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63件 講座中  11~20件目を表示

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    藤原一族の陰謀    新講座!2026年4月7日開講!

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    日本史上最大の氏族である藤原氏。 いつから、どのようにして権力を持ち、日本を支配していったのでしょうか? 藤原氏がしかけた陰謀の数々を壮大なスケールでお話します。 歴史好きな方も詳しくない方も映画を見るように楽しんでいただけます。   4/7  藤原鎌足の陰謀 ~乙巳の変~ 6/2  藤原不比等の陰謀~弓削皇子の死~ 6/30 藤原四兄弟の陰謀~長屋王の変~ 7/7  藤原仲麻呂の陰謀~奈良麻呂の変~ 8/4  藤原百川の陰謀~井上皇后の暗殺~ 9/1  藤原種継の陰謀~早良親王の廃位  

    現代歌人協会会員・現代歌人集会理事長 林 和清

    現代歌人協会会員・現代歌人集会理事長 林 和清

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    邪馬台国とヤマト王権の謎

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    なぞの多い邪馬台国とヤマト王権の成立と発展について、 文献史学の立場からどこまで迫れるか、その可能性と限界について考えませんか。   ★2026年4月~9月カリキュラム予定★ 4月18日(土)          『魏志』東夷伝の世界と3世紀の東アジア 5月16日(土)          倭国の成立と卑弥呼の登場 6月20日(土)          邪馬台国位置論争と現状 7月18日(土)          記紀とヤマト王権の成立 8月29日(土)※       邪馬台国連合の実態 9月19日(土)          邪馬台国の滅亡      ※8月15日は休館日のため、8月29日に日程を変更しております

    関西大学非常勤講師 若井 敏明

    関西大学非常勤講師 若井 敏明

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    聖武天皇の「幻の都」恭仁宮

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    恭仁京(くにきょう)、恭仁宮跡は、京都府木津川市に所在する聖武天皇が造営した都の一つです。  工事が進んだのは天平12(740)年~天平15年のわずか3年間で、天平18年に山背(山城)国分寺に施入(せにゅう)され廃都となりました。しかし、半世紀におよぶ京都府教育委員会の発掘調査の成果を踏まえ、昨年、特別史跡への昇格が答申されました。国分寺造営や墾田永年私財法など日本古代史の重要契機を生んだ都であるばかりでなく、良好に残る遺構が、世界遺産・平城宮大極殿復原の根拠となったことも大きいのでしょう。  本講座では史料や考古学的調査成果をもとに、恭仁宮の実態と歴史的意義を明らかにします。   ★2026年4月~9月カリキュラム予定★ 4月28日「恭仁宮の歴史的背景-パンデミックと内乱-」 5月26日「恭仁宮の造営工事-発掘成果を読む-」 6月23日「恭仁宮で何をしたか-政治と饗宴の世界-」 7月28日「恭仁宮と天平文化-Coordinator橘諸兄-」 8月25日「恭仁宮と南山城の寺々-京はどこまで出来たか-」 9月22日「恭仁宮の終焉-奈良大仏と国分寺造営-」

    京都大学名誉教授  上原眞人

    京都大学名誉教授  上原眞人

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    高野山に伝わる 真言密教の文化・美術 ―弘法大師空海が伝えた品々に込められた意義―

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    真言密教とは、弘法大師空海によって開かれた真言宗において説かれる教えのことです。そもそも真言密教は神秘性・象徴性・儀礼性といった要素を強く持ち、多種多様な経典や密教法具、また僧侶のきらびやかな衣装などに特徴があります。 そこで本講座では、特に真言密教における経典や仏像、法具などの品々にスポットを当て、画像や実物をもとに解説していきます。   カリキュラム 2月24日 真言密教の経典 ―『般若心経』解説と読誦― 真言宗のみならず、日本の多くの仏教宗派には、日常的に『般若心経』を読誦する文化があります。一方で、経典は唱えさえすればよいのではなく、その意味を理解してお唱えすることも大切です。そこで『般若心経』をひも解き、真言密教における独自の解釈についても解説します。 3月17日 真言密教の仏像・仏画 ―高野山の阿弥陀如来を中心に― 真言密教では、曼荼羅に代表されるように多種多様な仏たちを説きます。 それらを仏像や仏画として表現しますが、仏像・仏画は単なる美術品ではありません。そこで仏像・仏画とは一体いかなるものかを、高野山に伝わる阿弥陀如来を一例として御紹介します。 3月24日 真言密教の仏具 ―真言宗の法具や袈裟にふれる― 真言宗の寺院では、荘厳(しょうごん)具と呼ばれる華麗な飾りや袈裟などの衣装、さらにさまざまな密教法具を目にすることができます。本講座では、それらの宗教的・美術的意義を解説するのみならず、実際に荘厳具や袈裟などの実物にふれていただきます。 袈裟や法具などを間近で見て触れることができる貴重なチャンスです!!

    高野山大学准教授 北川 真寛

    高野山大学准教授 北川 真寛

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    関西歴史地理紀行 ―近鉄奈良線沿線の探訪―

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    2026年4月新テーマスタート! 新旧の地形図や古地図,画像•写真,文献や考古資料,現地での観察などから,関西の鉄道沿線の風景の成り立ちとその変容を読み解きます。  今学期は、近鉄奈良線沿線です。1914年(大正3)年,生駒山に当時日本第2位の長大トンネルを掘削して大阪の上本町と奈良を結んだ大阪電気軌道(大軌)がその前身です。車窓,生駒山麓から大阪平野を見下ろす雄大な夜景は,都市郊外鉄道風景として十指にはいります。  18世紀の初め大和川が付け替えられた河内低地では,木綿を中心とした最先端の商業的農業が開花します。近代になると高密度かつ特色ある町工場が集積する東大阪の内陸工業地域となり,その労働力として朝鮮からの多くの人々がこの沿線に住みつきました。大阪からの近さと障壁となった生駒山麓には,いまも独得な庶民の暮らしや民間信仰が息づいています。それが奈良県側にはいると,一転して,近鉄が集客のために開発した郊外住宅や遊園地,悠久の歴史をもつ平城京や南都の寺社仏閣が現れます。この風景の移ろいを地図や史料で読み解きます。 第1回は歴史地理の考え方とスマホでの地図アプリの操作法を説明したのち,近鉄奈良線の概要と,当初の起点であった上本町と大阪環状線の乗換駅である鶴橋の歴史地理を解説します。第2回目以降は,特色ある沿線の駅やまちに注目して,意外な地域史や文化風土を講義します。   ※スマホをお持ちの方は、ご持参ください。スマホの地図アプリを操作しながら、立体的な講義をします。 ※スマホは、お手持ちでなくても、地図アプリの画面はスクリーンにも投影しますので大丈夫です。 2026年4月~2026年9月  1)4月15日(水)歴史地理入門,近鉄奈良線概説,上本町・鶴橋界隈の歴史地理  2)5月20日(水)布施・河内小阪・東花園一河内農村の変貌とラグビー聖地  3)6月17日(水)瓢箪山・枚岡・石切一東高野街道と民間信仰のメッカ  4)7月15日(水)生駒一山麓から山上へ遊興と信仰の迷宮  5)8月19日(水)富雄・学園前・菖蒲池―セレブなまちはどうしてできたか  6)9月16日(水)大和西大寺・近鉄奈良一平城京の都市プランと奈良町     ご参照(2025年4-9月)  明治38(1905)年に開通した阪神電気鉄道は大阪と神戸という大都市を結んだ日本初の高速都市間電気鉄道です。 しかも途中にある大阪湾の海岸沿いの古い集落を丁寧にたどりながら、地域住民のふだんづかいの足ともなりました。 第1回は歴史地理の入門的な内容を、第2回目以降は、特色ある沿線の駅やまちに注目して、その歴史や産業を講義します。 スマホの地図アプリを操作しながら立体的な講義をしますので、お持ちの方は毎回ご持参ください。 ※地図アプリの画面はスクリーンに投影しますので、お手元にスマホがなくても受講可能です。 ★現地講座ではありません。座学の講座です。 2025年4月~9月 1)4月16日(水)歴史地理の手法と地図の読み方,スマホの地図アプリ操作法,福島・野田界隈 2)5月21日(水)尼崎―城下町から臨海工業都市へ 3)6月18日(水)武庫川・鳴尾・甲子園―健康住宅地をめざして 4)7月16日(水)灘五郷と西宮えびす―日本一の清酒産地はなぜ生まれたか 5)8月20日(水)芦屋―阪神間モダニズムの形成 6)9月17日(水)神戸―兵庫津から国際貿易港神戸への風景   2025年10月~2026年3月 1)10月15日(水)歴史地理入門,地形図・地図アプリの操作法             京阪電鉄概説,天満橋・大阪城界隈の歴史地理 2)11月19日(水)守口・門真・寝屋川一河内低地開発の遺構をたどる 3)12月17日(水)枚方一枚方宿・菊人形・団地とニュータウン 4)1月21日(水) 淀と伏見一淀川の流路付替と河港都市の変容 5)2月18日(水) 宇治―山城茶の核心地と800年の茶業史 6)3月18日(水) 京都と鴨川一平安京都市プランの変遷と郊外化

    関西大学名誉教授 野間 晴雄

    関西大学名誉教授 野間 晴雄

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    一日講座 春を告げる花 ミモザを使ったテーブルリース 季節の花を楽しむ春の講座

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    Living with Flowers  一年の中でも、花の表情が最も豊かな季節ミモザの魅力を生かした季節限定のフラワーアレンジメント 花の扱い方やバランスの取り方を丁寧にお伝えし、暮らしの中で楽しめる形に仕上げます。 完成後は食卓や壁を飾り、春の彩りを長く楽しめます。   開催時間:3月12日(木)11:00~12:30 受講料:¥3,520(税込) 材料費:¥7,700(税込) 申込締切:3/5(木) ※次回は4月24日(金)11:00~12:30 一日講座「春から初夏へ 芍薬(シャクヤク)を楽しむアレンジメント」を開催します(受講料:¥3,520、材料費:¥6,600)   留意点 ① 持ち物はハサミ(細い枝が切れるもの推奨)、お持ち帰り用袋をご用意ください。 ② 材料費は当日、講師にお支払いください。(材料費のみクレジットカード、QRコード決済可) ③ 写真はイメージで、仕入れの都合により花材が変更になる場合があります。     講師 薺と蒼(nazunatoao)/フローリスト 岡戸美穂 百貨店や商業施設での装飾・ワークショップ多数。 やさしい解説で、初めてでも〝できた!〟を持ち帰れるレッスンが好評です。    

    フラワーデザイナー 「薺と蒼」(なずなとあお) 主宰   岡戸 美穂

    フラワーデザイナー 「薺と蒼」(なずなとあお) 主宰   岡戸 美穂

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    石のハンコ ~書画手紙に捺す落款~ 年賀用も

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          落款を彫る~講師オリジナルデザインによる石のハンコ~  かな、漢字、イニシャル、アルファベットなど、事前に希望を伺い、その場で講師がデザインします。彫る時間を十分にとります。仕上げは講師におまかせ。本格的な印が完成します。講師がデザインした図版の中から好きなモノを選び、そのまま印面に転写。後は、彫れば出来上がり。1日教室で篆刻家に依頼したような印が仕上がります。   古典のルールに則った本格的な印が時間内に完成。様式は秦以前の金文や古璽様式、篆刻の世界でフォーマルとされる漢代の白文。カジュアルで軽やかな朱文など、事前にあなたの希望を伺い講師が石に下書きします。あとは彫れば出来上がり。手直しも講師におまかせ。1日教室で篆刻家に依頼したような印が仕上がります。 篆書体以外の書体でも漢字、仮名、アルファベット、ヒエログリフ、文様、動植物のモチーフなど事前にあなたの希望を伺い講師が石に下書きします。

    美術家 多田文昌

    美術家 多田文昌

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    1回1駅めぐり旅 環状線を制覇する 外回り編

    満席

      ※満員御礼 キャンセル待ち受付中です JR大阪環状線は全19駅。 その発車メロディーが全て違うことは、とても有名です。 それ以外にも、各駅に潜む秘密や歴史がたくさんあります。   大阪らしいユーモアと謎があふれる環状線を、 1駅ごとに深掘りしてみませんか?   毎回、現地を歩きながらのフィールドワークです。 駅周辺のまち歩きも行います。   各駅に、オリジナルスタンプもあります。 スタンプ帳をぜひお持ちください。 コンプリートを目指しましょう!  

    大阪まち歩き大学学長 まち歩きプロデューサー 陸奥 賢

    大阪まち歩き大学学長 まち歩きプロデューサー 陸奥 賢

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    英語で旅する京都

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    現役の英語ガイドが実際に外国の方をお連れして喜んでいただいているスポットや行事についての簡単な英語表現を教えます。実践編として座学でゆっくり学んだあと、実際に、京都へ繰り出します。 ※野外講座日は、伝統行事開催に合わせて日程を変更して行うことがあります。日程を確認の上、お申し込みください。 ※7月・8月は熱中症対策の為、毎日文化センターで座学です。   2026年4月~2026年3月 ※4/1 :知恩院友禅庵 隠れた桜の名所 4/22:智積院 等伯の名画を見る 5/13:座学   5/27:南禅院 南禅寺発祥の地 6/10:座学   6/24:並河靖之七宝記念館 小川治兵衛作庭 7/8 :座学 ※7/22:座学(15:30~17:00) ※7/29:座学 ※8/26:座学(15:30~17:00) 9/9 :座学 9/23:二条陣屋 ※印は日程又は時間が変更されています。

    国連英検特A級、全国通訳案内士(英語) 上原 真知子

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    漢詩の世界 ―中国の名作を楽しむ―

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      中国の古典(漢詩・漢文)は、人間の真実と諸相をくまなく示してくれます。   本講座では、中国の名作をその始原である『詩経』から、共に味わってゆきたいと思います。   カリキュラム 4月21日 『詩経』国風 愛の喜びと悲しみ   5月19日 『詩経』雅・頌 乱れる酒宴の喜び   6月16日 民間歌謡「有所思」「上邪」「折楊柳」他 愛の歌、永遠の愛の誓い、離別の悲哀   7月21日 民間歌謡「木蘭(ムーラン)」「薤露」「婦病行」他 女子の英雄、死の悲しみ、貧窮の悲哀   8月18日 民間歌謡「悲歌」「孔雀東南飛」他 望郷の情、死による愛の成就   9月15日 「古詩十九首」 死への恐れと刹那の享楽、離別の悲哀   ※写真は講師が現地にて撮影した、黄山、蘇州・平江路、杭州・断橋

    岡山大学名誉教授 下定 雅弘

    岡山大学名誉教授 下定 雅弘

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