、藤原宮(持統天皇)、聖武天皇と延々とかかわりを持つ金魚島です。『万葉集』にも詠われた海の難所はこの周防大島でした。
帝塚山大学考古学研究所特別研究員 甲斐 弓子
帝塚山大学考古学研究所特別研究員 甲斐 弓子
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入会金必要常時入会可
3カ月で学ぶ 水彩風景画
入会金必要常時入会可透明水彩で美しい風景を描きます。お手本付きで、初めての方でも気軽に始めることができます。旅先でもミニスケッチ、簡単に描けたら楽しみも広がります。この講座では風景を中心に、お手本を見ながら練習しますので、初めての方も安心。毎回ミニサイズの作品が出来上がります。
画家 やなか しのぶ
画家 やなか しのぶ
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New入会金必要常時入会可
俺の一曲® Ore‐Ichi ピアノゆうゆう塾プロデュース 大人のピアノ 感動体験 男性限定
New入会金必要常時入会可かつて憧れた曲、胸に刻まれた曲……。 時を経て、自分の手で弾いてみませんか=写真はイメージ(「ピアノゆうゆう塾」提供) 基本3カ月ワンクールで完成を目指します。焦る必要はありません。じっくり取り組むことも、続けてレパートリーを増やすことも。 ピアノで心と人生を整えましょう。 グループレッスンです。基本はキーボードで練習、希望曲はピアノを使って個別に学びます。 *ピアノゆうゆう塾® 音楽を楽しむことで、心と体をいきいきとさせ、脳のトレーニングができるピアノと歌中心のプログラムです。
ピアノゆうゆう塾®、 歌って俱楽部 認定講師 大谷 奈緒美
ピアノゆうゆう塾®、 歌って俱楽部 認定講師 大谷 奈緒美
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Newおすすめ入会金必要
江戸時代藩校の魅力 漢学 藩校における中国文化
Newおすすめ入会金必要藩校とは江戸時代、各藩によって設立・経営され、藩士の子弟育成のための学校です。藩黌(はんこう)、藩学、藩学校とも言います。各藩が人材養成に力を入れ、ほとんどの有力大名が藩校を設け、発展期を迎え、全国255校をも数えました。初期の藩主の学問所や招へいされた碩儒の家塾的なものから、組織・校舎などが整備され、総合的教育のための藩の重要な施設となりました。学習内容は「文武兼備」を目標としましたが、実際には文の比重が大きいです。年少で入学し、まず文を学び、15歳前後から武をも学ぶ例が多いです。学習の中枢は漢学で、すべての藩学で行われており、初学者にも四書五経などの儒学書の素読と習字を課しました。 藩校は藩士の忠誠心を養う人格陶冶から、藩の富国強兵のための時務に通ずる吏僚の知識技能を培う実学教育を目ざす方向に進んでいきました。また、結果として地方文化の振興にも貢献しました。1871(明治4)年の廃藩置県で廃止され、一部は公私立の専門学校、中学校、小学校に変わりました。藩校は日本の教育の原点です。 第5期は、福島藩(福島県)「講学所」、秋田藩(久保田藩・秋田県)「明徳館」=写真は久保田城、弘前藩(青森県)「稽古館」、小田原藩(神奈川県)「集成館」、川越藩(埼玉県)「博喩堂」、高崎藩(群馬県)「遊芸館」を取り上げます。 【開講日】2026年7月4日(土) 原則第1土曜 13時半~15時 【講 師】胡 金定(甲南大学名誉教授、一般社団法人・日中文化振興事業団代表理事) 【受講料】6カ月6回 1万6500円 1回受講 3850円 *文化センターの常設講座が初めての方は別途、入会金が必要です。 第1回 7月4日 福島藩「講学所」=福島県 福島藩(板倉家)の藩校「講学所」は1818〜1830年、藩主・板倉勝俊によって設立されました。藩士の子弟に学問や武芸を教え、人材を育成するための教育機関でした。現在の福島市杉妻町周辺に置かれていました。1868年、板倉家が三河国重原へ転封(国替え)となった際、藩校も移転しました。福島藩の講学所のほか、近隣の藩でも教育施設が設けられていました。 第2回 8月1日 秋田藩(久保田藩)「明徳館」=秋田県 秋田藩の「明徳館」は1789年に9代藩主・佐竹義和が設立して、当初は「学館」と称し、1793年に「明道館」、1811年に「明徳館」へと改称されました。藩政改革の一環として人材育成と学問奨励を目的に朱子学を中心とした儒学を教えました。1795年には医学館も併設され漢方医学が教えられ、1825年以降「和学方」の設置、国学も正式に取り入れられました。跡地は、現代も秋田市の中心地として残る歴史的な教育拠点です。 第3回 9月12日(第2土曜日) 弘前藩「稽古館」=青森県 弘前藩の「稽古館」は8代藩主・津軽信明が藩校創設の計画を立てていたが急死し、その遺志を継いで1796年、9代寧親が設立しました。武士の子弟教育の中心で、和学・漢学・朱子学・蘭学、幕末には英学や砲術も教えました。稽古館が出版した「孝経」「尚書」などの典籍は「稽古館本」と呼ばれ、現在もその資料が東奥義塾高校に所蔵され、地域の歴史研究で注目されています。 第4回 10月10日(第2土曜日) 小田原藩「集成館」=神奈川県 小田原藩は、江戸時代に相模国(現・神奈川県)小田原城を拠点とした大久保氏が代々藩主を務めた(譜代大名)藩です。特に7代忠真が1822年に小田原城三の丸に開いた藩校「集成館」が有名です。人材育成を目的とし、「小学」や四書五経などの経書、歴史、文学を教えました。1871年に「文武館」へ改称後、1872年の学制施行に伴い閉校。後の県立小田原高校の前身となった名門校です。 第5回 11月7日 川越藩「博喩堂」=埼玉県 川越藩の「博喩堂(はくゆどう)」は江戸後期の1825年、4代藩主・松平斉典によって大手門北側(現・川越市役所付近)に設立されました。道徳を広く諭す(博く喩す)という意味が込められ、与力から下級武士まで約100人が朱子学を学び、版元として「校刻日本外史」を出版するなど藩の教育・文化向上に大きく寄与しました。「講学所」とも呼ばれ、後に設立された「長善館」と共に藩の教育を担いました。 第6回 12月5日 高崎藩「遊芸館」=群馬県 高崎藩の「遊芸館」は2代藩主・松平輝高が、江戸中期1760年に高崎城三の丸(現在の群馬県高崎市)に藩士の文武奨励と人材育成を目的として設けられました。学問(四書五経、皇朝史略、和書など)と武術(槍術、剣術、柔術、弓術、抜刀術など)の文武両道を重視した教育を行っていました。後に「文武館」(もんぶかん)へと改称・発展し、明治維新直前まで藩の教育の拠点となりました。
甲南大学名誉教授・一般社団法人日中文化振興事業団代表理事 胡 金定
甲南大学名誉教授・一般社団法人日中文化振興事業団代表理事 胡 金定








