[ジャンル] 歴史
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Newおすすめ入会金不要見学不可途中入会不可
長楽館の見学とお食事 日程変更のため再募集 国重文の迎賓館で非公開含む館内をガイド。定員20人
Newおすすめ入会金不要見学不可途中入会不可長楽館は“煙草王”村 井吉兵衛が建てた豪奢 な迎賓館です。 【日 時】 2026年 6月3日(水) 10:00~11:20、その後お食事 【受講料+食事】 (入会金不要・要予約) 。 1.クリームティーセット付 6,600円 スコーン2種(プレーン&クランベリー)・パウ ンドケーキ・ヴィクトリアケーキ・飲み物 (コーヒーもしくは紅茶) 2.ビーフシチューセット付 8,800円 ビーフシチュー・サラダ・パン・飲み物 (コーヒーもしくは紅茶) 『モダン建築の室内意 匠と家具-新島襄旧 邸・長楽館・大丸ヴィ ラのインテリア-』の 執筆や長楽館の調査で 得た内容を、通常非公 開の3階を含めてガ イドします。 先着順。定員になり次第締め切ります。入金後のキャンセル、返金はできません。台風の影響で6月3日開催(満席)が延期となりました。
京都市文化財保護課技師 千木良礼子
京都市文化財保護課技師 千木良礼子
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Newおすすめ入会金必要
江戸時代藩校の魅力 漢学 藩校における中国文化
Newおすすめ入会金必要藩校とは江戸時代、各藩によって設立・経営され、藩士の子弟育成のための学校です。藩黌(はんこう)、藩学、藩学校とも言います。各藩が人材養成に力を入れ、ほとんどの有力大名が藩校を設け、発展期を迎え、全国255校をも数えました。初期の藩主の学問所や招へいされた碩儒の家塾的なものから、組織・校舎などが整備され、総合的教育のための藩の重要な施設となりました。学習内容は「文武兼備」を目標としましたが、実際には文の比重が大きいです。年少で入学し、まず文を学び、15歳前後から武をも学ぶ例が多いです。学習の中枢は漢学で、すべての藩学で行われており、初学者にも四書五経などの儒学書の素読と習字を課しました。 藩校は藩士の忠誠心を養う人格陶冶から、藩の富国強兵のための時務に通ずる吏僚の知識技能を培う実学教育を目ざす方向に進んでいきました。また、結果として地方文化の振興にも貢献しました。1871(明治4)年の廃藩置県で廃止され、一部は公私立の専門学校、中学校、小学校に変わりました。藩校は日本の教育の原点です。 第5期は、福島藩(福島県)「講学所」、秋田藩(久保田藩・秋田県)「明徳館」=写真は久保田城、弘前藩(青森県)「稽古館」、小田原藩(神奈川県)「集成館」、川越藩(埼玉県)「博喩堂」、高崎藩(群馬県)「遊芸館」を取り上げます。 【開講日】2026年7月4日(土) 原則第1土曜 13時半~15時 【講 師】胡 金定(甲南大学名誉教授、一般社団法人・日中文化振興事業団代表理事) 【受講料】6カ月6回 1万6500円 1回受講 3850円 *文化センターの常設講座が初めての方は別途、入会金が必要です。 第1回 7月4日 福島藩「講学所」=福島県 福島藩(板倉家)の藩校「講学所」は1818〜1830年、藩主・板倉勝俊によって設立されました。藩士の子弟に学問や武芸を教え、人材を育成するための教育機関でした。現在の福島市杉妻町周辺に置かれていました。1868年、板倉家が三河国重原へ転封(国替え)となった際、藩校も移転しました。福島藩の講学所のほか、近隣の藩でも教育施設が設けられていました。 第2回 8月1日 秋田藩(久保田藩)「明徳館」=秋田県 秋田藩の「明徳館」は1789年に9代藩主・佐竹義和が設立して、当初は「学館」と称し、1793年に「明道館」、1811年に「明徳館」へと改称されました。藩政改革の一環として人材育成と学問奨励を目的に朱子学を中心とした儒学を教えました。1795年には医学館も併設され漢方医学が教えられ、1825年以降「和学方」の設置、国学も正式に取り入れられました。跡地は、現代も秋田市の中心地として残る歴史的な教育拠点です。 第3回 9月12日(第2土曜日) 弘前藩「稽古館」=青森県 弘前藩の「稽古館」は8代藩主・津軽信明が藩校創設の計画を立てていたが急死し、その遺志を継いで1796年、9代寧親が設立しました。武士の子弟教育の中心で、和学・漢学・朱子学・蘭学、幕末には英学や砲術も教えました。稽古館が出版した「孝経」「尚書」などの典籍は「稽古館本」と呼ばれ、現在もその資料が東奥義塾高校に所蔵され、地域の歴史研究で注目されています。 第4回 10月10日(第2土曜日) 小田原藩「集成館」=神奈川県 小田原藩は、江戸時代に相模国(現・神奈川県)小田原城を拠点とした大久保氏が代々藩主を務めた(譜代大名)藩です。特に7代忠真が1822年に小田原城三の丸に開いた藩校「集成館」が有名です。人材育成を目的とし、「小学」や四書五経などの経書、歴史、文学を教えました。1871年に「文武館」へ改称後、1872年の学制施行に伴い閉校。後の県立小田原高校の前身となった名門校です。 第5回 11月7日 川越藩「博喩堂」=埼玉県 川越藩の「博喩堂(はくゆどう)」は江戸後期の1825年、4代藩主・松平斉典によって大手門北側(現・川越市役所付近)に設立されました。道徳を広く諭す(博く喩す)という意味が込められ、与力から下級武士まで約100人が朱子学を学び、版元として「校刻日本外史」を出版するなど藩の教育・文化向上に大きく寄与しました。「講学所」とも呼ばれ、後に設立された「長善館」と共に藩の教育を担いました。 第6回 12月5日 高崎藩「遊芸館」=群馬県 高崎藩の「遊芸館」は2代藩主・松平輝高が、江戸中期1760年に高崎城三の丸(現在の群馬県高崎市)に藩士の文武奨励と人材育成を目的として設けられました。学問(四書五経、皇朝史略、和書など)と武術(槍術、剣術、柔術、弓術、抜刀術など)の文武両道を重視した教育を行っていました。後に「文武館」(もんぶかん)へと改称・発展し、明治維新直前まで藩の教育の拠点となりました。
甲南大学名誉教授・一般社団法人日中文化振興事業団代表理事 胡 金定
甲南大学名誉教授・一般社団法人日中文化振興事業団代表理事 胡 金定
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Newおすすめ入会金不要
大坂城 -豊臣期の変遷過程-
Newおすすめ入会金不要豊臣(羽柴)秀吉は、数多くの拠点的城郭と城下町を構築しています。それらは、当時の城のモデルとなっていきました。 同時に、地域に合わせた表情もみせています。 常設講座「豊臣の城」では毎回、秀吉の拠点となる城を通覧し、時代の変化を皆さんと考えています。 今回は特別一日講座として「大坂城」を取り上げます。 会員以外の方もご受講いただけますので、この機会にぜひご参加ください。
大山崎町歴史資料館 館長・学芸員 福島克彦
大山崎町歴史資料館 館長・学芸員 福島克彦
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Newおすすめ入会金必要常時入会可
宇宙全史 ~ビッグバンから始まる宇宙の歴史~
Newおすすめ入会金必要常時入会可宇宙が誕生してから138億年。 ビッグバンから元素の誕生、銀河・恒星の形成を経て、太陽系と地球が生まれるまでの宇宙の歴史を、最新の成果を交えながらやさしく丁寧に解説します。 今期は前半部分を紹介していきます。 ※4/23の講義は講師都合により休講となります。 初回は5/28となります。 振替日は7/2です。また、5/28の講義の際にもご案内させていただきます。 5月28日 すべては爆発で始まった ー ビッグバン宇宙論 ー 6月25日 ビッグバンより前のお話 ー 宇宙のインフレーション ー 7月 2日 神の時代,1秒間の歴史 ー 宇宙の物質 ー 7月23日 フォースと共にあらんことを ー 宇宙の力 ー 8月27日 スタア誕生 ー 暗黒時代と初代星 ー 9月24日 大切なものは見えないんだよ ー 暗黒物質と構造形成 ー
大阪工業大学教授 鳥居 隆
大阪工業大学教授 鳥居 隆
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入会金必要常時入会可
激動の古代朝鮮史
入会金必要常時入会可中国東北地方から朝鮮半島にかけては、紀元前1世紀から7世紀に至るまで高句麗・百済・新羅が勃興し、中国の諸王朝や倭と同盟・対立しながら、国家成長を遂げてきました。韓流ドラマで話題の『三国史記』や『三国遺事』などの史料より、古代朝鮮史の実像に迫っていきます。 2026年前期カリキュラム ※7月日程変更となりました。 ・4月25日:箕子—古朝鮮伝説と真実— ・5月23日:冬寿―安岳三号墳に葬られた男 ・6月27日:于勒—大加耶と新羅 ・※7月18日:黒歯常之—唐で活躍した亡命百済人 ・8月22日:景徳王—新羅全盛期の王 ・9月26日:敬順王—新羅最後の王
京都府立大学文学部教授 井上 直樹
京都府立大学文学部教授 井上 直樹
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入会金必要常時入会可
知っておきたい朝鮮王朝の歴史
入会金必要常時入会可韓流ドラマの流行をきっかけに、朝鮮王朝への関心が高まりました。我々が韓国の文化と認識していることの多くが、この時代に形成されています。歴史資料を通じて描かれる、500余年にわたる朝鮮王朝時代の人々の姿を紹介します。韓国のドラマや旅行がもっと楽しくなります。 【 春期:朝鮮王朝国家の安定と王室の動揺】 ※は日程変更、教室変更があります。(9月日程追加変更ございます) ・4月11日 仁粋大妃(インステビ)と『内訓』~朝鮮女性の理想像~ ・5月9日 第9代成宗(ソンジョン)~朝鮮王朝の基本法典、『経国大典』の完成~ ・※6月20日 (第3週・02L) 第10代燕山君(ヨンサングン)~稀代の暴君~ ・7月11日 内侍(ネシ)~もっとも王に近い男、 朝鮮の宦官(かんがん)~ ・※8月1日 (第1週・02L) 中宗反正~臣下に選ばれた王、第11代中宗(チュンジョン)~ ・※9月19日 文定王后(ムンジョンワンフ)~‘女主’とよばれた中宗継妃~
天理大学国際学部教授 長森 美信
天理大学国際学部教授 長森 美信
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残り僅かおすすめ
1回1駅めぐり旅 環状線を制覇する 外回り編
残り僅かおすすめ※人気講座、若干名空きが出ました! JR大阪環状線は全19駅。 その発車メロディーが全て違うことは、とても有名です。 それ以外にも、各駅に潜む秘密や歴史がたくさんあります。 大阪らしいユーモアと謎があふれる環状線を、 1駅ごとに深掘りしてみませんか? 毎回、現地を歩きながらのフィールドワークです。 駅周辺のまち歩きも行います。 各駅に、オリジナルスタンプもあります。 スタンプ帳をぜひお持ちください。 コンプリートを目指しましょう!
大阪まち歩き大学学長 まち歩きプロデューサー 陸奥 賢
大阪まち歩き大学学長 まち歩きプロデューサー 陸奥 賢
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Newおすすめ入会金必要常時入会可見学不可
天皇陵の古墳学
Newおすすめ入会金必要常時入会可見学不可天皇陵古墳とはなんなのか。京都府、大阪府、奈良県の各所を実際に歩きながらお話しします。大山古墳(仁徳天皇陵)を1周したり、真の天皇陵と見られる今城塚古墳や牽牛子塚古墳を訪ねたり、肌で感じてもらえる「天皇陵の古墳学」です。 古代から現代までの人々がどう接してきたか、総合的な解説を試みます。(前期=ガイダンス+現地①~⑥、後期=現地⑦~⑫) ※毎回2~2.5時間(徒歩約2~4キロ)バス移動あり ※何月からでも6カ月単位で受講できますが、定員になり次第、締め切ります。 4月12日 総論・ガイダンス(毎日文化センター)13:00~14:30 5月10日 今城塚古墳+新池ハニワ工場公園(高槻市 徒歩3km) 第26代継体天皇の真陵である可能性が高い古墳で、公園になっている新池埴輪製作遺跡では今城塚の埴輪も作られました。 6月14日 百舌鳥古墳群(堺市 徒歩4km) 全長480m余ある最大の大山古墳(5世紀前・中期)を一周します。大小さまざまな陪冢も抱える歴史の町のつくりを確かめます。 6月28日 古市古墳群(大阪府藤井寺市・羽曳野市 徒歩4km) 百舌鳥古墳群と並ぶ、5~6世紀の一大古墳群を北から南へ歩きながら概観します。なぜ巨大化、群集化したのかを現地で考えましょう。 ※猛暑の8月開催分を6月にして2回開催します。 7月12日 大和古墳群(奈良県天理市・桜井市 徒歩5km) 3世紀に巨大古墳が出現したエリアです。卑弥呼の墓ともいう箸墓、卑弥呼に次ぐ王の墓かといわれる西殿塚古墳、行燈山、渋谷向山へと歩き、古墳時代の始まりに触れます。 9月13日 馬見古墳群中央支群(奈良県広陵町 徒歩3km) 大和3大古墳群のひとつ、馬見の主は誰か。陵墓参考地の新木山古墳(三吉陵墓参考地)を起点に、喪船のものらしい木材が見つかった巣山古墳や葺石や埴輪列が復元されたナガレ山古墳などを訪ねます。 後期(10月~3月)は、佐紀盾列古墳群(奈良市)▽四条古墳群(奈良県橿原市)▽磯長(大阪府太子町)▽飛鳥1(奈良県明日香村・橿原市)▽飛鳥Ⅱ(奈良県明日香村・橿原市)▽山科(京都市)を歩きます。 ※小雨決行(荒天などが予想される場合は文化センターでの座学に変更) 随時参加を受け付けます。
全国紙元記者・編集委員、文化財ジャーナリスト 小滝 ちひろ
全国紙元記者・編集委員、文化財ジャーナリスト 小滝 ちひろ
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おすすめ入会金必要常時入会可見学不可
必見!関西の文化遺産巡り
おすすめ入会金必要常時入会可見学不可京都府をはじめ奈良県、滋賀県など関西の文化遺産を訪問する現地講座です。一般的に知られる国宝や世界遺産から、知名度は低いながらも珠玉と評価される文化遺産まで幅広く参拝、見学をいたします。 「石清水八幡宮」、「詩仙堂・曼殊院」や、「新薬師寺・頭塔」などを巡る盛りだくさんの行程です。 ■日程・内容 4月7日(火) 石清水八幡宮の参拝 集合場所 京阪電車京阪本線「石清水八幡宮」駅改札口 13:00 13:15-13:20 ケーブルカーで男山山上へ移動 13:20-15:00 石清水八幡宮参拝(本殿参拝含む) 15:00-15:10 ケーブルカーでケーブル八幡宮口駅へ移動 15:10-15:30 石清水八幡宮のふもと地区拝観 15:30石清水八幡宮駅付近で解散 ※ご希望される方は淀川河川公園背割堤地区(背割桜)鑑賞に行きます。 拝観料:石清水八幡宮 1,000円 ケーブルカー 片道300円 5月12日(火) 詩仙堂・曼殊院 集合場所:叡山電車「一乗寺」駅13:00集合 13:00-13:30 徒歩で詩仙堂へ移動 13:30-14:30 詩仙堂拝観 14:30-15:00 徒歩で曼殊院へ移動 15:00-16:00 曼殊院拝観 16:00-16:20 徒歩で、一乗寺清水町バス停まで移動 16:20ごろバス停付近で解散 拝観料 詩仙堂:700円 曼殊院:800円 6月9日(火)新薬師寺の参拝と頭塔の見学 集合場所 近鉄奈良駅東改札口 13:00 13:00-13:40 徒歩とバスで新薬師寺へ移動 13:40-14:40 新薬師寺参拝 14:40-15:00 徒歩で頭塔へ移動 15:00-15:30 頭塔見学 15:30最寄りバス停(近鉄奈良駅行き)で解散 拝観料 新薬師寺:600円 頭塔:300円 ※雨天決行。訪問先の都合で日程・場所が変更になることもあります。 7月以降は日にちを含め未定です。 ※各拝観料は変更される場合があります ※通常は非公開の見学もあるため、事前に人数の確定が必要な場合もありますので、ご欠席の場合は必ず文化センターまでご連絡ください。
京都産業大学・日本文化研究所・上席特別客員研究員 二村 盛寧
京都産業大学・日本文化研究所・上席特別客員研究員 二村 盛寧
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Newおすすめ
聖武天皇の「幻の都」恭仁宮
Newおすすめ恭仁京(くにきょう)、恭仁宮跡は、京都府木津川市に所在する聖武天皇が造営した都の一つです。 工事が進んだのは天平12(740)年~天平15年のわずか3年間で、天平18年に山背(山城)国分寺に施入(せにゅう)され廃都となりました。しかし、半世紀におよぶ京都府教育委員会の発掘調査の成果を踏まえ、今年(2026年)、特別史跡に昇格しました。国分寺造営や墾田永年私財法など日本古代史の重要契機を生んだ都であるばかりでなく、良好に残る遺構が、世界遺産・平城宮大極殿復原の根拠となったことも大きいのでしょう。 本講座では史料や考古学的調査成果をもとに、恭仁宮の実態と歴史的意義を明らかにします。 ★2026年4月~9月カリキュラム予定★ 4月28日「恭仁宮の歴史的背景-パンデミックと内乱-」 5月26日「恭仁宮の造営工事-発掘成果を読む-」 6月23日「恭仁宮で何をしたか-政治と饗宴の世界-」 7月28日「恭仁宮と天平文化-Coordinator橘諸兄-」 8月25日「恭仁宮と南山城の寺々-京はどこまで出来たか-」 9月22日「恭仁宮の終焉-奈良大仏と国分寺造営-」
京都大学名誉教授 上原眞人
京都大学名誉教授 上原眞人








