常設講座

親鸞の教え 「和讃」のこころ

親鸞の教え

「和讃」とは、難解な経典のこころを和語(日本語)で讃嘆する詩という意味で、親鸞聖人が書かれた和讃は五百首を超えます。その中の『浄土和讃』・『高僧和讃』・『正像末和讃』を『三帖和讃』といいます。その言葉を通して親鸞聖人の世 詳細を見る

歎異抄を読む

歎異抄を読む

永遠のベストセラーともいわれている『歎異抄』は、親鸞聖人の弟子唯円が、聖人の言葉と異なった教えが流布しているのを嘆き、人々の不審を除くために著した浄土真宗の核心にふれる書物です。皆さんとともに、本書を丁寧に読み親鸞聖人の 詳細を見る

ブッダの教えを読みとく 仏教説話

ブッダの教えを読みとく

仏教説話は、今昔物語など、日本の説話にも影響を与えています。経典とは異なる視点で著された代表的な話を紹介しながら、仏の教えについて解説します。              

ディベート実践 ―表現力の強化を目指し―

ディベート実践

★2019年10/12(土)は、休講いたしますため、 2019年10月~12月の日程は、11/9、11/16、12/14の3回です。 11/9が初回の内容になります。 ※入会月は、4月、7月、10月、1月の3カ月ごとです 詳細を見る

日本書紀の神話を読む4

日本書紀の神話を読む4

日本書紀、神代巻の終章 (海宮遊幸章<第10段>~神皇承運章<第11段>) 『日本書紀』の特色は神話から書き出され、そこに神と人とのまじわりを書いていることである。したがって事実を人の行いとして語 詳細を見る

親鸞「西方指南抄」を読む 親鸞のこころに触れる

親鸞「西方指南抄」を読む

『西方指南抄』は親鸞最晩年の大著であり、内容は師の法然聖人の言行録とも言えるものです。現在の立場から見ると、親鸞と法然の間には、思想的に微妙な相違があるようですが、本書では親鸞は、法然のすべてを受け容れることによって師へ 詳細を見る

小さな絵を描こう

小さな絵を描こう

教室で風景写真や静物写真を見ながら、サムホールサイズ(約23×16cm)の小さな画面で、水彩画もしくは油彩画を描きませんか。初めての方も楽しみながら、気軽に描けるよう指導します。 【1日教室】 持ち物=手持ちの画材(パス 詳細を見る

ランチで世界一周

ランチで世界一周

コースは2つ 振替はできません。 原則第3土曜 13:00頃現地集合15:00頃解散 原則第4水曜 13:00頃現地集合15:00頃解散 現在、「ランチで世界1周」土曜クラスは満席です。(2019年月10月)キャンセル待 詳細を見る

楽しい絵手紙

楽しい絵手紙

「ヘダでいい、ヘタがいい」は絵手紙の合言葉です。絵手紙は絵の入った手紙を大切な人に送ることによって完成します。絵や書道を習っていなくても線が引ければ大丈夫です。あたたかい手書きの世界は魅力いっぱいです。


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