[ジャンル] 文学・文芸
44件 講座中 11~20件目を表示
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Newおすすめ入会金必要常時入会可
源氏物語の扉をひらく
Newおすすめ入会金必要常時入会可大河ドラマの主人公となった紫式部。世界に誇るこの才女が描いたのが「源氏物語」です。忙しい現代人のためにこの大長編小説をわかりやすくおもしろくご紹介します。毎回絵や写真、系図などを交えて説明するので、楽しく学んでいただけます。ぜひこの機会にご受講を! 9月 14日 夕霧の恋の行方 10月 12日 光源氏の末期 11月 9日 光なきあとの世界 12月 14日 宇治の姉君 2月 8日 宇治の妹君 3月 8日 最後のヒロイン 4月 12日 精神と肉体のはざま 5月 10日 すべての終り ※進行状況によりカリキュラムが変更される場合があります キーワード:林和清
現代歌人協会会員・現代歌人集会理事長 林 和清
現代歌人協会会員・現代歌人集会理事長 林 和清
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おすすめ入会金必要常時入会可
今こそ知りたい女帝の歴史
おすすめ入会金必要常時入会可日本には古代に6人、江戸時代に2人の女性天皇が存在しました。なぜ女帝が即位することになったのか。女性天皇や女性宮家をめぐって注目されている今こそ、歴史の中の女帝について知っておくことが大切でしょう。歴史に詳しくない方も、「なるほど、そうか」と楽しめる講座です。ぜひご受講ください。 第二期 2025年10月~2026年3月 ①10月7日 元正女帝 ②11月4日 孝謙女帝 ③12月2日 称徳女帝 ④ 1月6日 明正女帝 ⑤ 2月3日 後桜町女帝 ⑥ 3月3日 女帝を考える
現代歌人協会会員・現代歌人集会理事長 林 和清
現代歌人協会会員・現代歌人集会理事長 林 和清
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Newおすすめ入会金不要見学不可
公開講座『古事記』説話と『日本書紀』 ~サホビコからヤマトタケルまでを読む~
Newおすすめ入会金不要見学不可『古事記』は、日本に残されているもっとも古い歴史書のひとつです。神話から書きはじめられ、読み親しまれている方も多いと思います。しかし同時代に編まれた『日本書紀』と読み比べるとその内容はずいぶん違い、日本に残されていた話が一つではなかったことがわかります。 今回は『古事記』中巻、サホビメとサホビコの反乱を起こす話からヤマトタケルの西征までを『日本書紀』を交えながら読みます。 はじめての方でも大丈夫、現代語訳で読みやすい資料を講師が準備します。筆記用具だけで気軽にお越しください。 8/7 サホビコの反乱が表現すること 8/21 北陸へ広がる道 9/4 ヤマトタケルの西征の意味
梅花女子大学教授 市瀬 雅之
梅花女子大学教授 市瀬 雅之
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入会金必要常時入会可
英語で旅する京都
入会金必要常時入会可現役の英語ガイドが実際に外国の方をお連れして喜んでいただいているスポットや行事についての簡単な英語表現を教えます。実践編として座学でゆっくり学んだあと、実際に、京都へ繰り出します。 ※野外講座日は、伝統行事開催に合わせて日程を変更して行うことがあります。日程を確認の上、お申し込みください。 ※7月・8月は熱中症対策の為、毎日文化センターで座学です。 2026年4月~2026年3月 ※4/1 :知恩院友禅庵 隠れた桜の名所 4/22:智積院 等伯の名画を見る 5/13:座学 5/27:南禅院 南禅寺発祥の地 6/10:座学 6/24:並河靖之七宝記念館 小川治兵衛作庭 7/8 :座学 ※7/22:座学(15:30~17:00) ※7/29:座学 ※8/26:座学(15:30~17:00) 9/9 :座学 9/23:清水坂界隈 ※印は日程又は時間が変更されています。
国連英検特A級、全国通訳案内士(英語) 上原 真知子
国連英検特A級、全国通訳案内士(英語) 上原 真知子
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入会金必要常時入会可
通信講座 川柳しませんか
入会金必要常時入会可【提 出】毎月1回、作品4句(課題2句と自由句2句) 【締 切】毎月20日 、講師が添削後翌月7日頃、返送 川柳は人々の喜怒哀楽を五・七・五のリズムにのせて詠む奥の深い文芸です。 季語などの制約もなく、自分の思いを自分の言葉で詠む文芸です。 初心者向けに川柳の基礎のイロハから指導します。 初回に川柳の基礎のテキストと課題、提出用紙をお配りします。2回目以降は、提出用紙に作品4句(課題2句と自由句2句)をご提出ください。 締め切りは毎月20日、翌月初めまでに添削してお返しします。
川柳塔社編集人 木本 朱夏
川柳塔社編集人 木本 朱夏
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入会金必要常時入会可
通信講座 短歌に親しむ
入会金必要常時入会可短歌はとても入りやすい文芸です。何の約束ごともありません。今を生きている証として日々の思いを31文字に詠んでみませんか。言葉と心の世界が大きく広がります。毎月3首を20日までに提出していただきます。作者の個性を尊重し添削、批評文を添えて翌月の始めにお返しいたします。 【提 出】毎月1回、作品3首 提出方法は郵送またはメール。講師が添削・寸評します。 【締 切】毎月20日 講師が添削後翌月5日頃、返送 メール提出の場合は、PDF化されたデータを添付し、返却します。 【講師作品】 切り株をもう何年も見てゐないそこにつばさを休める人も 第8歌集『ノートルダム』 冬の蝶はらりと過ぎぬ思想にも裏面があると思つてもいい
現代歌人協会会員・歌誌「玲瓏」選者 阪森 郁代
現代歌人協会会員・歌誌「玲瓏」選者 阪森 郁代
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Newおすすめ入会金不要
川柳・落語で笑って迎える近藤勝重さん三回忌
Newおすすめ入会金不要2024年5月10日に急逝したジャーナリスト近藤勝重さん。 40年もの間、毎日放送の様々な番組に出演、とりわけ「しあわせの五七五」川柳師範として多くのリスナーに愛されていました。また、毎日新聞健康川柳の選者としても、読者に親しまれ続けた存在でした。 今回は、近藤さんと長く番組で共演した桂かい枝さん、そして「しあわせの五七五」の後継番組「まるっと!しあわせ川柳」パーソナリティである「まるむし商店」東村雅夫さんを迎えて、落語と川柳で笑いの空間を創りだし、近藤さんが生前語っていた「楽しいから笑うのではなく、笑うから楽しくなる」を実践します。 「思い出トーク」「川柳コーナー」「落語」など盛りだくさんの内容でお届けしますので、一緒に笑って楽しく、近藤勝重さんを偲びませんか。 【参加要項】 ★「近藤勝重さん」をテーマに、できれば一句お書きください 事前に右の二次元コード(QRコード)より投句してください 「近藤勝重さん三回忌」投句フォーム ←ここをクリックしてください。 ※投句フォームより投句が上手く行かない方や、事前の作句が難しい方は、当日までにお考えください。 当日記入できる紙もご用意します。 【持参品】筆記用具 ★お申し込み方法★ 2026年3月7日(土)受付開始 お申し込みボタンを押していただくと、Pass Marketという外部サイトに移行します。 Pass Marketからのお申し込みは、ラジオ放送中の3月7日朝5時から(24時間対応)できます。 Pass Market以外のお申し込み方法 (毎日文化センターの営業時間は、9:30~17:00、火・木・隔週金曜は20:00) ・お電話 or FAX (郵便局の払込用紙を送ります) ・毎日文化センター受付でも承ります(受付でのお支払いは現金のみ)※定員に達し次第、申し込みを締め切ります。
フリーアナウンサー 水野 晶子
フリーアナウンサー 水野 晶子
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入会金必要常時入会可
声に出して読んで 楽しむ古典
入会金必要常時入会可今なお私たちの心に響く様々な古典の名作を、声に出して読んで味わう講座です。 難しい解説はせず、現代語訳で意味内容を理解できるようにします。 まず、簡単な体操で体をほぐし、リラックスした後に古典の文章を読み、美しい言葉や心地よいリズムに触れていただきます。 ◆2026年度 前期 カリキュラム◆ ※都合により変更する場合があります 4/16 『枕草子』第23段 「清涼殿の丑寅の隅の」『土佐日記』承平5年2月16日(京に到着) 5/21 『平家物語』巻6「廻文」「飛脚到来」「入道死去」 6/18 『平家物語』巻6「嗄声」「横田河原合戦」 7/16 『雨月物語』巻之一「白峰」 8/20 『雨月物語』巻之一「菊花の約」 9/17 『今昔物語集』(巻24の5)他「百済川成と飛騨の工とが挑むこと」 ◆2026年度 後期 カリキュラム◆ ※都合により変更する場合があります 10/15 『源氏物語』第19帖「薄雲(うすぐも)」① 11/19 『源氏物語』第19帖「薄雲」② 12/17 『奥の細道』「末の松山」「塩釜」「松島」 1/21 『奥の細道』「石の巻」「平泉」「尿前の関」 2/18 『万葉集』① 3/18 『万葉集』②
朗読劇団あめんぼ座 柏原 圭子
朗読劇団あめんぼ座 柏原 圭子
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Newおすすめ入会金必要常時入会可
俳句の小径 2026年4月開講!
Newおすすめ入会金必要常時入会可俳句は簡単? 俳句は難しい? さて、どっち。 あなたはどちらだと思いますか? 時に俳句は簡単で、時に難しく感じることもあります。紙と筆記用具さえあれば、誰でもいつでも作れます。 たった十七音。でも、そこに無限の世界が広がっています。 句会を中心に展開します。 皆さんの互選で点が入った句については全句選評します。 互選で点が入らなかった注目句があれば解説します。 選句力が大切です。 自分の句に何点入ったかではなく、自分がどの句を取ったかがポイントになります。 ◇持ち物◇ ・自作の俳句 5句 ・筆記用具とノート ・お持ちの方は歳時記
俳人「いぶき」代表 今井 豊
俳人「いぶき」代表 今井 豊
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おすすめ入会金必要常時入会可
史記を読む
おすすめ入会金必要常時入会可「鴻門の会」や「四面楚歌」で知られる司馬遷の『史記』は、歴史書であるとともに一種の伝記文学でもあります。人物中心に歴史を記述した「紀伝体」史書の嚆矢として長く読み継がれ、どの部分を読んでも深い味わいがあります。 本講座では人間を描く古典としての『史記』の魅力に迫るべく、言葉や表現、歴史背景に学び、原文にも触れながらじっくり味わって読んでいきます。 ①4月18日 商君列伝(4) ②5月16日 商君列伝(5) ③6月20日 蘇秦列伝(1) ④7月18日 蘇秦列伝(2) ⑤8月29日 蘇秦列伝(3) ⑥9月19日 蘇秦列伝(4)
京都教育大学教授 谷口 匡
京都教育大学教授 谷口 匡








