講座一覧

[ジャンル] おすすめ講座   

74件 講座中  11~20件目を表示

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    紫外線からいつまでも美しく肌を守る 気象予報士&化粧品のプロが伝授!

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    年々強くなっている紫外線。 コスメコンシェルジュの資格を持つ気象予報士が、天気と紫外線の関係や体への影響、紫外線を防ぐためのポイントとすでに日焼けしてしまった後のケアについて具体的な対処法をお伝えします。 いつまでも美しく、肌を守るための秘訣を知っておきましょう。   ①紫外線について知ろう!  ・紫外線で身体にこんな影響が・・  ・そもそも紫外線って?   ・2026年の紫外線の強さは?  ②最強の紫外線防止ファッションを考えよう!  ・帽子やパーカーなどの選び方など、最強の紫外線防止ファッションを考える。 ③知っておきたい日焼け止めの知識  ・日焼け止めについて~SPFとPAって?~  ・日焼け止めの塗り方体験  ・メイク直しはどうする?  ・すでに日焼けしてしまった後のケアについて

    気象予報士、コスメコンシェルジュ  猪崎 由華

    気象予報士、コスメコンシェルジュ  猪崎 由華

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    文様から紐解く『源氏物語』 愛憎や儚い運命を雅に映す

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      光源氏の栄華を象徴する「青海波」や平安貴族に愛された有職文様など…… 『源氏物語』に登場する文様や自然の景観には秘められた意味があります。 そんな「雅なデザイン」を学び日本文化の楽しみを広げる、 大人のための贅沢な全三回講座。 前半二回は座学、文様に込められた意味や美意識をわかりやすく解説します。 最終回は『源氏物語』ゆかりの地を訪ねるフィールドワークで、 文様や風景を通して『源氏物語』の世界を体感します。 『源氏物語』に初めて触れる方も大歓迎です。 文様という新しい視点から、着物や和菓子など日本文化の楽しみ方が広がります。 ※11月から3カ月3回の続編講座も予定しています。   8月1日(土) 10時半~12時 物語のあらすじと光源氏を象徴する文様 ・毎日文化センター307教室 9月5日(土) 10時半~12時 ヒロインたちの愛憎や儚い運命を映し出す文様 ・毎日文化センター307教室 10月3日(土) 11時~12時半 物語ゆかりの地を訪ねるフィールドワーク ※8月1日の講座にて訪問先発表(京都府内を予定)  11:00最寄り駅集合、12:30現地解散  

    Atelier華e 銀製かんざし職人 岸本 華枝

    Atelier華e 銀製かんざし職人 岸本 華枝

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    南蛮文化と戦国の人々 アフター万博

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    関西万博のイタリア館で話題だった伊藤マンショを含む「天正遣欧少年使節団」の話に触れて、この時代の海外との関係に興味をもった方にも、おすすめです。 鉄砲の伝来やキリスト教の布教といった南蛮文化、すなわち欧州の文化がもたらされた16世紀後半を、日本にやってきた黒人たち、遣欧使節、キリシタン武士らの視点から見通します。   【開講日】2026年8月1日(土)10:00~11:30   1 信長に仕えた黒人侍弥助とその周辺  黒人武士弥助の存在は人々を驚かせました。当時の日本人は黒色の肌をどのように理解しようとしていたのでしょうか。遣欧使節に行った若者たちの議論から読み解きます。 【開講日】2026年9月5日(土)10:00~11:30   2 キリシタン武士内藤ジョアンの行方  南蛮文化伝来でさまざまな矛盾が表出し、翻弄された人々も多数いました。その1人として、キリシタンに入信した丹波国守護代という名門の若き当主の生涯を見通します。    

    大山崎町歴史資料館 館長・学芸員 福島克彦

    大山崎町歴史資料館 館長・学芸員 福島克彦

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    完成に近づくサグラダ・ファミリア ガウディ没後100周年企画

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    ―ガウディ建築に隠された神の象徴を読む― 1882年の着工以来(翌年ガウディが設計そ引き継ぐ)、完成に向けて建設が続くスペイン、バルセロナのサグラダ・ファミリア聖堂。本講座では、建築家アントニ・ガウディの生涯を簡潔に紹介しながら、講師自身が現地で撮影した画像などを用いて、サグラダ・ファミリアの構造、塔や門の象徴性、ファサード装飾に表されたキリスト教主題について解説します。 特に今回は、完成した「イエス・キリストの塔」にちなみ、各塔の名称や形態に込められた意味を詳しく取り上げます。美術史・建築史・宗教思想の視点から、ガウディ芸術の独自性を読み解きます。カサ・ミラ、カサ・バトリョ、グエル公園など、バルセロナの他のガウディ作品にも適宜触れる予定です。 ・ガウディ建築における宗教的象徴 ・カテナリー曲線の意味 ・ロマネスク、ゴシック、ルネサンス、バロック建築との比較など    

    立命館大学授業担当講師 門屋 秀一

    立命館大学授業担当講師 門屋 秀一

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    『万葉集』に名を残した人物とその生涯

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     日本各地に『万葉集』の歌碑が立てられています。歌を残した人々は歌人としての生涯だけを過ごしたわけではありません。天皇であったり、政治家、役人であったり。一般人でありましても時の政策にかかわり、歩いた地やその時の想いを歌に残しています。  彼等の歌がうまれたその時代を共に見てみたいと思います。 ※2026年8月は第4週ではなく、第1週の8月3日(月)に開講します。   2026年7月~9月★カリキュラム予定★ 7月27日(月) 天智天皇  中臣鎌足と力を合わせ、目に余る無礼をただすために蘇我氏を討ち、海外での戦いに大敗を期した皇子。常に時代の通過点に立ち、この世を去られる時は子供を愛する一人の父でした。 8月3日(月)※ 藤原朝臣鎌足  中大兄皇子と力を合わせた蘇我氏を討った中臣鎌足。神祇の家に生まれ育  ち、中大兄皇子に仕えた波乱の人生でした。その子・不比等により「神祇」と「政治家」の両方で強大な力を持った「藤原」の名を一度も使うことのない人生でした。 9月28日(月) 朝廷と周防大島  瀬戸内海に浮かぶ小さな島。4世紀から朝廷に繋ぐ海上ルートとして、聖徳太子、藤原宮(持統天皇)、聖武天皇と延々とかかわりを持つ金魚島です。『万葉集』にも詠われた海の難所はこの周防大島でした。  

    帝塚山大学考古学研究所特別研究員 甲斐 弓子

    帝塚山大学考古学研究所特別研究員 甲斐 弓子

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    俺の一曲® Ore‐Ichi ピアノゆうゆう塾プロデュース 大人のピアノ 感動体験 男性限定

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     かつて憧れた曲、胸に刻まれた曲……。  時を経て、自分の手で弾いてみませんか=写真はイメージ(「ピアノゆうゆう塾」提供)  基本3カ月ワンクールで完成を目指します。焦る必要はありません。じっくり取り組むことも、続けてレパートリーを増やすことも。 ピアノで心と人生を整えましょう。      グループレッスンです。基本はキーボードで練習、希望曲はピアノを使って個別に学びます。   *ピアノゆうゆう塾® 音楽を楽しむことで、心と体をいきいきとさせ、脳のトレーニングができるピアノと歌中心のプログラムです。  

    ピアノゆうゆう塾®、 歌って俱楽部 認定講師 大谷 奈緒美

    ピアノゆうゆう塾®、 歌って俱楽部 認定講師 大谷 奈緒美

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    うたごえひろば

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    月に1回、なつかしのうたごえ喫茶のイメージで、さまざまな歌をたくさん歌いませんか。 歌にまつわるこぼれ話やリクエストにも答えながら、少しの歌唱指導でより気持ち良く、生伴奏でいろいろな歌を歌います。 ※講座受講は要事前予約 ※「日本と世界の愛唱名歌集」(野ばら社)をご持参下さい。 お持ちでない方は、先着10名まで当日貸し出し可。 または、講座当日に教室で800円で購入できます。

    うたごえ指導者、ピアニスト 松下 仁美

    うたごえ指導者、ピアニスト 松下 仁美

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    生き方としてのマインドフルネスー新瞑想としても注目 NHK全国放送に講師が登場 7月から新クール

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    「あいつ、マインドフルネスはじめるってよ」。 NHKで2023年3月、4月に放映された番組「あいマイ」(https://www.nhk.jp/p/ts/JMGY3WPNVR/schedule/te/G56276VJMP/?area=270)では、当講座担当の小室弘毅講師が登場しました。 また、NHKの全国放送番組「トリセツショー」でも、マインドフルネスが「新瞑想(めいそう)」としても取り上げられるなど、さらなる注目を集めています。 マインドフルネスは、痛みやストレスの低減、うつの再発予防、創造性開発、集中力向上といった効果があるとされ、医療、心理、教育、スポーツ、ビジネスと多くの領域で研究が進められています。 「新瞑想」としても注目 本やテレビでは学べない体験を 本講座では、「新瞑想」としても注目を浴びるマインドフルネスを、初学の方にも、すでに実践されている方にも、新しい視点で理論と体験を提供し、コツをお伝えできたらと考えています。 マインドフルネスは単なる技法にとどまるものではなく、「生老病死」という私たちの生の全体性に関わるもの、生きることの柱となるものです。そういった意味でのマインドフルネスを理解するため には、科学的な知見だけでなく詩や小説、アートといった生を全体として捉える人文学的な視点が必要となってきます。 本講座では、人文学の中でも特に人の成長にかかわる教育人間学の視点から、仏教思想や心理学も援用しつつ、講義と実習を行います。2025年12月までの旧クールと、タイトルは同じですが、内容的には新規の講義になります。   7 月11日 マインドフルネスとは?   7 月25日 マインドフルネスの背景   9 月12日  方法としてのマインドフルネス  10 月10日  マインドフルネスと身体  11 月14日     思想としてのマインドフルネス  12 月12日 生き方としてのマインドフルネス   ■講師プロフィール   東京大学大学院教育学研究科で「教養=自己形成」についての研究をスタートし、からだとこころの関係から人間形成の問題を探求している。近年はヨーガ、ボディーワーク、身体心理療法、マインドフルネス研究へと対象領域を広げ、教育における身心のあり方を探っている。

    関西大学人間健康学部教授 小室 弘毅

    関西大学人間健康学部教授 小室 弘毅

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    江戸時代藩校の魅力 漢学 藩校における中国文化

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     藩校とは江戸時代、各藩によって設立・経営され、藩士の子弟育成のための学校です。藩黌(はんこう)、藩学、藩学校とも言います。各藩が人材養成に力を入れ、ほとんどの有力大名が藩校を設け、発展期を迎え、全国255校をも数えました。初期の藩主の学問所や招へいされた碩儒の家塾的なものから、組織・校舎などが整備され、総合的教育のための藩の重要な施設となりました。学習内容は「文武兼備」を目標としましたが、実際には文の比重が大きいです。年少で入学し、まず文を学び、15歳前後から武をも学ぶ例が多いです。学習の中枢は漢学で、すべての藩学で行われており、初学者にも四書五経などの儒学書の素読と習字を課しました。  藩校は藩士の忠誠心を養う人格陶冶から、藩の富国強兵のための時務に通ずる吏僚の知識技能を培う実学教育を目ざす方向に進んでいきました。また、結果として地方文化の振興にも貢献しました。1871(明治4)年の廃藩置県で廃止され、一部は公私立の専門学校、中学校、小学校に変わりました。藩校は日本の教育の原点です。  第5期は、福島藩(福島県)「講学所」、秋田藩(久保田藩・秋田県)「明徳館」=写真は久保田城、弘前藩(青森県)「稽古館」、小田原藩(神奈川県)「集成館」、川越藩(埼玉県)「博喩堂」、高崎藩(群馬県)「遊芸館」を取り上げます。   【開講日】2026年7月4日(土)      原則第1土曜  13時半~15時         【講 師】胡 金定(甲南大学名誉教授、一般社団法人・日中文化振興事業団代表理事) 【受講料】6カ月6回  1万6500円      1回受講     3850円 *文化センターの常設講座が初めての方は別途、入会金が必要です。   第1回 7月4日 福島藩「講学所」=福島県  福島藩(板倉家)の藩校「講学所」は1818〜1830年、藩主・板倉勝俊によって設立されました。藩士の子弟に学問や武芸を教え、人材を育成するための教育機関でした。現在の福島市杉妻町周辺に置かれていました。1868年、板倉家が三河国重原へ転封(国替え)となった際、藩校も移転しました。福島藩の講学所のほか、近隣の藩でも教育施設が設けられていました。 第2回 8月1日 秋田藩(久保田藩)「明徳館」=秋田県  秋田藩の「明徳館」は1789年に9代藩主・佐竹義和が設立して、当初は「学館」と称し、1793年に「明道館」、1811年に「明徳館」へと改称されました。藩政改革の一環として人材育成と学問奨励を目的に朱子学を中心とした儒学を教えました。1795年には医学館も併設され漢方医学が教えられ、1825年以降「和学方」の設置、国学も正式に取り入れられました。跡地は、現代も秋田市の中心地として残る歴史的な教育拠点です。 第3回 9月12日(第2土曜日) 弘前藩「稽古館」=青森県  弘前藩の「稽古館」は8代藩主・津軽信明が藩校創設の計画を立てていたが急死し、その遺志を継いで1796年、9代寧親が設立しました。武士の子弟教育の中心で、和学・漢学・朱子学・蘭学、幕末には英学や砲術も教えました。稽古館が出版した「孝経」「尚書」などの典籍は「稽古館本」と呼ばれ、現在もその資料が東奥義塾高校に所蔵され、地域の歴史研究で注目されています。 第4回 10月10日(第2土曜日) 小田原藩「集成館」=神奈川県  小田原藩は、江戸時代に相模国(現・神奈川県)小田原城を拠点とした大久保氏が代々藩主を務めた(譜代大名)藩です。特に7代忠真が1822年に小田原城三の丸に開いた藩校「集成館」が有名です。人材育成を目的とし、「小学」や四書五経などの経書、歴史、文学を教えました。1871年に「文武館」へ改称後、1872年の学制施行に伴い閉校。後の県立小田原高校の前身となった名門校です。 第5回 11月7日 川越藩「博喩堂」=埼玉県  川越藩の「博喩堂(はくゆどう)」は江戸後期の1825年、4代藩主・松平斉典によって大手門北側(現・川越市役所付近)に設立されました。道徳を広く諭す(博く喩す)という意味が込められ、与力から下級武士まで約100人が朱子学を学び、版元として「校刻日本外史」を出版するなど藩の教育・文化向上に大きく寄与しました。「講学所」とも呼ばれ、後に設立された「長善館」と共に藩の教育を担いました。 第6回 12月5日 高崎藩「遊芸館」=群馬県  高崎藩の「遊芸館」は2代藩主・松平輝高が、江戸中期1760年に高崎城三の丸(現在の群馬県高崎市)に藩士の文武奨励と人材育成を目的として設けられました。学問(四書五経、皇朝史略、和書など)と武術(槍術、剣術、柔術、弓術、抜刀術など)の文武両道を重視した教育を行っていました。後に「文武館」(もんぶかん)へと改称・発展し、明治維新直前まで藩の教育の拠点となりました。    

    甲南大学名誉教授・一般社団法人日中文化振興事業団代表理事 胡 金定

    甲南大学名誉教授・一般社団法人日中文化振興事業団代表理事 胡 金定

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    英語で旅する京都

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    現役の英語ガイドが実際に外国の方をお連れして喜んでいただいているスポットや行事についての簡単な英語表現を教えます。実践編として座学でゆっくり学んだあと、実際に、京都へ繰り出します。 ※野外講座日は、伝統行事開催に合わせて日程を変更して行うことがあります。日程を確認の上、お申し込みください。 ※7月・8月は熱中症対策の為、毎日文化センターで座学です。   2026年4月~2026年3月 ※4/1 :知恩院友禅庵 隠れた桜の名所 4/22:智積院 等伯の名画を見る 5/13:座学   5/27:南禅院 南禅寺発祥の地 6/10:座学   6/24:並河靖之七宝記念館 小川治兵衛作庭 7/8 :座学 ※7/22:座学(15:30~17:00) ※7/29:座学 ※8/26:座学(15:30~17:00) 9/9 :座学 9/23:二条陣屋 ※印は日程又は時間が変更されています。

    国連英検特A級、全国通訳案内士(英語) 上原 真知子

    国連英検特A級、全国通訳案内士(英語) 上原 真知子

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