[ジャンル] 文化・芸術
52件 講座中 21~30件目を表示
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New体験
─文齋窯陶芸ラボ─作陶1日体験講座 9月・秋期特別開講
New体験陶のこころ、あなたの手で 五条通りにある六代続く窯元で陶芸を 古い登窯と美しいお庭がある工房です。 自由にのびのびと美しく作れる様に手捻りを 一人ひとり親切にお教えします。 自分の手で作る器は愛着もひとしおです。 体験内容 湯のみと自由作品(20cm立方以内) ・焼き上げの時の色を5種類から選んで頂けます。 ・約1時間半かかります。 ・作品は約3~4週間後にお送りします。 常設講座 もございます。 下部までスクロールして同じ講師の講座をご覧ください!
陶芸作家・日展会友・京都工芸美術作家協会会員 六代 小川 文齋
陶芸作家・日展会友・京都工芸美術作家協会会員 六代 小川 文齋
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Newおすすめ入会金不要
完成に近づくサグラダ・ファミリア ガウディ没後100周年企画
Newおすすめ入会金不要―ガウディ建築に隠された神の象徴を読む― 1882年の着工以来(翌年ガウディが設計を引き継ぐ)、完成に向けて建設が続くスペイン、バルセロナのサグラダ・ファミリア聖堂。本講座では、建築家アントニ・ガウディの生涯を簡潔に紹介しながら、講師自身が現地で撮影した画像などを用いて、サグラダ・ファミリアの構造、塔や門の象徴性、ファサード装飾に表されたキリスト教主題について解説します。 特に今回は、完成した「イエス・キリストの塔」にちなみ、各塔の名称や形態に込められた意味を詳しく取り上げます。美術史・建築史・宗教思想の視点から、ガウディ芸術の独自性を読み解きます。カサ・ミラ、カサ・バトリョ、グエル公園など、バルセロナの他のガウディ作品にも適宜触れる予定です。 ・ガウディ建築における宗教的象徴 ・カテナリー曲線の意味 ・ロマネスク、ゴシック、ルネサンス、バロック建築との比較など
立命館大学客員研究員/授業担当講師・学芸員 門屋 秀一
立命館大学客員研究員/授業担当講師・学芸員 門屋 秀一
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Newおすすめ入会金不要見学不可
三島由紀夫と美輪(丸山)明宏
Newおすすめ入会金不要見学不可三島由紀夫と美輪(丸山)明宏の出逢いは、丸山が銀巴里でシャンソン歌手をしていた頃に遡ります。三島の存命中から、舞台や映画の「黒蜥蜴」で主演を務め、死後は三島の供養を兼ね、美輪明宏へと改名しました。その後、『近代能楽集』も上演、再演を重ねてします。 本講座では、二人の芸術家の交流を振り返り、美輪が、三島戯曲をどのように解釈し、演出、主演したかを、実際の公演や美輪の文言から分析します。本年6月に他界した美輪への追悼の意を込めつつ、三島演劇の魅力を共に味わいたいと考えています。
東京科学大学 教育研究組織 リベラルアーツ研究教育院 教授 木谷真紀子
東京科学大学 教育研究組織 リベラルアーツ研究教育院 教授 木谷真紀子
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入会金必要常時入会可
英語で旅する京都
入会金必要常時入会可現役の英語ガイドが実際に外国の方をお連れして喜んでいただいているスポットや行事についての簡単な英語表現を教えます。実践編として座学でゆっくり学んだあと、実際に、京都へ繰り出します。 ※野外講座日は、伝統行事開催に合わせて日程を変更して行うことがあります。日程を確認の上、お申し込みください。 ※7月・8月は熱中症対策の為、毎日文化センターで座学です。 2026年4月~2026年3月 ※4/1 :知恩院友禅庵 隠れた桜の名所 4/22:智積院 等伯の名画を見る 5/13:座学 5/27:南禅院 南禅寺発祥の地 6/10:座学 6/24:並河靖之七宝記念館 小川治兵衛作庭 7/8 :座学 ※7/22:座学(15:30~17:00) ※7/29:座学 ※8/26:座学(15:30~17:00) 9/9 :座学 9/23:清水坂界隈 ※印は日程又は時間が変更されています。
国連英検特A級、全国通訳案内士(英語) 上原 真知子
国連英検特A級、全国通訳案内士(英語) 上原 真知子
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Newおすすめ入会金不要
教えたくなる「ふろしき」 ─包みの文化とバッグの作り方─
Newおすすめ入会金不要1枚の布から紐解く日本人らしさ。 「ふろしき」の歴史と文化、エコ志向の現代で再評価されている 活用法を学ぶ一日講座です。 きっと誰かに教えたくなる、ふろしきバッグ作りも体験できます。 持ち物 ・風呂敷2枚 (綿、ポリエステルなど張りのある材質が使いやすい) ①50cm前後 (お弁当風呂敷、大判ハンカチ、バンダナなども可) ②75cm前後 (一般的な風呂敷サイズ、大きくても可) ・500mlペットボトル1本 【講師】 上原 真知子 国連英検特A級、全国通訳案内士(英語) <メッセージ> 通訳案内士ならではの国際的な視点で日本の魅力を様々に発信中。 「ふろしき」は外国の旅行者にも、たいへん人気のお土産です。 スカーフやタペストリーにそのまま転用もいいですが、 バッグを作ると皆さん驚き、たいへん喜ばれます。
国連英検特A級、全国通訳案内士(英語) 上原 真知子
国連英検特A級、全国通訳案内士(英語) 上原 真知子
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New入会金不要
関西なつかしの遊園地をたどる
New入会金不要宝塚ファミリーランド、エキスポランド、甲子園阪神パーク、あやめ池遊園地、玉手山遊園地、さやま遊園、奈良ドリームランドなど、今はなき遊園地をたどり、営業を続けるひらかたパーク、生駒山上遊園地についても紹介します。 戦前の遊園地誕生から、2000年代の閉園、近年のテーマパークの隆盛の理由を鉄道アクセスの観点から考えます。
大阪商業大学教授 谷内正往
大阪商業大学教授 谷内正往
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Newおすすめ入会金不要
ゴッホと印象派
Newおすすめ入会金不要フィンセント・ファン・ゴッホは、オランダからパリに出て印象派から強い影響を受けましたが、やがて独自の道を歩み出し、1888年には彼にとっての『日本』を重ねた南フランスのアルルに移り住み、影の少ない鮮やかな色彩と力強い筆致による独自の画風を確立しました。特に《ラングロワ橋》は複数制作されるなど、画家にとって重要な主題でした。 この講座では、《ラングロワ橋》を中心に、彼の代表作も取り上げながら、印象派のモネやルノワール、セザンヌらとの違いを読み解いていきます。また、一時期、アルルでゴッホとゴーギャンは同居して制作を共にしましたが、本講座では、そのときの二人の画風の違いにも着目します。 その他、ゴッホと浮世絵との関係、南仏の光と色彩、そして画家が追い求めた理想の風景を、弟テオ宛の書簡も交えながらわかりやすく解説します。展覧会鑑賞がより深く楽しくなる、美術史入門講座です。
立命館大学客員研究員/授業担当講師・学芸員 門屋 秀一
立命館大学客員研究員/授業担当講師・学芸員 門屋 秀一
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Newおすすめ入会金不要見学不可
真言密教の実践 ③ 真言密教の写経―『般若心経』―
Newおすすめ入会金不要見学不可―弘法大師空海より伝わる実践行の解説と実修― 真言密教とは、弘法大師空海によって開かれた真言宗で説かれる教えのことです。そもそも真言密教は神秘性・象徴性・儀礼性といった要素を強く持ち、理論をともなった実践行に重きを置いています。 そこで本シリーズでは、特に真言密教における儀式や実践について解説し、写経も体験します。 8月、9月、10月と各月ごとに一日講座を開催いたします。 各回テーマを持った一日講座で1回単位で受講できますが、3回通してご受講いただくことで、より理解が深まります。 ◆10/5(月) 真言密教の写経―『般若心経』― 真言密教のみならず、写経は仏教における重要な実践方法です。そのため基本的な写経法を実際に体験し、仏教の実践行にふれてみましょう。 ※3回目は別途写経用紙代(数百円程度)を頂きます。 ※筆ペンを各自ご用意ください。
高野山大学准教授 北川 真寛
高野山大学准教授 北川 真寛
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Newおすすめ入会金不要見学不可
真言密教の実践 ② 真言密教の祈願―護摩行―
Newおすすめ入会金不要見学不可―弘法大師空海より伝わる実践行の解説と実修― 真言密教とは、弘法大師空海によって開かれた真言宗で説かれる教えのことです。そもそも真言密教は神秘性・象徴性・儀礼性といった要素を強く持ち、理論をともなった実践行に重きを置いています。 そこで本シリーズでは、特に真言密教における儀式や実践について解説し、写経も体験します。 8月、9月、10月と各月ごとに一日講座を開催いたします。 各回テーマを持った一日講座で1回単位で受講できますが、3回通してご受講いただくことで、より理解が深まります。 ◆9/14(月) 真言密教の祈願―護摩行― 真言宗では、人々のさまざまな願いを成就させる祈願法として、護摩行を修します。ではそもそも護摩行はどのような仕組みで我々の願いを成就させるのでしょうか? 護摩行の解説を通して、そんな疑問にお答えします。
高野山大学准教授 北川 真寛
高野山大学准教授 北川 真寛
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Newおすすめ入会金不要見学不可
真言密教の実践 ① 真言密教の葬制―日本葬制史―
Newおすすめ入会金不要見学不可―弘法大師空海より伝わる実践行の解説と実修― 真言密教とは、弘法大師空海によって開かれた真言宗で説かれる教えのことです。そもそも真言密教は神秘性・象徴性・儀礼性といった要素を強く持ち、理論をともなった実践行に重きを置いています。 そこで本シリーズでは、特に真言密教における儀式や実践について解説し、写経も体験します。 8月、9月、10月と各月ごとに一日講座を開催いたします。 各回テーマを持った一日講座で1回単位で受講できますが、3回通してご受講いただくことで、より理解が深まります。 ◆8/3(月) 真言密教の葬制―日本葬制史― 「人は必ず死ぬ。」この当たり前のことを、現代の我々は常日頃意識して生活を送っているでしょうか? そんな身近で遠い「死」の儀式である葬制(葬儀や埋葬)について、その歴史をたどりながら、今後の葬制のあり方についても考えてみましょう。
高野山大学准教授 北川 真寛
高野山大学准教授 北川 真寛








