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名作文学を読む ~短編小説の愉しみ
New2026年10月~2027年3月は、講師の都合により休講いたします。再開は2027年4月からを予定しております。 昭和という激動の時代に生まれた文学作品には、人間の不安、希望、孤独、そして生きることの切実さが凝縮されています。本講座では、昭和文学を代表する作家たちの名作短編小説を取り上げ、一作ずつ丁寧に読み解いていきます。 短編小説は、限られた紙幅の中に作家の思想や時代感覚が鋭く刻まれた文学形式です。物語の構造、語りの工夫、登場人物の心理表現に注目しながら、作品が生まれた背景や社会状況にも目を向け、「なぜこの作品は今も読まれ続けているのか」を考えます。今回取り上げるのは、中島敦、山本周五郎、林芙美子です。 文学に親しみのある方はもちろん、文学をこれから読み始めたいという方にも最適な入門講座です。正解を探すのではなく、自分自身の読みを深める楽しさを大切にしながら、文学の奥行きを味わってみませんか。 4/21 中島敦 「山月記」 5/19 中島敦 「李陵」 6/16 山本周五郎「さぶ」 7/21 山本周五郎「柳橋物語」 8/18 林芙美子「晩菊」 9/15 林芙美子「水仙」 ※事前に作品をお読みいただいてからご受講ください。第一回目の作品は、入金確認後、郵送または受付にてお渡しいたします。 ※講座内で取り扱う作品は仮です。変更になる場合がございます。 ※作品によって、各自でご用意していただく場合がございます。その際は、事前にお知らせいたします。
文芸評論家 奥 憲介
文芸評論家 奥 憲介
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Newおすすめ入会金必要常時入会可
ミステリー日本史 歴史の謎に迫る!
Newおすすめ入会金必要常時入会可歴史には、時に不思議な出来事が起こります。嘘か本当か、語り継がれていまも真相のさだかではないミステリーを、時代を追って検証していきましょう。映画を観るように面白い解説で、歴史に詳しくない方も楽しめます。 10月26日 藤原京のミステリー 【世界遺産登録記念講座】 なぜ飛鳥から遷都されたのか? 11月23日 レイラインのミステリー 誰がどのようにレイラインを作ったのか? 12月28日 戦国時代のミステリー 家康が見た肉人とは?!秀吉が見た羽犬とは?! 1月25日 徳川埋蔵金のミステリー 大河ドラマ主人公・小栗忠順が埋めたのか?! 2月22日 天岩戸のミステリー アマテラスが隠れた岩戸が全国にある?! 3月22日 将門首塚のミステリー 怨霊と化した将門の首塚はいま?! ※その時々の興味深いテーマを取り上げていく方針です。 予告なくカリキュラムが変更になることもありますのでご了承ください。 ※飛鳥藤原の宮都が世界遺産に登録されたのを記念し、カリキュラムを一部変更いたしました。(2026.8.20)
現代歌人協会会員・現代歌人集会理事長 林 和清
現代歌人協会会員・現代歌人集会理事長 林 和清
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Newおすすめ入会金必要
環境と人間 ―多様性生物学の見地からー
Newおすすめ入会金必要文明が発展するにしたがって人間が地球環境に大きな影響を与えるようになり, それが将来的なヒトという種の存続に決定的なダメージを与える可能性が高くな ってきた。 ヒトと生態系との付き合い方を,人間はどのように考えることを求め られるのか? そのヒントを示したい。 10月16日 保全生態学と生物多様性 11月20日 河川の生態学① ―河川管理と生態系保全― 12月18日 河川の生態学② ―河川生態系とダム― 1月15日 河川の生態学③ ―淀川の過去と現在― 2月19日 河川の生態学④ ―淀川のイタセンパラから生態系保全を考えるー 3月19日 生態系保全とミティゲーション ―開発のダメージを軽減するには― ※カリキュラムは変更になる場合がございます
大阪工業大学名誉教授 小島 夏彦
大阪工業大学名誉教授 小島 夏彦
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New入会金必要常時入会可女性限定
バレエムーブ・エクササイズ ~バレエの動きで美しい姿勢へ~
New入会金必要常時入会可女性限定音楽に合わせて身体を動かし、姿勢や身体の軸を整えていく講座です。バーを使った基礎運動をはじめ、体幹を意識したエクササイズを取り入れ、しなやかで美しく動ける身体づくりを目指します。柔軟性・筋力・バランス感覚を無理なく養い、健康づくりや運動習慣をつけたい方にもおすすめです。初めての方でも安心してご参加いただけます。
表口香菜
表口香菜
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Newおすすめ入会金必要常時入会可
百人一首の世界
Newおすすめ入会金必要常時入会可『百人一首』は、お正月のカルタ遊びなどにより私たちに最も身近な古典作品です。お気に入りの和歌を覚えていらっしゃる方も多いでしょう。 百首の和歌は天智天皇からほぼ時代順に並べられ、約六百年にわたる歌が収載されています。和歌の魅力が凝縮された味わい深い秀歌撰です。 本講座では、一番の天智天皇から順に読んでいきますが、一首一首の和歌を読み解くだけでなく和歌の基礎知識、歌の詠まれた時代背景や、歌人たちのエピソードなども 合わせて解説してゆきます。 10月16日 16番 中納言行平. 17番 在原業平朝臣 11月20日 18番 藤原敏行朝臣. 19番 伊勢. 20番 元良親王 12月18日 21番 素性法師. 22番 文屋康秀. 23番 大江千里 1月15日 24番 菅家(菅原道真). 25番 三条右大臣(藤原定方). 26番 貞信公(藤原忠平) 2月19日 27番 中納言兼輔(藤原兼輔). 28番 源宗干朝臣. 29番 凡河内躬恒 3月19日 30番 壬生忠岑. 31番 坂上是則. 32番 春道列樹 ※カリキュラムは変更になる場合がございます
京都女子大学非常勤講師・摂南大学非常勤講師 細川 知佐子
京都女子大学非常勤講師・摂南大学非常勤講師 細川 知佐子
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入会金必要常時入会可
シルクロードをめぐる大国の興亡
入会金必要常時入会可写真:1枚目、文殊山石窟 2枚目、スバシ故城 シルクロードは、経済、文化交流の結節点でした。それだけにその権益を中国、遊牧民、西アジアの大国が求めた係争地でもありました。 この講座では、シルクロードで繰り広げられた大国同士の争奪戦いと、その間に立たされたオアシス国家の悲哀を概説します。 2026年10月~2027年3月カリキュラム予定 1.10月2日 匈奴と漢 2.11月6日 クシャーン朝とエフタル 3.12月4日 タラス河畔の戦い:唐とイスラームの邂逅 4.1月29日 ※ 北庭をめぐる唐、ウイグル、吐蕃の争い 5.2月5日 モンゴル時代の中央アジア 6.3月5日 グレートゲーム ※1月1日は休館日のため、1月29日(金)に日程を変更しています。 ご参照(2025年10月~2026年3月) よみがえるシルクロードの交易都市 シルクロードのオアシスは、農牧業を生産の中心に据えながら、交易によって繁栄してきました。敦煌、楼蘭、サマルカンドなどはその代表です。 なかには歴史の舞台から消え去り、幻と帰してしまったオアシスもあります。近年、このようなオアシスに調査が加えられ、新たに脚光を浴びています。 この講座ではそのようなオアシスの交易活動に焦点を当て、編纂史料、出土資料に基づきながら明らかにしていきます。 2025年10月~2026年3月日程 10月3日 11月7日 12月5日 1月30日 ※ 2月6日 3月6日 ※1月2日は休館日のため、1月は日程を変更しています ※カリキュラムは暫定的な予定でのため、変更の可能性もあります 2026年4月開講! 沙漠の美術館~シルクロードの絵画を読み解く シルクロードの遺跡から発掘された文化財は、私たちを魅了してやみません。 異なる民族、文化、宗教を反映した品々は、どこかで日本の文化に連なっており、そこに漠然とした郷愁を感じるからなのかもしれません。 この講座ではシルクロードに抱く言語化できない感情を、美術史という視点からひも解いていきます。 ★2026年4月~9月日程 4月3日(金)① シルクロード美術史 5月1日(金)② ガンダーラの仏教美術 6月5日(金)③ ガンダーラの仏教美術 7月3日(金)④ トルファンと正倉院 8月7日(金)⑤ イラン美術と正倉院 9月4日(金)⑥ 日本とマニ教 【持参品】筆記用具
龍谷大学世界仏教文化研究センター研究員、龍谷大学非常勤講師 橘堂 晃一
龍谷大学世界仏教文化研究センター研究員、龍谷大学非常勤講師 橘堂 晃一
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New入会金必要
近世中国の興亡 ― 五代十国篇 ー
New入会金必要2026年10月開講! 10世紀に大唐帝国が滅んだあと、中国は史上最後の乱世である五代十国時代を迎えます。 日本の戦国時代がそうであるように、この時代には個性溢れる英雄らが群雄割拠し、彼らの興亡が中国に近世をもたらしました。 知られざる群雄の活躍を、歴史史料でみてみましょう。 2026年10月~2027年3月カリキュラム予定 10月5日(月) 第一回 後梁と晋 11月2日(月) 第二回 後唐と前蜀 12月7日(月) 第三回 後晋と遼 1月11日(月)※ 第四回 呉と南唐 2月1日(月) 第五回 楚と南漢 3月1日(月) 第六回 後漢と後周 ※2027年1月4日(月)は休館日のため、1月11日(月)に変更します。
京都女子大学教授 藤本 猛
京都女子大学教授 藤本 猛
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入会金必要常時入会可
インド文化を神話から読み解く
入会金必要常時入会可神話や説話、昔ばなしは、さまざまな文化の土台になって、ふと現代の生活に表れます。 『リグ・ヴェーダ』などのヴェーダ文献、二大叙事詩『ラーマーヤナ』、『マハーバーラタ』や、ヒンドゥー教のプラーナ文献には多くの神話が伝えられています。 神話そのもののおもしろさから、他文化との共通項などの解説まで、インド文化をより深く学んでみませんか。 2026年10月~2027年3月カリキュラム予定 日付 テーマ 詳細 10/23 宇宙創造神話 巨人解体神話など 11/27 人類の誕生神話 ヤマとヤミーなど 12/25 暁紅の女神と太陽神 乙女を追いかけるスーリヤ 1/22 ハヌマットの活躍 孫悟空との比較 2/26 太陽と月の誕生神話 月神に嫁いだ多くの女神たち 3/26 牛乳の起源神話 プリトウ王と大地の女神 ご参考 2025年10月~2026年3月カリキュラム予定 日付 テーマ 詳細 10/24 ゴーヴァルダナの奇蹟 雷神を降伏させたクリシュナ 11/28 シーターの火による試練 コノハナサクヤヒメとの比較 12/26 クリシュナの誕生 イエスの誕生との比較 1/23 死神から夫を取り戻した妻 サーヴィトリーの知恵 2/27 クリシュナとラーダー 禁断の恋は許されるのか? 3/27 ブッダの不思議な誕生 雷神の誕生との比較 2026年4月~9月カリキュラム予定 テーマ 詳細 4月24日(金) クリシュナとナラカの戦い 捕虜の乙女たちとの結婚 5月22日(金) スジャーターの自選婚 元の夫である菩薩との結婚 6月26日(金) 雷神と水竜との戦い 日本神話との比較 7月24日(金) プルーラヴァスと天女の結婚 羽衣伝説との比較 8月28日(金) ヴィシュヌの化身ヴァラーハ ヒラニヤークシャの殺戮 9月25日(金) マーガンディヤーの復習 世尊に拒否された絶世の美女
パーリ学仏教文化学会理事、元近畿大学教授 西尾 秀生
パーリ学仏教文化学会理事、元近畿大学教授 西尾 秀生
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Newおすすめ入会金必要
仏教用語から読みとく釈尊の教え ブッダの教えを読みとく新シリーズ
Newおすすめ入会金必要人気講座の新シリーズです! 「ブッダの教えを読みとく」、10月からの新シリーズのテーマは「仏教用語から読みとく釈尊の教え」。 2015年10月から開講している「ブッダの教えを読みとく」は、半年(全6回)ごとにテーマを変え、様々な角度からブッダの教えを解説し、仏教理解を深める講座です。今シリーズは22期目となります。 「無常」「煩悩」「悟り」「涅槃」「真言」「曼荼羅」など、私たちが「仏教的」と感じる言葉はたくさんあります。しかし、その意味や背景については意外と知られていません。本講座では、このような仏教用語を入口として、釈尊は何を考え、何を説いたのか、さらにその教えがどのように受け継がれていったのかを学びます。 <開講日時> 2026年10月14日から 原則毎月第2水曜10時半~12時 <受講料> 6カ月 1万 6500円 (当センター非会員の方は入会金が必要です) 【カリキュラム】(予定) 1.無常・煩悩・輪廻 ― 釈尊は何に悩み、何を得たのか 釈尊は、他の命を奪わなければ自分の命を保てないことや「老病死」などに苦悩する。そして、出家修行の末に「苦」の原因(煩悩)と、そこから抜け出す方法(八正道・中道など)を見出す。「無常」「煩悩」「輪廻」などの用語を手がかりに、釈尊の出家の動機を学びます。 2.悟り・縁起・涅槃 ― 釈尊の悟りと修行(初期仏教) 釈尊は前世でたくさんの善行を重ね、今生では禅定や苦行をなし、「仏陀Buddha」になりました。「悟り」「輪廻からの解脱」や「涅槃」について、古代インド語(サンクリット・パーリ語)に立ち返って考えます。 3.菩薩・空・波羅蜜 ― 菩薩の悟りと修行(大乗仏教) 紀元前後に登場する大乗仏教では「自らの悟り」だけでなく「すべての人々の救い」を重視しました。また、阿弥陀仏や薬師仏など、釈尊以外の仏も登場します。「菩薩」「空」「波羅蜜」などの用語を手がかりに、大乗仏教の成立とその教義について学びます。 4.真言・曼荼羅・護摩 ―― 密教行者の悟りと修行(密教) 4世紀頃から現れる密教では「三密」修行を通し、仏と「入我我入」し、「即身成仏」を目指します。「真言」「曼荼羅」「護摩」などの用語を手がかりに、密教について学びます。 5.念仏・坐禅・彼岸 ―日本に伝わった仏教 日本に伝わった仏教は、時代の要請に応じて、独自の発展を遂げました。「浄土」や「阿弥陀仏」信仰、「念仏」の広がり、武士と「禅」、先祖供養など、人びとが求めた仏教思想について考えます。 6.仏・法・僧 ― 仏教用語から見える釈尊の教え 半年間で学んださまざまな仏教用語を振り返りながら、釈尊の教えがどのように展開していったのかを整理します。仏教の全体像を俯瞰し、その現代的な意義についても考えます。
博士(文学),宗教情報センター研究員、京都大学非常勤講師、大阪大学非常勤講師 佐藤 直実
博士(文学),宗教情報センター研究員、京都大学非常勤講師、大阪大学非常勤講師 佐藤 直実
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New入会金必要
『蒙求』でたどる中国人物史 ― 春秋戦国時代編Ⅱ ー
New入会金必要『蒙求』(もうぎゅう)は中国の古人の逸話を集めた人物逸話集です。 日本には平安時代初期に伝わったとされ、中国のことを学ぶための初学の書として貴族や僧侶らに広く読まれるようになりました。 私たちがよく知っている「蛍雪の功」といった故事成語の由来も『蒙求』にあります。 本講座では、『蒙求』に挙げられている人物逸話を中心に、歴史的・思想的背景や周辺史料を合わせて紹介していきます。 平安貴族たちが学んだ世界をのぞいてみましょう。 ※インターネット上の「会話で使えることわざ辞典」によると 「勧学院の雀は蒙求を囀る」 平安時代に藤原(ふじわら)氏の子弟教育のためにつくられた学校・勧学院に巣をつくる雀は、身近な学生たちが朝夕朗読する「蒙求」を覚えて、声を合わせてさえずるという意味。身近に見たり聞いたりすることは、自然に習い覚えてしまうことをいう。 類例:門前の小僧習わぬ経を読む (スズメまでさえずるほど、皆が読んでいたということがわかって、おもしろいので抜粋を掲載しました 毎日文化センター事務所) 春秋戦国時代編Ⅱ★2026年10月~2027年3月の日程 1, 10月28日(水) 呉越の争い 2, 11月25日(水) 春秋戦国時代の女性 3, 12月23日(水) 中国古代の至宝 -玉のお話- 4, 1月27日(水) 戦国時代の始まり 5, 2月24日(水) 戦国の四君 6, 3月24日(水) 秦の富国強兵と戦国時代の終焉 ご参考 春秋戦国時代篇-諸子百家の時代-★2025年10月~2026年3月の日程 10月1日(水) 『蒙求(もうぎゅう)』とは?中国における伝世と日本への影響 11月5日(水) 天地開闢(かいびゃく)伝説-女媧(じょか)-、お酒の神様-杜康(とこう)-、字の神様-蒼頡(そうけつ)- 12月3日(水) 隠者の伝説-許由(きょゆう)・伯成(はくせい)-、異能の伝説ー離婁(りろう)・姑射(こや)ー 1月7日(水) 夏殷の伝説 ー伊尹(いいん)、龍逢(り ょうほう)、紂王(ちゅうおう)、悪来(あくらい)・飛廉(ひれん)- 2月4日(水) 西周の伝説 ー太公望、周公旦、偃師(えんし)ー 3月4日(水) 漢字の伝説 -程邈隷書(ていばくれいしょ)・史籀大篆(しちゅうだいてん)- 四川文明伝説-鼈令(べつれい)- 春秋戦国時代編★2026年4月~9月の日程 1, 4月22日(水) 孔子とその 弟子 2, 5月27日(水) 孔子を 継ぐもの 3, 6月24日(水) 老荘思 想と神仙思想 4, 7月22日(水) 中国古代の 技術と卓越した能力の伝説 5, 8月26日(水) 春秋の覇者 、斉の桓公と管仲 6, 9月23日(水) 斉の名宰相、晏嬰(あんえい)
京都女子大学非常勤講師 馬場 理惠子
京都女子大学非常勤講師 馬場 理惠子








